id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

もしかしてずれちまうかもしれないですが、才能がない、才能がある、というのは昔もうちょっとなんこう、強調されてたような気がします。才能があるやつが才能がない奴をカバーする、才能があるやつが才能がないヤツに対してフォローして、失敗しても「ドンマイ!」みたいなことがあったような。
でもなんかこう、最近の風潮というか、みんな平等で、機会が平等にあったばあい、才能がない奴はかわいそう、みたいな雰囲気があるような気がしてならんのです。だからあんまり才能がなくても才能があるふりをする、ほんとはできないんだけど出来るふりをする→「できるけどしない」というのを装うみたいなところがあるような。
うまくまとめられなくてすいません