[カレー]
国立駅の南にロージナ茶房という店があって、そこで文学系の会のようなものの例会をしてて、そこのザイカレーというのがあるんだけど、かなり辛いそのザイカレーをクリアすると他校でも仲間に入れてもらえた。
店自体は今でも残ってるんだけど、カレー以外も美味いです。
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意味不明な事を言うスレのことを語る
[ブルーハワイってどんな鯵]
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古着屋さんの手をなんどか経てるうちに赤が色落ちしてしまい、赤を避ける風潮になったのではないか。
もちろん華奢禁止令なんてのもあったけど。
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[ぼんやり]
呉服屋よりも江戸時代は古着屋(古手屋という)のほうが多くて、そのかわり古着としても価値が低くならないようなもの、というのがあったんだけど、なんだろ、別に贅沢じゃなくてもオシャレはできたんじゃないかなあ。
で、あかぬけるってことばがあるじゃないっすか。あれ、赤いものを着ない・派手なのはかっこわるいっていうのがあるんすよ。赤くても市松にしちまうの。東京の一部は今でもおそらく渋め好みなんすが、おそらく理由があっておそらく赤は色落ちしたんじゃないのかなあ、と。
で、なにが言いたかったかというと、別に贅沢とは関係なく昔はオシャレを楽しんでたのではないかなあ、とこっそり思うのですよ。
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「じゃじゃ麺」
「じゃじゃ麺」を食べ終わった後の皿に生卵を入れゆで汁を足すと「ちーたんたん」になる@盛岡
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ポケットティッシュが少なくなってきたときの鼻の調子
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数奇にして模型
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部屋のどこかに蚊がやどるらむ
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金太の大暴言
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色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の豊島区
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タクシーもすぐつかまる(飛び乗る)
目指すは君
「どちらまで行かれます?」 ちょっとそこまで「不景気で困ります」(閉めます)ドアに注意
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恋愛ってのはその人に執着することなんだけど、執着の相手がだれでもいいってわけでもないことは理解してくれそうな気がするんだが、それが同じものがついてる相手だと途端に「わけわかめ」なものになるというか、ひどくハードルが上がるというか、納得してもらうのが難しいところへいっちまいそうというか。
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[理由をとわれること]
あまりへたなこといえないのですが、人というのは好みでもって群れをつくりたがる集団なのかなあ、と思ってて、少数派というのは存在自体が多数派の群れの好みの否定に近いので、「なんで?」と問われることが多いのかなあ、と思っています。他の人にとって良いとされるものを否定しちまってるところがないわけでもない理解不能の存在なので「なぜそうなのか」というのがついてまわるというか。性にまつわることはほんと説明しにくいのですが。
で、そこで他人を納得させられるだけの理由があればいいのだけど、ないとけっこうしんどい。
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YO! SAY夏が胸を刺激するナマ足魅惑のマーメイド
出すとこ出してたわわになったら宝物の恋はやれ爽快
歌詞しりとりのことを語る
路地裏では朝が早いから今のうちにきみをつかまえ
行かないで行かないで
そう言うよ
雨にまつわる歌のことを語る
ここぞという時が無い人のことを語る
勝負パンツをはいて出かけたは良いけど、勝負パンツを見せずに終わったことがある




