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id:florentine は
つぶやきのことを語る

今日はお店番いそがしい!
うれしいなっと☆

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florentine(磯崎愛)のことを語る

ええ、収納はものすごく大事です。
そういえば、わたしが高校生のときホームステイした家がまさに、玄関あけてすぐに広いリビングでした。 
それから、母方の祖父母の家が似たようなつくりのような……(あの家、いつ建てたんだろ?)。しかも玄関横に洋間(応接室)があって、革張りのソファと大正モダンぽい洒落た照明器具がありました。もしかすると、それこそその両者の折衷案かもしれませんね。こんどちゃんと聞いておこうと思いました。

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florentine(磯崎愛)のことを語る

はい、うちが正しくそうですw
ところで。
何年か前、独居用マンションのモデルルーム見学に何件かつきあったとき、都内のソレは、玄関に釘を打てるような壁面がなくてビックリしたことがありますですよ。
なんていうんでしょう? 壁が収納スペースになってて花瓶とか置けない感じで、どこもかしこも平らで無機的なデザインが多かった気がします(て、その友達の趣味かもしれんですが。あとはもちろん「独居用」がポイントでしょうかね)。
 
玄関に、ちょっとしたお花や絵が飾ってあると嬉しいですよね。

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florentine(磯崎愛)のことを語る

そういえば。
「絵を見せる」という意味で、世界最高レベルの展示(ライティングなど含む)は、80年代後半から90年代初頭の国立西洋美術館だったと思う。
もちろん、「あなたは世界中の美術館を知ってるんですか?」ていうツッコミには素直に「残念ながら知りませんっ!」ておこたえするのですが、この意見はわたしのものだけじゃなくて、当時ある大学のオープンカレッジに通ってたときの西洋美術史の教授ならびに美術館を自宅に作られた方、さらには世界各国の美術館をめぐっておいでの有閑マダム(!)のみなさまの共通意見でしたので、それなりの信憑性があるんじゃ…[全文を見る]

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ダイアリー書いたよ!のことを語る

「同人誌の小説」について
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20101122/1290441998
 
こちらの増田さんへの応答になってるかしら。不安だわ。
http://anond.hatelabo.jp/20101121163318
ていうか、わたしチョー初心者なんですけど! 二年もオフライン活動してないんですけど!(と言い訳させてくださいませっ><)
てことで、歴戦の勇者求む。誰か助けてヘルプミー!

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西洋美術史のことを語る

http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/events/2010/11/utcp_seminar_diffusion_de_limp/
以下コピペ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
世界に広がる印象派
モネの影響を中心に

来る12月初旬、Bunkamura ザ・ミュージアム(渋谷)で展覧会「モネとジヴェルニーの画家たち」が開幕します。UTCPでは、あわせて来日される同展監修者キャサリン・ブルギニオンさん、並行するテーマを扱った「セーヌの流れに沿って――印象派と日本人画家たちの旅」展を開催中のブリヂストン美術館(八重洲)から担当学芸員の田所夏子さんをお招きし、印象派絵画やその舞台となった土地…[全文を見る]

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florentine(磯崎愛)のことを語る

http://h.hatena.ne.jp/florentine/9234099342900662459
 
こちらにもはっておきます。
ハイカーさん、絵も文章もかくひと多いから、面白いんじゃないかと。
でもって、ひとさまに宣伝する前にさっさと書いて投稿しなさいって自分でも思うのですが(笑)。こういうのはあれですよね、「参加してます!」とここで宣伝するほうがいいのでしょうが、「殻を破」るって凄い大変なことで、過去に書いた作品(実はあるのだ!)や今までと似た作風で出すわけにはいかなくて、情けないけど出来てません。
ただ、こうして書けば、少しはじぶんのモチベーションあがるかな、とか。
挑…[全文を見る]

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おすすめのことを語る

巨大生物企画
http://suichuka.ho-zuki.com/kyodai/
 
KONA様の主催する巨大生物燃え(萌え)な、競作企画です。
参加条件が「■巨大生物好きな方。■挑戦したことのないテーマに挑戦して殻を破りたい方。」っていう後者がとっても素敵だな、とご紹介。
年末まで募集されているそうなので、我こそは! な方は是非☆

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本読了のことを語る

ジャン=ミュセル・アダン『物語論 プロップからエーコまで』(白水社)
 
ここでも紹介されてるエーコ先生の『物語における読者』(青土社)を再読しようかと思いました(これは本当に面白かった!)。
ところで。
実は今回いちばんの収穫とは、
ティエリ『メロヴィング王朝史話』(岩波文庫)があると知ったこと!(抄訳だそうだがそれでも嬉しい~v)

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連載小説更新しました!のことを語る

~『楽園の箱』第5話~
  
目次頁 
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-category-67.html
第5話
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-535.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
【PG-12・すこし不思議な物語】
《もしもあなたが、この「箱」を受け取ったなら、そこが楽園かどうか教えてください》
――きみは海に行くんでしょ?
パリでもっとも古い塔のした、少年は猫に話しかけられた。
――僕は、モーリス。君は?
少年の旅の道連れは、自分の名前を忘れてしまった真っ白な子猫。 
かれらが目指すのは…[全文を見る]

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古典よむ部のことを語る

乗り物(鉄道&馬車)好き、または片眼鏡(モノクル)好きな方へ送るプルースト
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20101118/1290080819

ミーハー度炸裂でお届けです☆
(プルーストだからって崇め奉るだけじゃかえって礼を失すると思うの。だって麗しいほど「スノブ」な作品なんだもん)

