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漢字しりとりのことを語る

事代主

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駅名しりとりのことを語る

古高松南(ふるたかまつみなみ)@JR四国・高徳線

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自分(id:gustav5)のことを語る

【風邪薬のんでるあたまでぼんやり】
一度自分が正しいって言う思考にとらわれちまうと、人って「自分はこれが正しいとおもってるんだからこれでいいじゃない」って言う断定が最初にくるようになるんです。たとえその断定が傍から見てちょっとへんでも、断定ゆえにつよいんすよ。さらに正しいゆえに他人に妥協する余地もないんです。「正しい」って、怖いよなーなんてたまに思うんすけど。正確に言うと、自分が正しいってほんとに根っから信じ込んでる人なんすけども。
【スター貰っといてなんですが、どうでもいいことだから一度しかいいません】
俺、おとこです。念のため。

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線路写真のことを語る


屋久島の森林鉄道の鉄橋上の線路。週一でトロッコが通過するらしい。
縄文杉へ逢いにいく場合、この線路上を歩いてゆきます。

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直前の人の出した答えに質問をのことを語る

A.それはみぞゆうのできごとですね。
Q. おや、そういうあなたは杉田さんとこの寿限無寿限無五劫の擦り切れ海砂利水魚の水行末雲来末風来末食う寝るところに住むところやぶら小路ぶら小路パイポパイポパイポのシューリンガン、シューリンガンにグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの長久命の長助くんじゃあーりませんか?(チャーリー浜風に)

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ピクトさんのことを語る

もたれあいの構図

じゃなくて待合室のピクトさん

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人生を無駄にしたと思った瞬間のことを語る

口座番号を左づめで書く銀行と、口座番号を右づめでかく銀行があるんすけど、
左づめだと思って書いたら「右づめで」って小さな文字で書いてあるのを振込用紙を全部書いたあとに発見したとき。

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自分(id:gustav5)のことを語る

【政治とか正しさとかそこらへんのまとまらないはなし】
90年代になっても比較的学生運動が盛んな大学で勉強してたんすけど、その学生運動にはまったくコミットしませんでした。云ってることのスジは正しいのだろうけど、なんつーか裕福な家の子じゃなかったからバイトしててそれに忙しかったのと、(いまでもあるんすけど)なんとなく感覚的に「正しいこと」を叫ぶ人に対する疑念とか猜疑心があって避けてたんすが。
「正しいなにかにコミットしない」のが「正しくないこと」なのか、てなことは今でも考えてるんすけど、「正しいなにかにコミットしない」のが「正しくないこと」だとすると、もう、逃げ道がなくて、参加しないのは糾弾とか批難の対象になったりするんでしょうけど、なんか息苦しさを感じるんすよ。
たぶん、どこか根がおちゃらけてる体質なんだとおもう。

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カミナギ商店のことを語る

[売る][大阪市平成19年度第2回みおつくし債] [濡れて使い物にならない]

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自分(id:gustav5)のことを語る

なんとなくなんすが、その後の中島梓・栗本薫という人の行動を見ると、多くの物語を書くことで【物語は人間を救うのではないか】っていうことを信じてたのではないか、って思ったり。
フィクションの麻薬って、一時的にでも人を救うんじゃないか、っておもうんすよ。それがSFであれなんであれ。

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自分(id:gustav5)のことを語る

[とりあえずのメモ]
【文学を殺したのはだあれ?わたしだわ、と大江健三郎は言った】というのが中島梓って云う人の文章をはじめて読んだきっかけです。大学生のときでした。大江健三郎さんの断筆宣言の後です。
【わたしだわ】の文章は、大江健三郎の一連の【個人的な体験】の小説は大江家の中のことに過ぎず、大江文学は大江さんを救わずに光ちゃんの音楽が大江さんを救ったことが【文学は何のために存在するのか】ということの解のひとつ、つまり【文学は人間を救わない】っていうことを証明しちまった、それは【じゃあなんで文学が存在してるのか】ということを問い直さ…[全文を見る]

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思わずやってしまう無意味なことのことを語る

海を見るとほんとに海かどうかを確認したくて海水をちょっとなめる。

あたりまえだけどいつもしょっぱいっす。

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自分(id:gustav5)のことを語る

【黒歴史てきなもの】【どうでもいいこと】
小さいころに割礼が済んでたんすね。で、そんなことをしてる人って、子供の頃、全然居なかったんです。そのかわり普通の男子が直面する(らしい)痛さとは無縁でしたけど。それはともかく、他人と自分が違うっていうことを強烈に意識してて、思春期が過ぎる頃までずっと隠さなきゃいけないものっていう意識がありました。
それがあって、なんかこう、いまでも性のことって心の奥底では隠さなきゃいけないっていう意識がずっとあるんすよね。

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実物を見たことがないのことを語る

なぎさのシンドバッド

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自分(id:gustav5)のことを語る

【ボツネタ】【めりもにこんなことry】
知らざあ言って聞かせやしょう 浜の真砂と五右衛門が 歌に残せし盗人の 種は尽きねえ七里ヶ浜
その白浪の夜働き 以前を言やあ江ノ島で 年季勤めの稚児が淵 百味講で散らす蒔き銭を あてに小皿の一文字 百が二百と賽銭の くすね銭せえ段々に 悪事はのぼる上の宮 岩本院で講中の
枕捜しも度重なり お手長講と札付きに
とうとう島を追い出され それから若衆の美人局
ここやかしこの寺島で 小耳に聞いたうづきちゃんの 似ぬ声色で天気予報 
名せえゆかりの めりもたぁ俺がことだぁ!

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百貨店のことを語る


山形屋(やまかたや)@鹿児島

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自分(id:gustav5)のことを語る

自分やパートナーの幸福を考えて法的メリットのある婚姻という制度を異性愛者の人は選択するんじゃないっすかね。もちろん、そんな法的メリットいらないよっていう人も、事情があって選択できない人もいますが。同性愛者に婚姻を認めるとするならベースになるべきなのは幸福追求権や自己決定権の完結であるべきなんじゃないのかな、と思ったり。
ただ同性間婚姻は婚姻障害のひとつとして考えてるんすけど、幸福追求権や自己決定権、特に平等を意識して同性婚を認めよ、となると【なんで同性婚だけなのか】ってのが問題になるんじゃないっすかね。未成年間の婚姻や近親婚と非…[全文を見る]

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宮崎県のことを語る


県庁前庭の中央の樹齢99年のフェニックスが大往生だとか。写真は先月のもの。
樹に霊がいるかどうか判らぬものの、合掌。

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つぶやきのことを語る

柱に小指をぶつけると、どうしてこんなに痛いのか(pq)

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ぼんやりのことを語る

( ´-`)。o 0 (マルに秘、とかなら怒られないかも…)