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自分(id:gustav5)のことを語る

[カレー]
国立駅の南にロージナ茶房という店があって、そこで文学系の会のようなものの例会をしてて、そこのザイカレーというのがあるんだけど、かなり辛いそのザイカレーをクリアすると他校でも仲間に入れてもらえた。
店自体は今でも残ってるんだけど、カレー以外も美味いです。

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意味不明な事を言うスレのことを語る

[ブルーハワイってどんな鯵]

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自分(id:gustav5)のことを語る

古着屋さんの手をなんどか経てるうちに赤が色落ちしてしまい、赤を避ける風潮になったのではないか。
もちろん華奢禁止令なんてのもあったけど。

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自分(id:gustav5)のことを語る

[ぼんやり]
呉服屋よりも江戸時代は古着屋(古手屋という)のほうが多くて、そのかわり古着としても価値が低くならないようなもの、というのがあったんだけど、なんだろ、別に贅沢じゃなくてもオシャレはできたんじゃないかなあ。
で、あかぬけるってことばがあるじゃないっすか。あれ、赤いものを着ない・派手なのはかっこわるいっていうのがあるんすよ。赤くても市松にしちまうの。東京の一部は今でもおそらく渋め好みなんすが、おそらく理由があっておそらく赤は色落ちしたんじゃないのかなあ、と。
で、なにが言いたかったかというと、別に贅沢とは関係なく昔はオシャレを楽しんでたのではないかなあ、とこっそり思うのですよ。

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路のことを語る


花巻宮沢賢治記念館前

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窓のことを語る

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なんだかかわいい言葉のことを語る

「じゃじゃ麺」
「じゃじゃ麺」を食べ終わった後の皿に生卵を入れゆで汁を足すと「ちーたんたん」になる@盛岡

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ここぞというときに悪いもの。のことを語る

ポケットティッシュが少なくなってきたときの鼻の調子

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書名連鎖のことを語る

数奇にして模型

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最後にフォーメンをつけて男性用にするのことを語る


盛岡じゃじゃ麺フォーメン(ニンニク入り)

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夏の夜はまだ宵ながら明けぬるをのことを語る

部屋のどこかに蚊がやどるらむ

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冒険を暴言にすると殺伐とするのことを語る

金太の大暴言

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身近にするのことを語る

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の豊島区

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歌詞しりとりのことを語る

タクシーもすぐつかまる(飛び乗る)
目指すは君
「どちらまで行かれます?」 ちょっとそこまで「不景気で困ります」(閉めます)ドアに注意

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自分(id:gustav5)のことを語る

恋愛ってのはその人に執着することなんだけど、執着の相手がだれでもいいってわけでもないことは理解してくれそうな気がするんだが、それが同じものがついてる相手だと途端に「わけわかめ」なものになるというか、ひどくハードルが上がるというか、納得してもらうのが難しいところへいっちまいそうというか。

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自分(id:gustav5)のことを語る

[理由をとわれること]
あまりへたなこといえないのですが、人というのは好みでもって群れをつくりたがる集団なのかなあ、と思ってて、少数派というのは存在自体が多数派の群れの好みの否定に近いので、「なんで?」と問われることが多いのかなあ、と思っています。他の人にとって良いとされるものを否定しちまってるところがないわけでもない理解不能の存在なので「なぜそうなのか」というのがついてまわるというか。性にまつわることはほんと説明しにくいのですが。
で、そこで他人を納得させられるだけの理由があればいいのだけど、ないとけっこうしんどい。

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歌詞しりとりのことを語る

YO! SAY夏が胸を刺激するナマ足魅惑のマーメイド
出すとこ出してたわわになったら宝物の恋はやれ爽快

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歌詞しりとりのことを語る

路地裏では朝が早いから今のうちにきみをつかまえ
行かないで行かないで
そう言うよ

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雨にまつわる歌のことを語る


槇原敬之・rain (原曲:大江千里)

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ここぞという時が無い人のことを語る

勝負パンツをはいて出かけたは良いけど、勝負パンツを見せずに終わったことがある