おはようございます。
腕が痺れる。ヨガの副作用かな、そんなやってないのに。この感じ、なんだっけ・・・帯状疱疹前駆ピリピリ痛だ!と気づき、点滴替りのナボリン2錠と、飲むとラリラリになる禁断のパブロン一包を煽ってガンガンゴンゴン始まっても爆睡している予定でしたが、ガンガンゴンゴンで目が覚めました。覚えていなくても身体は聞いてるし起きているんですね。さあ、どうする。

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おはようございます。
腕が痺れる。ヨガの副作用かな、そんなやってないのに。この感じ、なんだっけ・・・帯状疱疹前駆ピリピリ痛だ!と気づき、点滴替りのナボリン2錠と、飲むとラリラリになる禁断のパブロン一包を煽ってガンガンゴンゴン始まっても爆睡している予定でしたが、ガンガンゴンゴンで目が覚めました。覚えていなくても身体は聞いてるし起きているんですね。さあ、どうする。
これ書いた直後くらいにもちおが帰ってきて
「仕事の都合ではてこ実家方面へ行くから支度しなさい」
と言われて寝不足うひーと思いながら着いて行った。
午前中は継母継妹甥介三人を道の駅に連れて行き
午後は祖父を床屋へ連れて行って
帰りは父を街中まで車で送った。
ガンゴンゴンから逃れられた上に人の役に立てることがあってうれしい日だった。
でももちおが人の役に立ちすぎで朝星夜星飯抜き休みなしなのは悩み。
22時過ぎに珈琲屋さんに一人で行って大戸屋定食より高い珈琲飲んで、豆まで買って帰ってくるようになるよ。
明朝6時過ぎには起きて7時前に出社する予定のはずなのに、まだ会社で仕事をしている。
今朝は具合が悪いと言っていた。もう二週間ほど休みを取っていない。
今こそインフルで高熱を出して強制休暇を取るべき時ではないか。
甥介2歳
「これといった山もないし景色もようないし、言葉もぱっとせんし何もないなあ」
と祖父が申しておりました。
ガーゴンガーゴンガガガガガガg
もうどうしたらいいか、わからない。
たぶんどこか遠くへ出かけてそこで休めばいいんだと思うけれど出かける力が出ない。
「母がしんどい」 田房永子
「ちょっと天然で空気読めないけど子煩悩でいいお母さん」
と、よく知らない人からは思われている母に育てられた著者の苦悩を描いた漫画。
悪霊が出てこない「シャイニング」みたいな漫画だった。
「いますごい怖い漫画読んでる」と言って夫に見せたらなになに~?と覗いた顔が凍りついてた。こわ!
花輪和一の「刑務所の前」を読み、頭の上から「100%自分の味方」な自分がぴょこっと出てきて自由になるところがよかった。
変に分析したり説教したり憐れみを乞うような押し付けがましさのないいい話だった。
Amazonのレビューはおおむね共感の…[全文を見る]
おはようございます。雨です。みなさまいっていらっしゃいませ。
うい
仕送り
いっちょんだめやった。
「散らかった家は逃げない!」 by 近藤典子
片づけは自分や家族が幸せに暮らすための手段。自分や家族を追い詰めて片づけるのは本末転倒
今日のさくせんはすべて未遂に終わった!
ヒント:体質
今日は団地の集会場所の裏にある廃品回収ボックスに、ここ半年で貯めた紙ごみを持っていかねばならぬのです。
こんなとき誰か他人がもう一人いると、世間体パワーというか上っ面パワーというか自分無視力でがんばれるのにのう。
いや、自分無視力鍛える方向じゃなくなんかこう、ならんかのう。
いつもこういうときはBOSEのノイズキャンセリングフォンのお世話になるんじゃが、修理を先延ばしにしていたことを心から後悔。
「ガガガガゴゴゴゴ続きだから何もできないなんて理由にならない」
と意味不明のことを考えるくらい、身体びりびりして口の中もおかしくて何もできない。
いつ終わるんじゃろなあ。
お姉さんにゴチになるアイスがそこまで深刻に不足してるって、わかってあげられてなくてごめん…。