昨日もちおと喧嘩したあとで、
「すみませんでした。わたしが間違っていました。考えが足りませんでした」
と言ったら、
「...っ考えすぎなんだよ! 考えすぎ! 少し考えない練習をしろ!!」
と叱られたのであった。
ウウウオアアー!! ってならないように考えないとなあ。

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昨日もちおと喧嘩したあとで、
「すみませんでした。わたしが間違っていました。考えが足りませんでした」
と言ったら、
「...っ考えすぎなんだよ! 考えすぎ! 少し考えない練習をしろ!!」
と叱られたのであった。
ウウウオアアー!! ってならないように考えないとなあ。
いずれ自分と家族の健康を考えて、食生活と家計の組み立てに思いが向くだろう。
だってもちおは賢くて思いやりがあるんだからな。
と思っていたけれど、それとこれとがなかなか結びつかない。
実はもうだめなんじゃないか。
方向音痴と同じで一生変わらないんじゃないか。
だとしたらわたしが考えて管理しないといけないのか。
じゃあ失敗したらわたしのせいなのか。人の命を預かっているのか。
そんな大役引き受けられないよ。自分の命くらい自分で守れよ。
いやでも養ってもらってるのはあたしじゃね? うん?
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_ノ _…[全文を見る]
そのせいか、わたしはできれば朝昼晩決まった時間に食事をしたい。
食事の内容はともかく三食食べないと落ち着かない。お腹も空く。
できるだけたくさん野菜を食べ、肉を少なくし、砂糖と塩は控えたい。
間食は食べたいものが特にあれば食べるけれど、間食の用意はない。
食事が終わったら台所は片付けたい。台所が散らかっているとイライラする。
夫は食べられるときに食べられるだけ食べたいものを食べたい。
出てこなければ食べなくてもいい。あるいは食べたいものを買ってくる。
食事が終わったら休みたい。台所は数日散らかっていても構わない。
朝は食べず、昼はコン…[全文を見る]
実家は子どもの間食用に袋菓子や菓子パンをあまり買わない家だった。
決まった時間に母が用意したものを食べるか、あるもので何か作るか。
それで食事前にお腹が空くとごそごそ何か作って食べた。
食パンにマヨネーズを塗って焼いたり、おにぎりを作って食べたり。
食事の時間になると呼ばれたらすぐ食堂へ行って座らないと怒られた。
だいたい6時から7時の間で、テレビはつけない。
7時になるとアニメが始まるけれど、食べ終えないと見せてもらえない。
8時になったら子どものテレビ時間はお終い。お風呂に入るか子ども部屋へいく。
親が離婚するまでそういう判に押したような暮らしだった。
夫の家はまったく違う。まず台所へは主婦しか入れない。
何人たりとも台所へ入ることは許されない。水も汲めない。
でも冷蔵庫と食料戸棚は茶の間にあるから飲み食いはできる。
食事の時間はばらばら。テレビも見たければ見ていい。
留守中たずねて来た人の風貌を向こう三軒両隣から証言される。
寝付いていた間に駄目になった食材を片付け、お茶漬けを食べながら考える。
(もちおはどうしてこういう箸休めで食事をしないんだろう...)
(納豆も食べないし海苔ご飯もタマゴかけご飯も作らないし...)
(おにぎり作れるのに自分のためには作らないよな...)
(むかし親がいないときこういうものを作って食べたけど、そういう経験がないのか...)
(後片付けが嫌だって言うけどこれなら茶碗と箸だけなのに...)
(クリスタルパレスをめざしてビュッフェ形式にしても言わないと出さないし...)
(妻と同じ物が食べたいのか...)
(いや、外に行ったら違う物頼んでるよね.…[全文を見る]
2月はじめのananメイク特集を図書館で借りてきました。
写真撮るために塗った妻のネイルが、右手の人差し指と中指だけ剥げてきた。
「中途半端に剥げてるとみっともないよね」
「そうだね」
「これだったらない方がいいよね」
「ああ、ない方がずっといいとも!」
「もったいないけど全部落としちゃおうかな」
「全部はげればすっきりするからな」
「でも除光液がないんだよね」
「除光液? そんなものではげるとは聞いたことがないな」
「え?」
「え?」
でもさ。これまでアフィリエイトで細々数千ポイントというのをのぞけばほぼ無一文だったけど、いまは細々数万円の変なバイト代があるからよかったよね。
二ヶ月も続けられて夢見たい。
なぜとつぜんこんなにお金がなくなってしまったかというと、
フィナンシャルプランナーに家計診断していただいて、老後に向けて保険に入ったから。
幸か不幸かわたしはことごとく保険加入をお断りされてしまったんだけど、
結果的に支払えるぎりぎりのラインだった。危なかった。
加えて貯蓄の形態をいくつか変更した。すごく先取り貯金。
それはよかったんだけど、手元のお金把握していかないと破綻するよね、当たり前だよね。
問題はカード払いをはじめ各種後払いを見越して残金を把握して、
家族全員がそれを毎日一目でわかるようにするにはどうしたらいいかということだ。
お金を把握したいけれど、さんすうLDだから家計簿つけるのがものすごく苦痛だった。
さんすう得意なもちおがやればいいじゃん! ということになったけど、
もちおは家計簿つけるに至らず、レシートコレクターに終わった。
去年家計簿をなくしてしまって、今年は開き直って家計簿をつけなかった。
もちお、大喜び。やいやい言われないので晴れ晴れしていた。
わたしはずっと不安だったけれど、もちおが大丈夫というんだから大丈夫かな、と思った。
わたしは心配性の貧乏性で数字に弱いから、6千円使うと一万円減ったような感覚でいる。
そうか、なんかもう支払いきれないくらいお金使った気でいたけど、大丈夫なのか。
大丈夫じゃなかった。家計簿は役立っていたということが判明してよかったね。
振り込みのお金が足りなくて、祖父からもらったお餞別を断腸の思いで振り込みに使った。
いや、断腸というほどじゃなかったけど、抜毛の思いくらいではあった。
引っ越しの荷造りは人に任せちゃだめ。
おはようございます。
カボチャの日おめでとうございます。
319 名前:もしもし、わたし名無しよ[sage] 投稿日:2006/06/01(木) 23:19:42
そう・・未だオデが人形者じゃなかった頃の話だ。
うちの近所にゴミを分別しないで出す馬鹿女がいた。
何回か注意したのだが一向に聞き入れてくれなかった・・・
ある日、その馬鹿女が人形をゴミ捨て場に捨てたんだ。
その日は燃えるゴミの日、なのに不燃ゴミであるべき人形(記憶的にはDDっぽい)を
ゴミ出ししやがったのだ。むかついたので翌朝早く、その人形を馬鹿女の
家の玄関にお返ししておいた。
だが流石、馬鹿女でありました。それだけでは済まなかったのです・・・
二、三日経ってオデ…[全文を見る]
できそうだったらやっておくよ
うちも同じでいいんじゃないかな
は「嘘だ!」
も「本当!」
は「じゃあ死んだあと閻魔大王からこのことを見せられて『これは嘘だな』って言われたらなんて言う?」
も「『はぁ? うるさい舌でもなんでも抜けよ人の気も知らないで勝手なこと言いやがってこの馬鹿が!』って言うよ!」
やっぱやめる
おまえと滅びたい