これより真夜中の作りおき料理業に戻ります。
お話しするにはログインしてください。
ひとりごとのことを語る
id:bantowのことを語る
楽しかった! お疲れさまでした。
id:bantowのことを語る
すくすくしちゃうのかー。育ってっちゃうねえー。すくすくしちゃうねー。
はてなハイカーさん、彼女出来たら何してあげたい?のことを語る
誰に? もちおに?
id:bantowのことを語る
今日の誤算のことを語る
安い猫缶を買ったら量が少なくて本末転倒。
id:bantowのことを語る
はてこが初めてレコードショップから借りたレコードはシュガーのファーストアルバムでした。
初めて自分で買ったレコードは松任谷由美の「守ってあげたい」でした。
id:bantowのことを語る
はーほっとする曲だ。
今直面している問題のことを語る
いまご飯を詰めてしまえば今すぐお弁当が完成するんだけど、これが明日のお昼まで美味しくもつかどうか自信がない。
id:bantowのことを語る
お料理しながら聴いています。
PCの前にいなくてもハイカーさんのコメントが聞けて、音楽も軽快でいいからとってもいいわ。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
少し前にDVDを見ながら体操をしていたのですが、無理なことばかり要求されるので
「これじゃ一人拷問だよ!」
と半べそをかいていたら、
「『どうせ言ってもその通りにやらないだろうから、少しキツメに言っておこう』って思って言ってんだよ。
みんな真に受けてやってないんだよ。その辺考えて加減して聴いておけばいいんだよ」
ともちおに言われました。
お料理とか家事に対する姿勢もそういうところありますね。
「そこまでやる必要ないけど、ちょっとオーバーに言っておけば努力するだろう」
みたいな。
くたびれ はてこのことを語る
お米も、初めて研いだときに母が「お水が澄んでくるまで研ぎなさい」と言ったものだから、さあ大変。
23歳くらいまで長年「これでいいのか」「もっと研ぐべきなのか」と思い悩んでいた。
ある日電話中に苦悶しながら米を研いでいたら、電話相手の友だちが
「お米は三回水を替えればいいんだよ、栄養が流れて行っちゃうんだよ」
と言った。この人の実家は農家だった。そうか、農家の人が言うなら間違いない!
その後旅館の厨房にいた米研ぎ名人や、webの飯炊き名人、
土鍋批評家の言葉を総合していまの研ぎ方炊き方にたどり着いた。
手探りで家事をやっているときって、「~しちゃだめ」「~しなきゃだめ」がとても重荷になるのよね。
くたびれ はてこのことを語る
ずっとジャガイモ料理が苦手だった。
なぜかというと、子どもの頃読んだドイツの絵本に
「向こうが透けて見えるほど薄く薄く皮を剥きました」
という一文があって、そのくらい薄く剥かなければいけないと思っていたからなのだった。
加えて数年前に読んだクロワッサンの高齢者凄腕家事主婦ムックに
「私は皮むきは一切使いません、食べられるところも剥いてしまいますから」
「人参の頭のまわりを薄く、向こうが透けるほどに皮を剥きます」
という一文があって、一時期やばかった。
でもまあ仕方ないわよね~、贅沢させていただくわ~と思って最近はピーラーで剥く。
だって疲れちゃうんですもの。疲れると嫌になっちゃうんですもの。
いつか余裕が出来たらゆっくり楽しんで剥こうと思う。
くたびれ はてこのことを語る
あと、お料理をするのは女性の異性に対する愛情表現の一つだと思っている人もいる。
エロゲやアニメに顕著に現れているけれど、昭和のテレビでは常識だ。
だから「はてこは女らしくない」と思っている人たちはわたしが料理をするとはにわかに信じ難いようだった。
一人暮らしをしていたころは「料理は何を作るの? ニヤニヤ」とよく聞かれた。
何ってあなた。いろいろ作るわよ。何気ない毎日のおかずを。
いまお料理すると「やっぱり主婦は」って言われるけれど、作ってたわよ、独身のときも。
くたびれ はてこのことを語る
だけどお料理をしないのはお料理が嫌いだから、家族への愛情が希薄だからと思っている人は割合多い。
心底寝たきりだったころのこと。体調や日々の暮らしをあれこれ聞かれ、
「ご主人ははてちゃんを愛してくれているんでしょ、それがわからんのね?」
とよその奥さんに説教されたことがあった。
「それはよくわかっています」
「それでなし朝御飯を作れんのね?」
いや、だからいま小一時間話しただろう。
台所は火も油も刃物も使うし壊れ物もたくさんあって、
八甲田山精神で調理場に立つと危ないのよ、ほんとに。
くたびれ はてこのことを語る
手料理のこと。
はてこママンは料理好きで、おかんの手料理は美味しかった。だからわたしは手料理がすき。
素材も素性が知れて安心だし、好みに合うようにカスタマイズされているとうれしいから。
でもよそさまで「え! どうしよう、飲み込めるかな」と思うお料理をいただいたこともあるし、
もちおが愛情と斬新な創作意欲を込めて作った料理にクレームをつけたこともある。
妹は未だわたしが十代のころに作った奇妙な料理について苦々しく語る。
舌の問題もあるし、やっぱり得手不得手はあると思う。
心を込めて作った美味しい料理があるのは本当だけど、
まずい料理に心がこもってないということはないし、
美味しい料理が作れないのは心がこもってないからではないよね。
なうのことを語る
甥が去年の10月に描いた絵についた星が増えてないか見せて見せてと騒いでるなう。
くたびれ はてこのことを語る
たぶん「料理は完成度より気持ちがだいじだよね、うんうん。ということで荒は大目に見ーようっと。テヘ☆」っていうことだと思う。
らんまのアカネちゃん的な。
知らんがなのことを語る
今日はなぜこんなにはてしなく家事があるのかしら! ふしぎ!


