12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/08(火) 19:12:59.92 ID:gqKsso1T0
努力しても報われない奴はいるが、報われた奴は努力してきた。

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12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/08(火) 19:12:59.92 ID:gqKsso1T0
努力しても報われない奴はいるが、報われた奴は努力してきた。
ipadでyoutubeが見られなくなったのは、前日娘がパソコンで父のカメラの設定をしたせいだと思っていた。
実母ちゃん作の人形を写メっていたらはっとした顔で突然の抗議。
「ちょっと、ママの知り合いに勝手にメール送るの止めて!」
「送ってないよ?」
「だってこないだ人形教室の先生からコメントがLINEに来てたわよ」
「LINEは全世界に公開されてるから誰でも見られるんだよ」
「じゃあLINE止めて!送らないで!」
「これはLINEじゃないよ」
オフラインとオンラインとメールとミニブログの区別がついていない。
もちろん全世界に公開されているはてなハイクの存在も知らない。
メールもネットもofficeもLINEも独学で活用している実母
「ママの知り合いにメール送ったでしょ」
「知らないよ?」
「じゃあなんでLINEに返事が来るのよ」
「LINEはメールじゃないし、ママのタイムラインははてこには見えないよ」
「だってママ教えてないもの」
「はてこはその人の名前も電話番号もメールアドレス知らないのにどうやって送るの」
「えー・・・」
ITの不可解な現象はだいたい娘のせいだと思っているところは両親とも同じ。
甥介2歳
母の腕で激しく海老ぞりながら絶叫し、もがく姿を
「エクソシスト」
と評されていた。
「キーング・コーング カーンコーン」だった模様。
「実母ちゃんの部屋ね、またラップ音がするんだって」
「へえ」
「魔除けの砂置いてから音しなくなったって言ってたのに」
「Hey! 俺たちはここにいる!Hey! ここでみんなで暮らしてる!you!」
「え?」
「ラップ音」
うるさそう。
すてきな文章を書く人、すてきな絵を描く人、すてきなエピソードを語る人、バカなネタを投稿するお気に入りハイカーのタイムラインをしばらく見るのをぐっと我慢して、後日まとめて読む。「大草原の小さな家」で雪に閉ざされた家で届いた雑誌の話を読むのを家族で我慢してお楽しみにとっておく話があったけど、その切なさと楽しさは分かる。
松茸っちゃ冷凍できるんかいのう。
厳重にセットしたはずのもちお目覚まし不発。
起きててよかった。
南さつま市という一種の地の果てへ行くそうです。
今朝は夫が3時出勤なので、寝ずに起きていました。(夜ふかし徹夜)
紅玉のバタートーストとアップルティー
ここから画像投稿出来ない間はガラケーから離れられない。
てすてす
鶏ハム親子トースト粉チーズバージョン出来上がり。
やはり溶けた熱々チーズがないとクライマックス感が薄い。味は遜色ないのでオープンサンドとしていただくといいと思います。

鶏ハムとチーズを乗せる。あれば水にさらした白ネギの削ぎ切りも乗せる。
チーズを切らしているので粉チーズを振った。パンが両面焼けていたらここで食べてもいいと思う。

和えた中味をどかっとパンにあける。ポリ袋なら角を切って絞り出す。
ちなみに我が家はオーブントースターがないのでオーブンレンジのトーストモードで焼くため、片面ずつしか焼けない。
