「暗殺」監督:チェ・ドンフン 出演:チョン・ジヒョン、イ・ジョンジェ、ハ・ジョンウ、オ・ダルス
・カーチェイス、でこぼこの建物の天井を走って逃走、狭いところでの格闘、もうだめだってところで現れるあいつ、黒髪+メガネ、チョッキ、階段、単線、路地、もう、もうもうもう、何でもある。すべてあるといっても過言ではないのにとっちらかってない。
・イ・ジョンジェのファーストカットが「きゃーーーー!!!」っていうほどかっこいい。その信じられないほどのかっこよさが後々胸にぐさぐさ来る。
・現実には全然始末のついていないあの戦争を題材にこんなエンタメを創ってしまうところが、器が大きいなあとむしろ思いました。映画としてみんなを楽しませるってことに尽力していて、その「みんな」には我々も含まれていると思う。
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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
映画のことを語る
「プリースト」っていう、悪魔祓い(をするんだと思う、多分。多少違うかもしれません)の映画のチケットを買うとA5ファイルがついてくるというので、買ってしまいました。右は同じようにして手に入れたカン・ドンウォン&ハ・ジョンウ主演の……タイトルが今どうしても出てこないけど、めっぽうおもしろかった映画の特典ファイル。領収を入れるのに便利です。

黄昏黄昏部のことを語る
雨子のことを語る
「Berryz 工房と私」
・ハロプロ生え抜きで、清水佐紀がいるのに「ダンス」ではなく「振付」。
・しかも解釈がばらばらでそろわない。
・個々には強そうだがグループとしての強さは感じない。
・だるい打ち上げしてそう。

Berryz 工房、好きだ! 「Berryz 工房が今日もどこかで何かをしている」と思うだけで愉快な気持ちになれたあの頃。おかげで今、過去最高に「シビルウォー」が見たいです。月末に早稲田松竹でかかるんだよ。タイミング良し。おわり。
雨子のことを語る
「Berryz 工房の 2014 年武道館ライブ」
アベンジャーズ見てる時とこっちの反応があまり変わりないところにやってきました。これアベンジャーズだなあ。こっちのトニー・スタークも勤勉だ。ハルクもいる……。古代の出雲大社みたいな尺のおかしさ。研修生が出てくるところもアベンジャーズっぽい。
雨子のことを語る
・彼は岡田あ〜みんが好きなので、「バックストリートガールズ」も好きなのではないかと予測した。当たった。
・ちなみに「波よ聞いてくれ」も好きだ。同じ作者の「波よ聞いてくれ」以外の漫画は私が担当します。
・「すきだ」で変換すると「好きだ、」とかなるのは私が悪いんじゃないですよね? こんにゃろーそんな変換してる場合があったら「子規」を一回で出せ。子規。出た。ごめんなさい。
・今、Berryz 工房の 2014 年武道館ライブを見ている。ハイ・ハイ・ハイ! くまいちゃーーーん! 不思議なものを見ている。いわゆる「いい曲」がひとつも出てこない。もっちゃりしてる。ばらっとしてる。よーく見ないと美少女集団だということが伝わってこない。一体何を考えているのだろう。クリエイティヴ。
雨子のことを語る
「以心伝心と私」第二話
夫「君は小説とか映画について、それは僕の好みだとか僕には無理とかあらかじめ言うじゃない」
私「(それをやめてくれって話かな)うん?」
夫「大体そのとおりなんだよね。君は僕のことをわかってる……」
私「うん……?」
夫「(本を手にとって)でもこの本を『好きだと思うよ』って渡されて」
私「あっ、ダメだった?」
夫「ううん、すっごくおもしろかった……」
私「あっそう(じゃいいじゃん)」
夫「でも、これ『好きだと思うよ』って言われる僕って、一体、妻に、どう思われてるのかな……(悲しそう)?」

(参考:「これ」)
コーヒーのことを語る
七・七・七・五しりとりのことを語る
印旛沼
音楽プレーヤー内の曲をシャッフルして最初に出てきた5曲のことを語る
Yellow Magic Orchestra「Taiso」
Graciela Alperyn, スロヴァキア放送交響楽団 & アレクサンダー・ラハバリ「歌劇『カルメン』 - 第4幕への間奏曲」
XTC「1000 Umbrellas」
bibio「All Their Sisters」
坂本龍一「tango」

おはよう!
夜おやすみのことを語る
せっかくの休みだからまだまだ遊んでいたいけど、それにつけても眠い。ねよっと。写真は目黒の雅叙園行ったらなぜか金魚がディスプレイされていて……母さん、この世は不思議であふれています。

よい夜を〜。
雨子のことを語る
雨子のことを語る
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「デュプリシティ 〜スパイは、スパイに嘘をつく〜」(原題:Duplicity)
・やだ……何だったのかしら……これ、何の何だったのかしら……。
・レイ(クライブ・オーウェン)とクレア(ジュリア・ロバーツ)が見つめ合う時の爆発感がいちいちすごくて。
・あっち行ったりこっち行ったりふらふらふふらふらするわけ。だましてだまれてだましてだまされて……スパイだから……でも結局ラブストーリーなのよ! ナニコレ! おもしろかったわ! おもしろすぎよ! 頭のねじ全部抜かれたわ〜。
雨子のことを語る
「デュプリシティ」
今、すごい面白い場面だったんだけど説明できると思えない。クライブが女性を口説き落としたのを仲間が盗聴してたの。クライブは新入りなんで、盗聴されてたんだね。そんで、その口説き落とし方がかっけーと。かっけー! と諜報部のみなさんが。
あーーーまた「三ヶ月前」だよ!
雨子のことを語る
「デュプリシティ」
ドバイ→5年後、ニューヨーク→2年前、ローマ→現在、ニューヨーク→18ヶ月前、ロンドン→現在……
今、いつ !? どこ !?
酔っ払ってるから? 私が酔っ払ってるからわけがわからんのですか?
クライブ・オーウェン、バスローブにキャップのショットがおもしろすぎる。
雨子のことを語る
「デュプリシティ」の何が不思議かというと、男(クライブ・オーウェン)と女(ジュリア・ロバーツ)が会いますわね。男「リメンバー・ミー? がっちゅー」女「ひとちがいよ」っていう感じでけんもほろろなのですが、急に三日経ってラブいことになっていてかと思ってると喧嘩が始まり、そして時は流れて◯年後、とかになってるという。おもしろい……
あと、クライブ・オーウェンが現在勤めている製薬会社の諜報部ってところがどう見ても怪しいというか、わかりやすく言うと、ばーんとドアが開いてジェイソン・ステイサムが出てきそうな雰囲気なんですね。
これは一体何なのかしら。
かたわらにある飲み物のことを語る
いえい! 酔っ払った!

映画は「デュプリシティ」。不思議なスパイものです。製薬会社同士で情報を盗み合おうとしているのですが。これはそのメインのお話が始まる前、冒頭でクライブ・オーウェンがジュリア・ロバーツをナンパしまして、ジュリアは相当そっけなかったのですがシーンが変わると半裸のクライブ・オーウェンがベッドでぐうぐう寝ていて、ジュリアは家探ししているという。不思議だわあ。おもしろいよ!
食事いただきましたのことを語る
午後のロードショーのことを語る
あああ、今のバトルシーン、かったるかったああ……
なにこれこの展開このヘボ組織……うあああ……わからん……デンチ様、助けて……助けてくれないのう……
えいっ、テレビなんか消してやる!






