ボヤボヤしてたら一日が過ぎてしまった。
仕方がない。明日は気合いを入れよう。おやすみなさい。
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夜おやすみのことを語る
ひとりごとのことを語る
ユリア・フィッシャーさんというバイオリニストがよくて、引き続きバッハとモーツアルトを聴いています。
時々クルト・マズア&アンネローゼ・シュミットさんのグリーグのピアノ協奏曲イ短調作品16。あるいはスヴィアトスラフ・リヒテルさんのチャイコフスキーのピアノ協奏曲1番。
しかし、クラシックを聴くのは聴いている時には分からないんですが、結構パワーが要るんだな。ぼくはいつもあえてプレイリストの最後に全く違う曲を入れているんですが、聴くたびにホッとします。
ひとりごとのことを語る
無印良品へ行って、なぜかビーチサンダルを3つも買ってきてしまった。
10年ぶりぐらいに買ったんだけれども、一足500円って値段に感動した。
学生の時によく履いていたんですが、その時よりさらに安い気がする。
なぜ3足かというと、職場用、普段用、部屋用です。
部屋履き用だけ650円の「インド綿部屋履き」という高級品なんですが、
デザインが良すぎて、衝動買いしました。履き心地もなかなかいい。
そもそも部屋履きビーチサンダルという発想がすごいし、新しいですよね?
ひとりごとのことを語る
ニッチなものが好きなので起業するなら、
株式会社スキマ産業、株式会社スキマ特殊工業、
スキマ特殊コンサルティングファームがいいよなあと思う。
商材やサービスもスキマを防ぐシール剤やシーリングに強い技術を
持っていて、水・油・空気の漏れに関して強い会社なのである。
コンサルティングならば、何か特殊な認証や資格などに関する
社内研修や一般セミナー、調査だけを手がける企業にしたい。
IT系であれば、スキマ商品を買い付けて、手っ取り早くECで
売上が立てられる気がする。ぼくは息をするように文章は書けるし、
モノとお金の流れを把握して、問題点を解決す…[全文を見る]
ひとりごとのことを語る
食料が尽きて、水しかない状態で、人間は何日生きられるのか?
状況によるが、成人ならば、40日間大丈夫らしい。
ニュースで知ったんだけれど、わりに納得な日数だなあ。
もっとも助かるという見込みがなきゃ、結構早期のうちに
動き回って力尽きちゃうんだろうけれどね。
自分(id:happysweet55)のことを語る
体はクタクタだけど、頭が冴えていて、
眠れないので、デール・カーネギーの『人を動かす』を読んでいた。
ぼくの人生の後半のテーマはどれだけ心から話せる人を増やせるか。
見てわかるように、ぼくは人間関係が苦手で、自己中心的なところが
弱点です。この本は、それを説教くさくなく、諭してくれるんだよなあ。
ビジネス書の99.7%は何も読んでいないのに等しいと思うんですが、
この本と『道は開ける』だけは繰り返し読むのに耐える内容がある。
と書いていたら、いい感じで眠くなってきたので、今度こそ寝ます。
おやすみなさい。
夜おやすみのことを語る
突貫工事でとりあえずトンネルが開通した。よかったよかった。
ビールを買ってくるはずだったが、忘れてしまった。
お風呂に入って、今日は早めに寝ることにします。明日も早い。
おやすみなさい。皆さま、よい週末を!
ひとりごとのことを語る
北海道の子供見つかって、よかった。
しかし、なんと言うガキなんだろう。こういう子供は
山に置きざりにしたりして、厳しく躾けないとダメだよなあ。
もちろん冗談ですが、次回はサメが出る海峡の離れ島へ、その次は
火星に置きざりにして躾けるドキュメンタリータッチの映画にすると
いいかもしれない。タイトルは『置きざり2〜ザ・アイランド〜』、
『置きざり3〜躾けのオデッセイ』。それでも躾けられない場合は、
別銀河へ置きざりにして躾ける『置きざり4〜ザ・ギャラクシー〜』。
って冗談がすぎるけれども、本当によかった。お父さんとお母さんを
疑っていたけれども、本当にすいませんすいませんだなあ。
朝おはようのことを語る
ざっす!すけべで可愛さに満ちたマングースです。
昨日、試しにモーツアルトのK.364を一日中聴いて、
作業をしていたら、心なしか体と精神が軽いです。
さて今日はいよいよ作業の詰め。バッハあるいは
モーツアルトで自律神経を整えながら、ピッケル
片手に炭鉱掘りに行ってきます。帰って来たら、
ベルギービールを飲もう。皆さまもよき一日を。
朝おはようのことを語る
ざっす!深遠で軽薄な哲学マングースです。
最近グリーグのピアノコンチェルト16番の第二楽章がすごく
美しいことに気がつきました。探して、第一楽章を聴けば、
なんか聴いたことがあるなって曲なんですがとても素敵です。
マーラーの5番の第三楽章とかも好きな方で、「いいものは
隙間にある!」が基本です。ってな感じで、行ってきます!