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florentine(磯崎愛)のことを語る

~ハイク的におはよう&「古典よむ部」で書けばいいのに~
 
午前中いっぱいベッドのなかで『スワンの恋』をよんで身悶えてました(いやその、ここはご存知のとおり、かの有名な「カトレアする」が出てくる巻ですのよ。しかも語りの重複技巧が色んな効果うみすぎて、そこがまたイヤラシイw しかしまあ昼間っからナニかいてるんでしょ、わたしってば!)
もう20年くらい前には、ここらへんを読んで怖くなって逃げ出したのだけど、いまはただひたすら、ただひたすらに途方もなくキモチイイ。なにもかもが綯い交ぜのゴチャゴチャで、絡み合う模様のように始まりも終わりも…[全文を見る]

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florentine(磯崎愛)のことを語る

だらだらと。
今日もまたゴッホ展にいってきて(昨日はレンブラント他とランデヴー☆)、少しは絵をちゃんと見れたかというとそうでもなくて、なんていうか、印象派のひとたちの「presence感」半端ナイってことにひたすら素朴に感激してしまっていて、「プレザンス感」ってなんだって説明しろと言われると困るというか、いまのわたしはファクトプラスフィーリングのフィーリングだけでめいっぱいで(ていうか、アタマを小説用に変えないとその辺うまく出てこなくて、それがために小説かいてるようなとこもある、そういうだめだめなひとなんで)、とにかく、「わたしここにい…[全文を見る]

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florentine(磯崎愛)のことを語る

レンブラントがわたしを呼んでます(ほんとか??)。
あいかわらず鼻がぐずぐずで今カイロはったとこですが、ごはん食べて新宿まで辿りつく体力確保しないと。
今日が最終日。
6時までなのでまだ間に合いますよ!
 

ウフィツィ美術館自画像コレクション
-巨匠たちの「秘めた素顔」1664-2010-
http://www.sompo-japan.co.jp/museum/exevit/index.html

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展覧会のことを語る

http://www.gogh-ten.jp/tokyo/
昨夕、ゴッホ展いってきたんですが、なんだか展覧会みたっていうより、ひとりでぐるっとフランスを旅した気分でいっぱいです。風景画、好いですなあ。フランスの戸外、ことに南仏のあの光満ちる空と花の香りを吸い込んできたようでシアワセです。
《サント=マリ=ド=ラ=メールの風景》は地中海をのぞむ要塞(!)聖堂(フォションのいうところの教会堂兼要塞)の威容にジーンときてひれふしたくなりました。
ゴッホ以外にお師匠とでもいうべきミレー、クールベからモネ、スーラ、シスレー、ピサロ、カイユボット、また当然のごとくゴーギャン、そしてロートレック(素敵でしたv ロートレック大好き!)などもきてますし、あ、あと国芳や広重などもあったので、かなり見応えありました。
もいちど行く予定です。

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ダイアリー書いたよ!のことを語る

エラスムスやトマス・モアの出てくる小説についてとか
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20101111/1289480070
 
「古典よむ部」活動の一環といいながら、じつはラファティの『トマス・モアの大冒険 パスト・マスター』を紹介したかっただけだろ的なエントリ(いや、その、ラファティ祭し損ねたから)。
辻邦生さんの『風の琴』の表紙(カミーユ・コローの《モルトフォンテーヌの思い出》)が出ないのがご不満なわたしです。

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古典よむ部のことを語る

「いま、〈古典〉とはなにか――クラシカル・ターンを問う (UTCP Booklet 2)」という本のお知らせです。
以下の頁からダウンロードできるようです。
古典をよむ手引きになればなと、ご紹介。
http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/publications/2008/03/what_are_the_classics_in_our_t/

以下コピペ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いま、〈古典〉とはなにか――クラシカル・ターンを問う (UTCP Booklet 2)
Author: 中島隆博・小林康夫(編)
Publisher: UTCP Year: 2008
Category: UTCP Booklet, e-text collection

目次
はじめに  中島隆博 :
討議1 古典的人間…[全文を見る]

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florentine(磯崎愛)のことを語る

クリスマスプレゼントのお菓子(チョコ)もらった~☆
今年初だわ。
もう、そういう季節なのねv

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古典よむ部のことを語る

面白そうなシンポジウムを見つけたのでお知らせです。
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~meikodai/obj_info.html#genji-denki
以下コピペ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
古代学研究所主催
シンポジウム『源氏物語と唐代伝奇』
2010年12月11日(土) 
時間:13:00~18:00
場所:明治大学駿河台キャンパス
    リバティータワー13階 1136教室
《申込不要・参加費無料》
 
○河野貴美子(早稲田大学)
  「古註釈からみる源氏物語と唐代伝奇」
○芝崎有里子(明治大学大学院)
  「落窪物語と遊仙窟」
○新間一美(京都女子大学)
  「源氏物語と遊仙窟ー夕顔巻…[全文を見る]

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florentine(磯崎愛)のことを語る

~今日も今日とてウッカリさん~
 
うぎゃあああっ、今日、今日ってばもう11月9日じゃん!(いま気がついた)
今年こそ『一期一宴~ラファティ奇祭』を盛大に催そうと(10月中は)思ってたのに~~~っ(わたしってばどんだけ……orz)。
えっと、わたしの「レイフェルおじさん」ことR・A・ラファティのお誕生日は11月7日です!!
遅くなったけど、お祝いするYO!
小説の神様、レイフェルおじさんを地上に遣わしてくれて本当にどうもありがとう☆
 
http://ja.wikipedia.org/wiki/R%E3%83%BBA%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%86%E3%82%A3
 
(しかし。ホントごうつくばり、独占欲まるだしでスミマセン>< でもデモわたしの最愛の作家なのっ!)
 
仕方がないので過去記事をはってごまかすなり~♪
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-category-22.html