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色んな物を平仮名で書いて最後に「。」をつけ、なんとなく可愛くしてみる。のことを語る

まいこぷらずまはいえん。

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ひらがなで書くと印象が変わるもののことを語る

ぷーちん

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SF色を薄めるのことを語る

夏祭りへの扉

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作りたい気分なんだのことを語る

パン屋にパンを一個だけ買いに行くバッグは携帯とケーブルのベッドにした。

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作りたい気分なんだのことを語る

蓋つきミニバッグは仕事道具入れになりました。
出前の支度が楽になった。よかった。

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作りたい気分なんだのことを語る

「こんなにミニバッグ作ってどうすんのよ!」
と思っていましたが、着物の乱れ箱にいい勤め先が見つかりました。

左手前から反時計回りで伊達締めなど紐類、魚政さんからいただいた着物ハンガー、補整用のタオルなど下着類が入っている。

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妹のことを語る

ベトナム旅行の感想
「ベトナムってさ、厚木だよ厚木。まんま厚木。ほんとそんな感じ」

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くたびれ はてこのことを語る

子どもの頃って人生の何分の一でもないのに、人生のかなりの部分がそこにある気がする。
この先何年生きてもそう思うと思う。も
うすぐ子ども時代が終わる甥姪にとって自分はいい大人でいられただろうか。

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くたびれ はてこのことを語る

百科事典読んで伝記読んで、ひろすけ童話と岩波少年文庫読んで、紙粘土で人形作って絵を描いて端布で縫い物をして、「立派な大人になって自分の子どもに本を読んであげるんだ」と思っていたあのころ。

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自分の身で起こしたことのある非常事態のことを語る

知らない家にあがりこんでジュースなど出してもらい、親を警察に走らせる。

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くたびれ はてこのことを語る

あの百科事典、もう一度読みたいなあ。黄色い背表紙の、厚紙の箱に入ったやつ。

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自分の身で起こしたことのある非常事態のことを語る

かんかんに熾っているストーブに平手を押し当てて大火傷

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自分の身で起こしたことのある非常事態のことを語る

二段ベッドの上から弟に鋏を刃先から渡そうとし、弟が流血

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ファンタジー色を薄めるのことを語る

ゲド日記

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ファンタジー色を薄めるのことを語る

誰も知らない小さな国立

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SF色を薄めるのことを語る

リプレイ機能

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くたびれ はてこのことを語る

一生ものの非常事態はある日とつぜん就労不能になって病院通い検査巡り寝たきり生活が始まって貯金が家賃を下回って頼れる身寄りがあらわれず求婚者が現れたことです。

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わたしが子どもだったころのことを語る

家に子ども大百科事典というシリーズがあり、国語、算数、理科、社会、英語、美術・音楽、家庭と教科事に書籍がわかれていた。
当時家に百科事典を置くのが流行っていたようで、事典は他にもあり、親も買ったまま中身を読まず、事典好きのわたしだけがちょくちょく広げて眺めていた。

その中の国語の項目におすすめ書籍が挙げられていて、漠然と
「普通これらを大人になるまでに読むものなのだろう」
と思っていた。
それで後年「人形の家」「トムは真夜中の庭で」「阿Q正伝」「初恋」「かもめ」などを目にしたとき、ああこれだこれだ、と思ってすぐに読んだ。
いま思うとあれはだいぶ役に立った。おかげで読書の幅が広がった。
誰にも強制されず、自分のペースで良書に触れることが出来た。
鵜呑みにしてよかった。わたしの教養の何分の一かはあのこども事典で出来ている。

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SF色を薄めるのことを語る

月子は無慈悲な夜の女王

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自分の身に起こったことのある非常事態のことを語る

人気のない八ヶ岳山頂付近の国道20号沿いでタイミングベルトが切れて走行不能になった。