お話しするにはログインしてください。

|

Tips:はてなフォトライフのフォトライフ記法を本文に貼ると対応する画像が表示される。
id:gustav5 は
57億円くださいのことを語る

伊勢丹のメンズ館で(めったにしない)一目ぼれしたコートがあります。からし色か赤いのが欲しいのです。ただし99750円します。できればからしと赤と2着欲しいけど1着でがまんします。

56億9990万はお返ししますから57億ください。

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

[東京駅]

改札内丸ノ内南口付近には大正からのレンガがさわれるところがあります

丸ビル5階には展望スペースが有ります。でもって全然関係ないっすけど小岩井のレストランが5階にあって、美味しいです。窓際に座れたらラッキーかも。

id:gustav5 は
東京駅のことを語る


復元された東京駅のドーム(中央線ホームから)

丸の内南口のドーム内部。鳥のように見えるのは鷲らしかったり。

午前中は雨でしたが人がすごかったです。

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

丸ノ内南

id:gustav5 は
意味不明な事を言うスレのことを語る

[大岡以外越前禁止]

id:gustav5 は
商品名を疑問形にすると買うかどうか迷うのことを語る

パルミジャーノ?レッジャーノ?

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

バナナで満足できないって、ふつうバナナで満足はできないと思うのだけど、どういう意味なんだろう(東京都・純真な会社員)(若干の嘘あり)

id:gustav5 は
はてなハイクのmyルールのことを語る

○なるべく正確なことを書く
○なるべく週に一度は大喜利的な、ひとりくらいクスッとても笑わすようなエントリをする
○お!と思った花や紅葉はなるべくアップする

id:gustav5 は
書名連鎖のことを語る

国家なる幻影

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

ここ1年半くらい抱えてるもののひとつがここにきてなんとなく展望が開けてきたというか、来春にはなんとかなるんだろうなあ、という予測はあるんだけど、予測が見えても坂がきついとなんとなくへばりそうな気がしないでもないとか、空腹時にものを考えるとなんとなくろくなことにならない気がするんだが、胃と脳はつながってるようなつながってないような。

id:gustav5 は
しりとり※何か変のことを語る

クマd(。ゝ(ェ)・)(・(ェ)・。)bモト市

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

あー、おれも褒めあいコミュニケーションが苦手だなあ。褒める方向の語彙があんまりないってのと、あとは知識がどれくらい知ってるかとかが勝負の分かれ目になるときそれほど知識や教養が豊富じゃないからそこで勝ち目がないのと、自分の持ってる見解が正解という自信を持てたためしがないから、褒めあいの輪っかの中に入れないことがある。
人を褒めることをしないわけでもないけど、でもちょっと口にするとき勇気がいる。

id:gustav5 は
曲名連鎖のことを語る

浪漫飛行

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

他の人にとって容易なことでも、そうでないことがあるんだけど、その差異というのはできる人から見ると小さくで、できない人から見るとでかいのだけど(だからなんでこんなことができないの?ということになる)、平等というのはけっこう厳しいというか、差異をすっ飛ばして誰もが同質なものというようにみなしがちなのではないかと。
それはどこにでも起こりうるし、容易でなくてもおなじことしろよっていう同質化要求ってあちこちであるんじゃないかなあ、と。「できない」とはいいにくいし理解してもらえにくいわけで。

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

あー言葉をこねくり回してるだけかも

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

もしかしてずれちまうかもしれないですが、才能がない、才能がある、というのは昔もうちょっとなんこう、強調されてたような気がします。才能があるやつが才能がない奴をカバーする、才能があるやつが才能がないヤツに対してフォローして、失敗しても「ドンマイ!」みたいなことがあったような。
でもなんかこう、最近の風潮というか、みんな平等で、機会が平等にあったばあい、才能がない奴はかわいそう、みたいな雰囲気があるような気がしてならんのです。だからあんまり才能がなくても才能があるふりをする、ほんとはできないんだけど出来るふりをする→「できるけどしない」というのを装うみたいなところがあるような。
うまくまとめられなくてすいません

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

結果の平等というか機会の平等というか、なんていえばいいのかなあ、どっちを重視するかなんだけど、結果の平等というのをわりと重視する社会だと、「できない」というのはそれなりに「ああ事情があるんだな」ってなふうになるのです。できない人とできる人の格差があって、できない人とできる人に差異があることが認められるのです。
でも機会の平等を重視するような社会だと、できない人はまともに同じ土俵に上がれない・参加できないあわれな存在、みたいになっりまう。だから、機会の平等ってのが幅を利かすとできない人は負け組みたいなふうになる。それがいやだから普通は「できるけどしない」と装わざるを得ないんだけど、うんなにをいってるかわかんない意味不明な文章になっちまったかも。
「できるけどしない」「できない」に関してのややこしいことについて書いたつもりで、ぜんぜん違うこと書いてるかも

id:gustav5 は
しりとり※何か変のことを語る

苦労ネコヤマト

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

マーラーの9番を聴くとこっちじゃないどこかというかあっちへ行って戻れなくなるんだけど、無性に聴きたくなることがあって聴く。
交響曲としてもどってくれるから安心してあっちへいって戻ってくるんだけど、なんだろうこのわけのわかんなさ。100はくだらないんだけど、聴いてしまうのです。わけのわかんないものがある、というだけで安心するのかも

id:gustav5 は
斬新な呪いを考えるのことを語る

扇風機をしまった次の日にじわっと暑くなる