かねてより声優の社会的地位の低さ、ギャランティーの低さを問題視していた永井は、1988年に「オール讀物」(文藝春秋社)にて「磯野波平ただいま年収164万円」と題したレポートを上梓。国民的アニメ番組のレギュラー声優にもかかわらず、同時代の生活保護世帯よりも低い収入というあまりにも厳しすぎる声優の現実をつまびらかにし、読者に衝撃を与えた。
その後、永井は闘争と交渉を行い、より好条件のギャランティを設定できるようになった。2004年8月には、日本アニメーションらを相手取り、声優361人を代表して野沢雅子、内海賢二らと共に「ビデオ化時の声の二次使用…[全文を見る]
親子ともどもお世話になりました。小林カツ代さん、ありがとうございました。
おはようございます。
早起きした気でいたのですがもう7時ですか。
みなさまいっていらっしゃいませ。
茄子とトマトとツナのデスサルサ麺汁パスタ
料理が出来ないときって本見ても何も浮かばないけど、出来る時は芋づる式に「あれとこれでこうしたら美味しいべな」って思う。
お灸が効いたのか。すごいな、千年灸。
ヨガやって体が柔らかくなったというようなことはまったくなく
むしろ使っていなかったところを使ってみたらいかに動かないかがわかって愕然としている今日この頃です。
ちょっとしたものを買ったり使ったりするときに
「これは母にあげたら便利だろう、喜ぶだろう」
と習慣的に思ってしまって悲しくなる。
ならぬ、ならぬ、明日もならぬ
明日も檜にはならんでよい
一人で生きることが辛いから結婚したいなんて思っちゃダメだ
そんなのは相手に失礼だし、甘えと依存で自立できてないまま結婚するなんていいことない
結婚するならこうでこうでこういう人がいいし
その人のためにあれをしてこれをしてこういう妻になるんだ
今のわたしを好きになるような人はわたしを勘違いしてるか、人を見る目がないんだから付き合えない
もっともっと立派な大人になって、理想の相手にふさわしい人になって、そのとき結婚を考えよう
運命の人がいるなら、申し訳ないけどもうしばらく待ってもらおう
そんな風に考えていた時期がわたしにもありました。
でもいま振り返って思うのは、高望みし続けることにはあまり意味がないということです。
この高望みには相手の、そして自分への人格的な高望みが含まれます。
ここから先はうまく言えないのでこの辺にしておきます。
○ ことわざっぽいセリフ言おうぜ
× こわっぱっぽいセリフ言おうぜ
二度寝を責めるのはやめて。悪いのは二度寝じゃないわ、夜更かしよ。
おはようございます。
ゴゴゴゴガガガガガのお仕事がお昼休みに入ったらしく、静寂の正午です。
ずっとこのままでいたい。
美味しい豆を挽いて珈琲を淹れたいと思っているわたしに驚愕。
ガガガガ続きで手足ぽっぽする。冬将軍と重低音で心身参ります。
心に浮かぶのは親類縁者の困った言動ばかりだけど、きっとこれもそのせいだ。