「新たなる戦い」
アダムとサム、痩せたなあ。ふ〜〜〜、戦「後」って言うけど、全然終わらない。全然、人類、後片付けできない。
そんな中、フォイルさんに上司を捜査されたことで辞職させられたサムが「フォイルさんが最初から私に相談してくださっていれば辞めさせられることはなかったかもしれない。だから、その捜査を私に手伝わせて」と言ったのは最高でした。サム、結婚しても痩せても変わらない。
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刑事フォイルのことを語る
アイスクリームアイスのことを語る
ココアのことを語る
冬に飲むものというイメージがある。冬の夜、ちょいちょい飲んで、あっ、ココアなくなった〜と新しいの買って、しかしだんだん寒さもゆるんでくると飲まなくなり持て余す。春も夏も飲もう、なんらかの意味でからだにいいらしいし。
コーヒーのことを語る
じっくりカフェオレ、どーん。
こうして家の中のすべてのコーヒーを飲み尽くしました。明日、朝市に行くのでそこで豆を買えたらいいなあ。

いっとく!のことを語る
ブラウザのブックマークバーにこのようにツイッター(名前はハイク)といっとくを置いているのですが、

最近よくアイコンがこうなってる。

どういう現象なのかしらん。
とんぷくのことを語る
とんぷくのお耳からくまちゃん(固有名がくまちゃん)がおはようのあいさつを申し上げております。

ぶも。

朝から大騒ぎです。
とんぷくのことを語る
今夜はとんぷくがテレビについてブログを書きました。

(とんぷく近影)
https://poolame.hatenablog.com/entry/2019/04/30/205152
食事晩ごはんのことを語る
・ひじきとにんじんとしいたけの煮物、納☆豆、イカと新タマネギのサラダ
・はんぺんと小松菜を赤だしで
・里芋のグラタン
・やきそばファイナル
一人分を二人でわけてちまちま食べます
お寿司のことを語る
考えてみれば、僕たちはいろんな寿司を食べているね。函館の一等地にある天才的においしいお寿司屋さんのお寿司。まあまあおいしいお寿司屋さんのお寿司。和食屋さんのお寿司。おいしいまわるお寿司。おいしくないまわるお寿司。スーパーのお寿司。スーパーで半額になってるお寿司。スーパーでだいぶ値引きされているお寿司セットの中のちょっぴりデンジャラスさを感じるお寿司。じぶんちで食べる気まぐれに酢飯にしてそこにひじきを混ぜただけの寿司と呼ぶのははばかられるが寿司と言えないこともないお寿司。寿司、どれぐらいの頻度だったら食べても許されるだろう。
コーヒーのことを語る
雨のことを語る
前頭葉のことを語る
「前頭葉を使わずに、浴びるほど/ねこかわいいねこかわいいねこかわいい/ってしているときは、疲れが消えていっているんだろうなぁ」
すのうさんのいっとくより。
たしかにざべすをだっこしているとき頭のすみで「寿命が延びている感じがする」と思う。
突然ですが寝ようと思う。おやすみなさい。また明日。

雑な生活のことを語る
まずくても平気な食べ物ベスト3
・餃子(まずくても餃子である以上、おいしい)
・カレー(まずくてもカレーである以上、うれしい)
・やきそば(やきそばなら食べ終わるまでまずさに気づかない)
食事晩ごはんのことを語る
YAKISOVA!
昨日の SHISHAMO もまだあるし、お豆腐もある。無目的に千切りにした大根と胡瓜も納豆もひじきもある。あ! 思いがけないスター、さつまいものポタージュ(さつまいもを煮すぎてしまったため急遽変身)もありまして。だから YAKISOVA は一人前を二人でわけます。今確かめたらマルちゃんでした。
魔窟構築プロジェクトのことを語る
言われてみれば、「常時魔窟の部屋」あるなあ。「書庫」といえば聞こえはいいけど、米、缶詰類、酒類なども置いているし、オフシーズンの扇風機、ヒーター、それに「これから手放す本群(一年に一度、まとめてバザーに出すのである)」なども積んでいる。なるほど、あれが「意図的に魔窟として構築された部屋」かあ。
写真のことを語る
コーヒーのことを語る
色々あって初動が遅れているのですが、そんななかじっくりコーヒーを飲んでしまいました。今日は豆を買うまでのつなぎで、スーパーで売ってた一杯ずつ淹れるようにパックになってるやつ。

チューリップのことを語る
建物のことを語る
おはようございます。写真は、田無の東大演習林内にあるなにかです。今は使っていない。寮的なものではなかったでしょうか。こんな寮で暮らしてみたいものですと書いてみて思い出したのですが、京大の寮が閉鎖になるときのドキュメンタリーで、寮生のみなさんが「知ってる、合コンって?」「ほんとにあるの?」「知り合いが行ったらしい……」「えっ……!」「ほんとにあるんだ」っていう会話をしていて、たいへん親しみを感じました。がんばれ大学生!

漫画のことを語る
合間合間にちまちま読んで三日かかりました。読み甲斐ありました。邦画マニアの邦吉映子さんが、標準的な映画好きの部長にプレゼンしつづけるお話です。実写版のルパンも出てきたよ。滝沢秀明が「毛の生えた笛を陽気に吹きながら子どもを操って(児童虐待していた)人を殺す」という『こどもつかい』にはびびりました。どういう構えで見たらいいのでしょう。「毛の生えた笛」のビジュアルがどうしても思い浮かびません。ドキュメンタリーの『選挙』なんかも取り上げられているし、原作がある映画に対する構えについても言及(?)されていて、こんなんでいながら意外と読みふけってしまいました。おすすめです! とりあえず実写版『魔女の宅急便』と『虎影』は見なければ。






