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ブラックか行のことを語る

こしあん

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自分(id:gustav5)のことを語る

人間力というあいまいなことばが通用して、それが選別の手段になってるところがおっかねーと思うなあ。
個人的には集団でやるスポーツを経験してきた人はそのポジションでチームのためにベストを尽くす、ということをすることができる能力があるし、個人競技の場合は限られた資の中でどうやって接戦に持ち込むか・相手を圧倒するかというテクニックやガッツがあることがあるので、それもまたそれで必要な能力なのです。どっちがいい、ということはない。でもたいていに場合、どっちかひとつのことが多い。で、スポーツで負けたら負けたでどうやってリカバリするか・折れそう…[全文を見る]

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人の話をきく、というのは、その人のことを信用してるかどうかで、信用のおけない人なら人の話なんか半分くらい聞かなくてもいいし、だいいち人の話を聞いてその通りなんてことは常にじゃないから。状況は常に変化する。
つか、私もあまり人の話をきかないほうだと思う、とちらみをしてふと思った。どういうながれかわからないけど。

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話が混ざるのことを語る

智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。兎角に人の世生き血をすすりふたつ不埒な悪行三昧、みぃつ醜い浮き世の鬼を、退治してくれよう桃太郎

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話が混ざるのことを語る

壁際に寝返りうって背中で聞いているやっぱりイナバ!100人乗ってもダイジョウブ

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書名連鎖のことを語る

ノーライフキング

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おきていることにはたいていの場合原因があって、解法のヒントはどこかにうまってるというか、それに気が付いた時点で試練のうち何割かは越してて、ってのがある。そこらへん、越えられない試練はあんまりないんじゃないか、と思えてくるのです。もちろんそんな甘くはないし、この先も甘くはないだろうけど。
問題は不安で、不安というのに苛まれると神経がそっちへ行ってしまい、どこに解法が埋まってるかわかりにくくなるから、そこで私は信仰があるのでいくらか楽かもしれないな、というのがある。信仰というのは信ずる対象の前に身を投げ出すことで、半分は錯覚かもしれないが、一人ではないので不安がいくらか減るのです。

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話が混ざるのことを語る

ハーバーライトが朝陽に変わるーそのときーいち羽のカモメに問えばわたしゃ立つ鳥波に聞けチョイヤサエエンヤンサノドッコイショはあどっこいしょどっこいしょ

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選択には選択しなかった選択肢のほうがより良い結果を生むのではないか、という不安がそこに常に潜むので、けっこうしんどい。その不安をどうやったら減らすことができるのか、というとき役に立つのが、経験則であったり知識なのではないか、とおもうのだけど、事態が時間によって変化すれば経験則も知識も役に立たなくて、最後はもう、必要なのは度胸のとかそういうほうこうになってゆくのかもしれないんだけど、ぜんぜん違うかもしれない。
選択のときなるべく心がけてるのは、即決しないことと、時間をかけることなんだけど、なにがベストかってのはいまだにわからない。

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わりかし、じりじりと着実に悪くなる、ってのはなんとなくわかります。その状況を反転しようとするときに、反転させようという意思が無かったらおそらく反転しないのではないか・チャレンジャーになったら状況は変わる可能性があるんじゃないか、という、もしかしたら無駄になるかもしれない抵抗をわたしはしちまうことがあって、ちょっとおばかなところがあります。その結果たしかにじりじりと着実にわるくなることもあるので、ぐうの音も出ません。ぐう。
不安の要因の明確化については「ネガティブ潰し」ってかってに名づけてるのですが、なかなかすべてのネガティブは消えないので、半分くらいしかなくなりません。
末尾ながら不安がちょっとでも減ると・軽くなることをこっそり祈念いたします。

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【もしかしたらそういう問題じゃないかもしれないが】
不安というのは不安がどこにあるか・不安の要因が明確になったらはんぶんは不安じゃなくなると思うのです。あとはもう、対策たてて実行するだけだから。
ただ乗り越えられないものはないと思えば波乱は波乱じゃなくなるのではないか、っていったらふつうはそんなこと考えねーよ、って言われたので、あんまり説得力はないかも

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話が混ざるのことを語る

「いずれの御時にか女御更衣あまたさぶろひたまひけるなかに、いとやむごとなき際にはあらぬがすぐれて時めきたまごの親じゃ、ぴーよこちゃんじゃ ぴ・ぴ・ぴーよこちゃんじゃあひるじゃがーがー」

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疲れがたまるのことを語る

過労ラハイブリッド

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【今日起きあり話】
先月まで恥ずかしながら忙しくどうしても時間がとれなかったので今月になってから遅れて検診を受けたのですが、(タバコ吸わないしも血圧も高くないのでまったく不思議なのですが)肺と心臓のほうで要検査の項目が出てきちまいました。胃はもしかしたらひっかかるかな、と覚悟してたのですが、ノーマークの肺と心臓がひっかかったのでちょっとびっくりしつつ、検査をなるべくはやく、っていわれたものの今週はどうあがいても無理なので来週もう一度検査の予定をいれてその調整を午前中にちょっとしてました。

想定外のことが起きると人っていくらか余計なことを考えちまいます。昼飯前にぜんぜん医学的でない変なほうへ思考が行き、つい弱気になっちまったり。つか、空腹時はろくなこと考えません。要検査の結果無問題ってこともあるので、それまで考えないようにする予定。

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ゲリラ豪雨をもうちょっと可愛げのある名前に変えるのことを語る

ゲラ( '∀` )ゲラ豪雨

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「会いたかった」のリズムでのことを語る

【抜歯後の風景】
歯痛かったー
歯痛かったー
歯痛かったー yes!地味にー!

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一定しないのことを語る

ジミ・変動リックス

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な→にゃ変換のことを語る

オロニャインHにゃんこう

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相互承認によるトモダチシステム→「トモダチ募集・トモダチになってください」「はい」という相互承認によるもの。うーん、5歳違ったら世代が違うっていうし、生きてきた過程が違うからあんまりへたなこといえないのだけど、のぼるさんとおなじようなとらえかたというか、ちょっと不思議なことしてるなあ、というのがあった。

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長い間「顔見知り≒親密に近い」「顔見知りでない≒疎遠な人」というのがあったんだけど、ネットの世界の足を踏み入れ、ブログを持つと違う世界がそこにはありました。顔をつき合わすというのとは関係なく、ネットでの交流をもとに「顔見知りでないけど互いに意見交換ができて親密に近い(と私が勝手に思い込んでる場合を含む)」もしくは「顔見知りでもなければ親密でもないけどおよそ相手が何を考えてるかは手に取るようにわかる(気がしてる)他人」というのがでてきてて、ほんとはそれをトモダチというのかどうかは正直判らない。でもなんだろ、いちども顔を合わせてない…[全文を見る]