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看板看板部のことを語る

迷惑がられる管理者と愛護会

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看板看板部のことを語る

お花の身になって考えなさい。

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散歩お散歩部のことを語る

単線なのでホームはひとつ。
白髪の上品な駅長さんがずっと電車を見守っている。
地元の知人が
「あの人ものすごく話し好きだから、顔を覚えたら話しかけてくるよ」
と言っていた。
「でも単線だから、駆け込み乗車が出来るの」

何のことかと思ったら知人はホームの外から駅長さんに大声で頼み込んで、何度か電車を止めたらしい。
顔が効く駅。

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散歩お散歩部のことを語る

もう色づいてる。

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散歩お散歩部のことを語る

唐津まで続く単線

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散歩お散歩部のことを語る

これ何かな

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電車のことを語る

JR筑肥線かっこいい!

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くたびれ はてこのことを語る

おはようございます。

「この一歩は小さな一歩だが、」と思いながら引越し後初めてのお弁当を作り、ほうじ茶と朝御飯のおにぎりを一緒に包んで夫に持たせ、後片付けもお掃除もしたので、そろそろボーフム時間で休ませていただこうと思います。

眠れるときに眠るのはサバイバルの基本よ。
おやすみなさい。

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猫のことを語る

激しく喧嘩してる鳴き声がすると思って見に来たら袖にされた雄猫が。

この姿勢でかれこれ5分固まっている。

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くたびれ はてこのことを語る

プレ丑三つランチタイムだけどGが怖くて台所に行きたくない。
奴ら夜行性でしょう。
いや、内気で気のいい連中だってことはわかったんだけど。

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くたびれ はてこのことを語る

22時ごろに、牛乳先生御用達レベルの眠気さんが、お出でになっていたんですけど、ちょうどその頃もちおがやる気さんと前職の退職後事務作業に励んでましてね…。

おもてなし出来なくて、小一時間でお帰りになったみたいなんですよ…。

満腹の午後の日だまりから来られたような、そりゃもうすてきな眠気さんだったんですけどね…。

はてこには所詮縁のない方だったんですかねぇ…。

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くたびれ はてこのことを語る

誰に責められてもかまわない。
眠れない夜も怖くない。
明日もわたしは二度寝する。

いま、その思いだけが、わたしに5時起きの勇気をくれるの。
おやすみなさい。

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ふと思い出したことのことを語る

「飯食わぬ女房」という昔話

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くたびれ はてこのことを語る

おはようございます。

昨晩奇跡が起きて、半年痛んで可動域が狭まっていた脚の付け根の筋が、突然もとに戻りました!

動かなくなったのも突然でしたが、直るのも突然でした。風邪で寝込んである朝目覚めたら右脚を開くと激痛が走るようになったのです。一生このままかと半ば諦めていたけれど、昨夜布団に入ってぼんやりしていたらふと「コツッ」っと微かに筋が動く感触があり、次の瞬間動くようになりました。こんなこともあるのですね。

と、いま書いている最中にまた、「コツッ」と、今度は嫌な感じの感触がしました。

あれ?
あれあれあれ?!

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くたびれ はてこのことを語る

熊だってあんなにユーモラスでかわいいけど、人里に降りたら猟友会に撃たれるんだもの。鹿肉だって生きてたのよ。
いくらGが天真爛漫だって住む場所を巡って戦わなきゃならないときがあるわよね。
まったくスーパーで肉買って切り身と干物で生きてるからダメなのよ。

あれ、そういう話だったかな?

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くたびれ はてこのことを語る

「Gが話すわけないだろ!あいつらはカサカサいってるだけだ。Gは子育てなんかしない。生みっぱなしなんだ。バルサン炊いて全滅すりゃいいんだ!」
「するんだってよ、子育て」
「え」
「群れで子育てするんだって。背中に子どもをおんぶしたりするって」

意外に奴らは子煩悩だそうです。

「でも一匹目は逃げなかったのに、今日のは逃げたよな。あいつらはどっかで情報を共有しているのかもしれない」
「『ソロモンの指輪』にそういう話あったね。鳥のコロニーの」
「え」
「『帰ってこないね』って言ってるのかな」
「やめろ!」
「はてこがこんなにG嫌いじゃなかったらよかった…」
「わかった、部屋は他所に借りよう。ね。そしてここへは週に一度、Gに餌をやりに帰ってこよう」

ああ、なんか様々な観点から見て最悪の育成ゲームですね。

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くたびれ はてこのことを語る

この部屋に出る茶色くて猫背の小柄なGは、人を見てもびっくりするだけで逃げない。
こちらが騒ぎ出すと驚いて隠れようとするけれど、動きに必死さがない。野良猫の方がよほど素早い。
いよいよもちおが登場すると慌てて逃げ惑う。
「まさか殺されるとまで思っていないみたいで、後味悪いんだよな」
何が起きているのかわからず、ただただあわてふためいている間に絶命するG。
Gを退治して胸が痛むなんて初めてだ。

前の住人は一人暮らしの男性だったので、日中の大半はのびのび暮らしていただろう。残飯事情も豊かだったかもしれない。たまに住人と鉢合わせても「アリエッ…[全文を見る]

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家族今日のダンナのことを語る

今日は資材を持って30mある階段を何往復もしたそうで、疲れと眠さでヘラヘラしている。

「なに笑ってるの」
「羅王がさ、『こんなにつらいのならば、愛などいらぬ!』って言うじゃん」
「うん」
「あれの『愛』を『職』に変えたら面白いと思って。」

本当にお仕事お疲れさまです。

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大人なのにのことを語る

台所でGを見て以来、洗い物すら出来ない。

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食事いただきますのことを語る

資さんうどんの肉うどん