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自分(id:gustav5)のことを語る

実際にその現地へいったわけではない立場の人からあとから「こうあるべきだった」論を持ち出されることがある、つか、持ち出された。現地現物からではないので、その要求どうりは無理なので、責任持てないからあとは勝手にやってくださいてきなことをいったら、黙った。
脳内だけなんとなく肥大してくって、あるのかもしれないな、と感じることが最近ちょっと増えた。

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相模湖のことを語る


夕暮れ時の相模湖↑とスワン丸↓

(今気がついたけど、もしかして白鳥の湖なのか)

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曲名連鎖のことを語る

働く男

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自分(id:gustav5)のことを語る

目次をみてそのあと本を買う・買わないなんてどうでもいいじゃん。本を読むことに初心者や玄人もあるんかい。他人が初心者であって、それがなにが問題なんだろう。他人様の本を買うところをみて笑うというのは、他人様のえっちをのぞきみて、あいつ初心者だって笑うくらい、えげつない行為だと思うけどなあ。はてなのトップページをみて、ひさしぶりに「バカじゃねーの」と思った。

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僕の見分け方のことを語る

帰宅時の東西線で見えない敵である睡魔に襲われて、たいてい負けてるのが僕です

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江戸東京たてもの園のことを語る


江戸東京たてもの園でいま展示されてるのがスタジオジブリの立体建造物展です。スタジオジブリの作品に出てくる建造物についてのデッサンや模型が展示されていて、藤森照信さんという建築の専門家が説明を加えてあります。正直に告白すると、ジブリの作品はカリオストロとラピュタ以外はほとんどまともに観ていません。ついて行ったに過ぎない予備知識がないやつでもなかなか見ごたえがありました。たとえば小さなものでもデザインがこと細かく指示・指定されてて、部分部分を細密にしておきながら、作品が成り立っているのがよくわかりました。イスとかのえらい細かなパー…[全文を見る]

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好きなじゃがいも料理のことを語る

・じゃがいもをゆでてマッシュにしてカレー粉とマヨネーズと若干のバターと、最後にフライドオニオンを混ぜる
・自作はあんまりしないけど、フライドポテトのサルサソース掛けも好き

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自分(id:gustav5)のことを語る

きのう書いた、「好き」というのは「なにがどういいから好き」かといううちの「なにがどういい」というのを省けて表現できてしまうので、「なにがどういいのか」というのがわからないと「好き」だけ残って、聞いてるほうは迷路に入ってしまうのではないか、というのも冷静になるとアニメに限らないなあ。
アニメというものをひとさまほど触れてこなかったから、いまいちぴんとこないのか。ゲームもほとんどやらなかったから、架空のものに対する認識が、なんかこう欠けてるのか。

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[渋谷区の条例案]
○憲法上は両性の合意によって婚姻が成立するとあり、民法は戸籍法に定めるところによりってあって、戸籍法の場合夫婦はってかいてあって、おそらく男女を想定してるので、同性の場合婚姻というのは難しいのが実情です。
○渋谷区の同性カップルに関しての条例については、同棲の実態は戸籍法に記載できないはずで、法的な婚姻にはつながらないし、法的拘束力があるかというと怪しいんんだけど、それでもけっこう踏み込んでるのは、渋谷区がカップルであることの証明書を発行し、同性カップルに関しては夫婦・家族と同様に扱うよう、民間に働きかけるという…[全文を見る]

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う。セリフのことを考えてませんでした。そこらへん、考慮してなかったも。アニメと映像をわける必要はないかもしれません。
やはりおのれの根っこのどこかで、なにかしらの問題があるのかもしれません

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自分の市区町村にほしいチェーン店のことを語る

こう書いて1年、今月中旬に神戸屋のベーカリーができます。もしかして、神戸屋のお偉方がハイクをみてた?(そんなことはない)

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誤解を恐れず・おそらくなにをいってるかわからないかもしれないことを書くと、「好き」というのは「なにがどういいから好き」かといううちの「なにがどういい」というのを省けて表現できてしまうので、「なにがどういいのか」というのがわからないと「好き」だけ残って、迷路に入ってしまうのではないか。
これが文章であればその文章を引用できたり・暗謡して「ここがこういうふうに好き」と説明できるのだけど、映像のものはなかなかそれが困難で、話を聞いてる・文章を読んでるほうがクエスチョンマークが飛んでく。そこらへんがアニメを語るのを聞くときに、ついてゆけなくなってしまう遠因か。

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言葉が通じるとは限らない、というのを身に沁みてわかってるくせして、なんとなく理解できないことはないはずだという、両立が難しそうな矛盾してる考えをどこか持つほうからすると、無力感を含めて、なんだかここらへん、唸ってしまうお話です。「理解できるかもしれない、となんとなく期待してしまう→でもうまくいかない」というのは近い経験した気がするのでそう思っちまうところがあります。
去年末にふなっしーと阿川さんの対談がNHKでやっていて、そのなかで「みんな自分の意見を主張しないと相手に理解してもらえないと思っている人が多いらしいんだけども、実は、人…[全文を見る]

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マンガはまったく読まないわけではないのですが、たくさんは読んでいません。ジブリもちゃんと見たのはもののけ姫が最後かなあ。それもきちんとは観てないです。
でもって、根っこの「かみ合わない」原因は予備知識の差で、同じ知識量を持てず、知識の少ないこちらが多いほうにあわせることができず・知識の多いほうが知識の少ないほうに説明するのがかったるく、それでかみ合わなくなってくのかなあ、というのはあるのですが、それとは別の、良さを知らしめるとかではく・同好の士の翼をひろげるのではなく、どちらかというと同程度知識を持つ人間がいたら語りだしてしまう方向の(わかりにくい表現だったらすいません)言葉を借りれば「内向き」というのに走ってくのはなんでだろうと考えたとき、ご指摘のあった背景を考えると、アニメの話はあまり表に出さないほうが良いという判断があって、ああそうなったのかと考えるとなんとなく腑に落ちるです。

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おのれの問題として、どこかで同じ日本語を使ってるから理解できないことはないはずだ、という幻想があるのかなあ。幻想かどうかはともかくとして。ほんとは理解できなくてもいいのだろうけど、理解したほうが良いかもしれない、という思考にとらわれてて、そこから抜け出せないのか。

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なんだかすいません、というのと、ヒントをありがとうございます。
たまに話がかみあわないことがあって、「なんでなんだろう」ということにずっとひっかかってて、敷居が高いってのもあるのですが、それ以外の要素もあるような気がしてて、うまくまとまらないままいまに至ります。
背景まではちょっと考えてなかったので、そこらへんを踏まえて頭の中を整理してみます。

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梅のことを語る

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つぶやきのことを語る

【今直】
電気毛布入れても足先が寒い

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テレビ番組をグレードアップするのことを語る

比叡のフレッツ光

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自分(id:gustav5)のことを語る

ガンダムのほか、こどもじゃなくなってたけど、ヱヴァも見なかった。
でもって、アニメっていうのはなんとなく同好の士であれこれ言い合いたいような、わかる人だけわかればいいっていう、排除するような、へんな魔力があって、いまでもそこらへんが苦手であったりする。
その苦手意識から言動や文章をなるべく「わかる人だけわかればいい」というのは避けてきてはいるんだけど、うまくできてるかどうかはわからない