ぼーふむと違ってバスルームっていったらお風呂に入るって連想するわけよ、日本では。
お話しするにはログインしてください。
id:kamo_negitoroのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
>彼氏より早く起きだしちゃうと,せっかく練習した寝顔メイクは見せられないじゃん
かもさん、下世話な話で恐縮だけど彼氏とお泊りする目的って一般的に何かご存知?
ぼんやりのことを語る
( ´-`)。o 0(…寝化粧て死化粧と言葉の響きが似てる…)
くたびれ はてこのことを語る
甘いわ。カモさんは決定的なことを見落としてる。
デートメイク →バスタイム →湯上りすっぴん風メイク(A)
(A)の段階ではメイクはすべて落として素顔になっていることになっているのよ。
だからこのあと、
就寝 →朝の時間 →おでかけメイク(B)
(B)の段階ではむしろ「メイク落としてすっぴんだからちゃんとメイクしなきゃ」っていう演出が必要なの。
「こいつ夜も化粧してたな」と気付かれず、「素顔もかわいい女の子だ」と彼に思わせるためのメイクなの。
彼には一度も素顔を見せず、すっぴんでも十分かわいい、きれいだ、と思わせるメイク
それも一晩寝ても崩れないメイク、それが寝化粧なのよ。
くたびれ はてこのことを語る
彼氏の家とは限らないみたいだけどね。さんまが昔
「女の子は化粧するからぜったい彼氏より早よ起きるやんか。チェックアウトの時間あんねんやろ」
って恋のから騒ぎで言ってたヨ。
しりとり※ポジティブワード編のことを語る
これまでのは練習
家族今日のダンナのことを語る
さっき買ってきた服を着ているのに気付いていない。
0円でできる超スーパー暇つぶしのことを語る
そこで森田療法ですよ。
くたびれ はてこのことを語る
バスルームで一度メイクを落とすでしょ。それから顔を合わせるわけよ。
だから上気した素顔風のメイクが必要なのね。
昼間のメイクのままだとマスカラが落ちたりファンデーションのラメが枕についたりするわけ。
それに普通のタイプのファンデじゃ肌荒れも心配でしょ。だからミネラルファンデにするんだって。
そういえば数年前のcamcanに温泉湯上りメイクっていうのもあったわ。
くたびれ はてこのことを語る
メイクだいすきちゃんの妹は数年前、
「最近の男の子、お化粧しても怒らないからいいよね~。今の子たちはいいな~」
と言っていた。そうだ。ふた昔くらい前は、化粧ははしたないという風潮が若い子にもあった。
「俺と言うものがありながら、ほかの男の気を引くつもりか」
みたいな。某消毒を見てるとそういう世代の男子なんだなあと思う。
でも化粧するべき、やめるべきのいずれも「男が望む女性」であるためなのね。
昨日写真撮りに行ったとき、もちおがメイクのひどさに辟易として
「僕は妻の素顔がすきなんです」
と言ったら、写真を撮った女性が
「うわあ、すっぴんでいいなんて最高ですね。普通は化粧しろって言われるじゃないですか」
と言っていた。
「わたしはそんなこと言う夫だったらただじゃおかないですね」
「ええ、そうなんですかあ」
接客業じゃないんだからさ。
くたびれ はてこのことを語る
こないだ美容院でわたされた雑誌に「寝化粧」の特集があった。
何かと思ったら「彼氏とお泊りするとき、恥ずかしくない寝顔になるためのメイク」だった。
「彼氏とお泊り」というとずいぶん現代的な問題みたいだけど、
「夫が眠るまで休まず、朝は薄化粧で朝食を整えておく」的なものを連想したことであるよ。
緩募のことを語る
そば茶もよくってよ。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
@コスメでがってん塗りが大人気の馬油でこの冬、魔ママも魔性の女に。
しりとり※ポジティブワード編のことを語る
すっぴんばんざい
主婦力低下中のことを語る
ペット関連ハイクを見て「帰宅して生き物がいるのを見て癒される人もいるからな、うんうん」と自分を納得させている。
コネタどうでもいいことなので一度しか言いませんのことを語る
DQNネームはいまどきの流行りみたいに言われていますが、20年以上前に読売新聞に出ていた
「古糞溜糞」
というお名前が忘れられません。
当時の集まったお名前の傾向は全体的に「調子に乗ってつけた」というより「何の恨みで」とうい雰囲気でした。
どんな名字が多いか調べるためにここに、漢字で名字を書いて下さい。のことを語る
故郷は炭鉱の町だったので全国からいろんな人が集まってきてた。
でも鈴木さんは一人もいなかったな。
印象的な苗字といえば丹生谷とか板持さんとか千木良さんとか。
くたびれ はてこのことを語る
おじさんがいてくれてほんとうによかった。おじさんはヒーローです。一生感謝します。
おじさん、どこか遠い空で、どうかお達者でいらしてください。
というわけだから、みんなもっと手軽にヒーローになればいいと思うよ。
声かけるだけでヒーローとかあんまないよ、まじで。
くたびれ はてこのことを語る
彼は差し出された手をぐっと掴み、自分の頬にあて、すりすりと頬ずりをしました。
どどどうしよう、いや、むり、離して!
反射的に引こうとした手を彼は捉えて離しません。どうしてこうなった。
そのときです。
「ダメだ!」
はっと顔を上げると通りすがりのおじさんがこちらを睨んで立っていました。
彼は場違いなきょとん顔で自分の耳を指さし、聞こえないというゼスチャーをしました。
「ダメ、ダメだ」
おじさんは断固とした口調で頭を振っています。
彼の手が一瞬緩んだすきにはてこちゃんはなんとか手を抜き、脅えた気持ちで立ち上がりました。
あんまりショックでおじさんにお礼をいうことも、手握り男を蹴飛ばすこともできませんでした。
おじさんははてこちゃんが立ち上がるのを見届けると、そのままホームを歩き去りました。
くたびれ はてこのことを語る
まえにも書いたと思うんだけど。
ある駅のホームで、聾者らしき人が手真似で何か人に尋ねていたことがあった。
16歳はてこちゃんはメモ帳とペンを取り出し、何かお役に立てないかと果敢に話しかけてみた。
すると彼は「何歳?」と書いてくるじゃありませんか。おやおや?
はてこちゃんは「どうしましたか?」と書いた文字をとんとんしましたが、反応は変わりません。
何か不穏な空気が漂っていましたが、幼いはてこちゃんは
「これはもしかしたら障害のある方への偏見からくる違和感かも! いけない!」
と自分の感覚を抑圧して、「16歳です」と書きました。
すると彼は「…[全文を見る]
