~めも~
1週間お風呂だめ
湿布1日二回朝&シャワー後
サポーター2ヶ月
一月たっても痛かったら再診
三四ヶ月は大きく動かすと痛い

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~めも~
1週間お風呂だめ
湿布1日二回朝&シャワー後
サポーター2ヶ月
一月たっても痛かったら再診
三四ヶ月は大きく動かすと痛い
これからレントゲンなう~!
id:burie、ぶりさん、ありがとうございます!
打った箇所とは、いたみいります。
わたしにしては珍しく医者に行く予定大です(笑)
ちょっとびびってるみたいです。
転びました(涙)。捻挫して今おトイレで足首を冷やしてます。
みんなは飲みに行きましたが、今日は無理ぽいので断念。
マジで泣いちゃいそうです。ううう…
ちょー今さみしい気分なので次回は華麗なシュートを決めてやるぅ!
うぇ~ん(けっこうマジ泣き)!
生まれて初めて東京体育館ってところにきたよ!
これからフットサルの練習です。ルールも知らないけど大丈夫かしら(汗)。
とにかく、怪我のないよう大事にしっかりやってきます☆
おうち着いたらスクワットと反復横飛びをするのだ~!
と、とりあえず、
たいへんお世話になりましたっ!!
http://h1beta.hatena.ne.jp/florentine/245114925456709387
出来たので、きっと、大丈夫☆
ふう、これでひとあんしんです。
助かりました、どうもありがとうございます~~~~~!!!
これで大丈夫かな?
あわわ、みなさん、どうもありがとうございます。
いま、読んでます。
こういうの苦手なもので(て、みなさんご承知のとおりですが)、教えていただき助かります。
とりあえず、登録はできたっぽいです。
~何の報告かわかりませんが~
えっと、
ちょっと色々ミスりまして、
明日以降、「自宅のいんたーねっつ環境」からゲダツちが、えっと離脱してしまうこととなってしまいました。ははははは。
リカバリー予定は現在のところ未定、という恐ろしさ、なんですが、
仕事場のほうにはあるので、
そこでどうにかカバーできるかな、と。
あいかわらずボケてますが、よしなに。
『夢のように、おりてくるもの』 第二部 「階梯と車輪」 10
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-602.html
黒髪君が夢使いであることの意味って、いったい何なんだろうな、と作者のわたしがいちばん考えていたりする。たぶん、黒髪君本人を別にして。
まあべつに「意味」なんてナイんですが。それでも、小説内においてはアルのですよ、たぶん(たぶんってヒドイ
「視界」と夢使いの関係はむしろ率直過ぎるくらいに結びついている。けど、ひとびとはそれをいま、忘れ去っている。もしくは忘れてもいられるようになってしまった。
黒髪君が、英雄やトリック…[全文を見る]
わたし、こんだけ書いたけど、三島が最愛の作家じゃないYO!!!
(つんでれじゃなくて)
三島、ワカルんだよ。わかるから、つらいのよ。谷崎はどっかで他人だと思えるんだけど(ていうか他人です他人ですよ、あんなエライひとw キニャールに美しいって褒められてるんだから! というか、その点、三島もキニャールに言及されてるけどさ)、三島は考えてることがかぶりすぎてイヤだと思う。絶対、胸が薄くて息が苦しい生活してただろうってあの文章よむとムチャわかりだし、愛されたがりさんなくせにプライド高くて胸襟ひらくの下手でひとと親密になれないし(三島はひとに気を遣うのはうまかったみたいだけど、わたしよりエライね、その点!)、あーやなひとだわ、まったく!w
ちゅらい、ちゅらいなあ、三島。
文学方面でも、じつは「理解者」に恵まれてないよなあ。なんのかんのと、狭い世界に飽き飽きしてたし。
とりあえず、
仇はわたしが討つよ(いや、マジで)。
夜中のらぶれたーになっとるがなw
不必要なもの、というのの見分け方がむつかしくて、
あんなに脱線しているかのようにみえるピンチョンなんかは全部、おそろしいほど細部が全体に奉仕し、全体が細部にかえっていってるので、このへん、なんともいえない。
性格とか気質、そういうほうが、大きい。時代もあるし。
あと、そこもテクニックではあるけれど、三島は潔癖にすぎたともいえる。
どうもありがとうございます!!
なるほど~。>調書
なんか、小説の「ナラティブ(語り)」の説明としかわたしには思えないくらいです(笑)。
ぶれのなさ、突き進むは、そうですねー、うんと、世の中にはいろんな小説論があるとは思いますが、じつをいうと、エンタメ小説とわたしが呼ぶものほど「余分、余計なもの」が多いです。そこで息を抜かせる。そのことで癒しなり、遊びなり、はたまたノイズなりの飾りができる。たとえていえば、キャラクター小説などは、たんにキャラが出てしゃべってるだけでファンには楽しみになる。筋に関係ないほど、じぶんのほうを向いてくれ…[全文を見る]
あと、
みつくにといえつなでもかいたことあります。ふははははw
いえみつすらっしゅほしな、だったかな。
みつくにはびーえるじゃなくて、いつかちゃんとものしてやるつもりでいるのですがいかんせんしりょうがけっこうたいへんだったりしてねええ。
それから、
おおくぼもんど、かんだがわのちすいをしたひとですね、おかししょうでもありました、の「陰陽師妖怪和菓子(茶道)小説」というネタもかかえてたりするんですが、これもしりょうがよめなくてねええええええ。
刑訴的な調書をよんだことがないのでわからないのですが、
>ある事件があって、ある結論があって、その結末に向けて動機はこう、もしくは動機はともかくそれに踏み込んだ誘因・選択した原因はこれ、状況証拠はこう、もしくはこうあらねばならないのにそうじゃなかった理由、という組み立てをがっちがちにして、それを肉付けしてるんじゃないかなあ、
これは、まるっきりフランス心理小説の伝統的手法の説明っていわれたら通用するし、面白いですね。あと、『危険な関係』をかいたラクロは弾道学(というのはよく知らないのですが)の士官(だったよね?)でして、や…[全文を見る]
ほしなまさゆきといえみつでBLを書いたことがあるとは大声でいえない、いえない、いえないってばw
~なにかをじゅしん~
ニザン、か。
ニザン、サルトル(この並びはよく知られてる、と、文学側からいう)、カンギレムも高等師範学校の同期だそうだ。で、サルトルのタイトルロール、原案カンギレムでお偉いさんの前で反戦の「お芝居」して問題になってたりしてる。だいたいみんな、無鉄砲というかムチャクチャやってて面白い。
なんとなく、学校とお芝居は相性がいいよなあって思う。ひらかれた「社会」じゃない、っていうのかな。
そういえば、三島の風景描写のカキワリ加減ってのも相当で(読むと笑えるYO!)、三島は小説じゃなくて戯曲のほうがっていうひとたちの…[全文を見る]