よき一日を。
夜おやすみのことを語る
今日はなぜかとても疲れた。もう寝る時間だ。
早く寝て、早く起きる。一日一日を生きるモード。
おやすみですたいzzz
ひとりごとのことを語る
北海道の男の子、まだ見つかっていないんだな。
この事件が、最近わりに気になってます。
神隠しなのか、それとも証言違いなのか。
何れにしても少年が帰ってくることを祈るばかりです。
朝おはようのことを語る
ざっす。眠い。ポジディブマインドの形成と
ストレスフリーなセレブなライフスタイルを目指して、
たまにメディテーションを試みることがあるんですが、
このモーニングにウィンドウズオープンな状態で、
座禅をしていたら、かすかにミソスープの匂いがしてきて、
なんてエモーショナルな匂いなんだと思いました。
とこんな風に脳の半分ぐらいがアメリカ語に毒されていますが、
今日も一歩づつ匍匐前進する!ハイカーさんもいい1日をね。
夜おやすみのことを語る
今日も色々あったんだなと帰って来てニュースを見て思う。北海道の置き去りの少年が気になる。現場を映像で観ると、迷路みたいな山で三つの道の分岐点だったんだなと思う。100人がかりで3日間探しても見つからないとか。。
予知能力やタイムマシーンみたいなのがあったらいいのにな。けれども、あと100年経っても、そんなものは実現しないんだろうね。世の中って、大体のものが後悔や失敗でできてるのかもしれないとふと思う。
明日は一歩だけ前に進もう。ということで、おやすみなさい!
朝おはようのことを語る
ざっす。かなり体調が悪い日々が続いているんですが、
やっぱり早起きはいいな。散歩中に草木や風の匂いが分かる。
家中の水回りが綺麗になる(←基本キレイ好きな人)。
今日1日21時まで健康に生きられれば、それでOKって気分になる。←NEW
あと15時間。できることを、考えて、やっていくだけだ‼︎
自分(id:happysweet55)のことを語る
うーん、北海道の件、見つからない場合、
父親が子供を虐待して、別のところへ遺棄してる気がしてきた。
本当に不慮の事故であれば、親はもっと動揺し、憔悴してるはずだ。
この父親は何かを隠してるって思わずにいられない表情だよね。
ひとりごとのことを語る
5分で山道に置いた子供は消えるものなのだろうか。
1)少年は神隠しにあったのだ。
2)少年は山林に入り道に迷ったのだ。
3)少年は山道を戻るか行く間に何者かに連れ去られたのだ。
1)と2)はないだろう。1)は非科学的だし、2)は小さな子供であっても本能的に避けるはずだ(舗装した道のほうがよい)。
となると、答えは3)になるはずなんだけれども、基本山道なのですれ違った車があったか、後ろからついてきた車があったかが問題だ。
もし熊に襲われているのであれば、近くの場所に血痕が残っているはずだし、川に落ちているのであれば、川で死んでいるはず…[全文を見る]
自分(id:happysweet55)のことを語る
トライセラトップスの和田さんと上野樹里さんが結婚したのか。
トライセラってどんな曲唄ってたんだっけかなと聴いてみたら、90年代の価値観全開の歌詞で、こんなんだったのかと驚いた。
セカオワのドラゴンナイトを聴いて、うわああーってなる感じに似ている。
結局、ポップスというのは、その時代の産物なんだろう。そして、その時代の価値観というのは、結局ファンタジーなのだ。
火星に取り残されたマット・デーモンが80年代、90年代のダンスミュージックを聴いて、最低の音楽センスだと愚痴ってたのを思い出す。
時代の産物と言えば、太田裕美さんの「木綿のハンカチー…[全文を見る]
自分(id:happysweet55)のことを語る
「世界経済はリーマン・ショック並みの危機に瀕している」というのはデマだという記事を読んだんだけれども、どっちがデマなんだろうとふと思う。どちらとも、ロクでもないようなことだけは分かる。
そもそも先進国7カ国の政府が機動的な財政出動を行えば、世界経済とは安定するものなのだろうか。しかし、世界経済の40〜50%ぐらいの経済規模を占める先進国7カ国が話し合いもせずに、めいめい好き勝手なことしていれば、世界はよくなるのかとも思う。
一方で、自国の経済に関して、問題点だらけの先進国が集まって話しあって、イニシアチブを取るのってなんか変じゃない?と…[全文を見る]
ひとりごとのことを語る
「問いを立てられれば、そこに答えが見つかる」。
30代に入る前に、初めて乗ったニューヨーク行きの飛行機で、ぼくはヴィトゲンシュタインという哲学者を知った。
たまたま隣に座っていた韓国人の女の子が、哲学に詳しくて、ものすごく魅力的にヴィトゲンシュタインに関して、分かり易く説明してくれたからだ。
で、すごく久しぶりに彼に関する本を読んでいたら、なかなか数奇な人生を歩んでいて、よく知られている「皆さんに伝えてください、私は素晴らしい人生を送ったと。」という臨終の言葉には似合わない苦労の多い人生だったのではないかと思った。
しかしながら、ヴ…[全文を見る]
