自転車で西宮から尼崎方面ぶらついてきたので、夕方、尼崎競艇場に寄ってみました。
場内のレースは終わったから入場無料だし。
勝負を終えて会場を後にするオッサン達の流れに逆行しつつ入場口に向かったら、いきなり「残酷な天使のテーゼ」が鳴り響いてて笑った。

ステージ上で唄うメイドさんよりも、客席の後ろでノリノリな人達の方が気になりました。
日本橋のお店から出張して来られてるみたいなので、お店の常連客でしょうか。
メイド喫茶って行ったことないんで分からないんですが、店員さんは半ばアイドル化してるのかな。

なんかここだけ空気が違う感じ。
競艇のお客さんの中にも、物珍しげに眺めては携帯電話で撮影してる人がいました。

ゴムボート試乗会もやってて、小さい子供が操縦してました。
自分はギャンブルしないんですが、夫婦でされる方だとこういう子供が楽しめるイベントがあるのはいいですね。
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尼崎のことを語る
おやつ今日のおやつのことを語る

門戸厄神お参りついでに近くのパン屋さん「ブラウニー」でマラサダを。
マラサダっていうのはハワイで流行の揚げドーナツだそうです。
パリっと薄い皮にはシナモンシュガーたっぷり、中はふんわりで美味しかったです。
ごはんが食べられないco8co8さんの代わりにおいしそうな飯画像を貼りまくれのことを語る
夜おやすみのことを語る
もうあかん
おやすみおやすみ
尼崎のことを語る
阪神の車内広告より

「競艇場初!!オープンメイドカフェ登場!!」って、そりゃ初だろうさ…。
しかし、尼崎競艇場の客と日本橋メイドカフェの客って、あまり被らない気がするんですけど、どうなんでしょう。
日頃オッサンだらけのあの空間が一体どんな空気に包まれるのか、ちょっと見てみたい気も。
水都大阪2009のことを語る
水都大阪2009のことを語る
夜、水都大阪2009の中之島公園会場をぶらついてきました。
一帯はアーティストによる灯りプログラムが展示されていて、三脚持参のカメラマンも結構来てました。

ちょっと暗くて分かりづらいですが、バラ園周辺のミラーチップイルミネーションです。
通路の両側から霧が噴出していて気持ち良かった。
ここは8/22~10/12会期中の日没後、毎日ライトアップされるそうです。

―音燈華―との題で、赤膚焼で作られた燈火器による灯りの演出。
ここは蝋燭の柔らかい灯りがとても綺麗でした。でもこちらは8/28、8/29のみで今日が最終日。

難波橋(ライオン橋)のライトアップも綺麗でした。一定時間で青、緑、赤の3色に変化します。
橋梁ライトアップは天神橋、難波橋、錦橋の3箇所にて常設点灯されるそうです。
食事いただきますのことを語る
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夜おやすみのことを語る
史跡巡り同好会のことを語る
3日目は18きっぷを使って三江線で石見方面まで出る予定ですが、芸備線の三次行きの始発が7時過ぎと遅く後の本数も少ないため、吉田からだと途中の史跡に寄る余裕がありません。
そんなわけで、2日目は日没後も芸備線の次の駅、甲立まで5,6km程歩いたんですが、国道(出雲往来)と芸備線が予想以上に離れていたのと、疲労がピークに達していたため、思いのほか苦労しました。
ようやく駅に着いてみれば駅舎は閉められていたので、結局駅前の階段で膝を抱えて座りながら眠りました。

朝靄の中、夜明けとともに行動開始です。甲立での目当ては宍戸氏の居城、五龍城跡。
宍戸氏…[全文を見る]
遠景のことを語る
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「さん」付けで呼ばれる人を敢えて「ちゃん」付けするのことを語る
斎藤どうちゃん
史跡巡り同好会のことを語る
郡山城周辺の史跡を一通り回った頃には、すでに17時を過ぎ資料館も閉館していました。
元就が青年期までを過ごした多治比猿掛城跡も見ておきたかったのですが、3,4kmくらい離れた場所にあるので断念…。

郡山城の麓にある清神社。
京都祇園社の荘園吉田荘の鎮守として毛利氏代々の崇敬を受けたことで知られ、元就、隆元、輝元の棟札も残っています。(吉田歴史民俗資料館に展示)

清神社境内には、石見の有力国人・高橋氏の出身で、元就の父・毛利弘元の継室であった「杉大方」を祀る「椙若社」があります。
元就は後に子息に宛てた書状の中で、幼くして両親を失い、兄・興…[全文を見る]
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