>内緒だけど、「腕立て伏せ」も出来ません><
あれ?
えっと、んと、ん??
>逆立ち出来なくなったって生きてけるもん>< べつに困んないもんっ!
あ、いや、もしかして……
たしかに生きてはいけるけど、でも、「腱鞘炎」になったってことは、ええとそれは「筋力不足」が要因でもあって、そう考えると、困って、は、いる、の、……か?
……ガーン、なんてこと!
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florentine(磯崎愛)のことを語る
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~今日の素敵記事ならびに和みブクマ~
http://kaisun1192.blog121.fc2.com/blog-entry-1476.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/kaisun1192.blog121.fc2.com/blog-entry-1476.html
ちなみに、わたくしめのブクマタグは「マジレス」。
「逆立ち出来なくなったって生きてけるもん>< べつに困んないもんっ! しかし、あれ何で「晒す」かなあ? 体育館の壁でひとりで練習させられたときのもの悲しい気持ちは忘れない。しかも今も出来ないし(涙)。 」
みなさん、☆をありがとうv
内緒だけど、「腕立て伏せ」も出来ません><
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~金曜日の本当の収穫~
わたしに必要だったのは、なんと、「お酒」だった!!
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~今日の収穫~
「ジェット・セッター 」って本当にいるらしい。
いや、「知識」としては知ってるけど。
「未確認飛行物体」かと思ってたYO!
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着物きてブーツ履いて、ぱーちー行ってくるYO!
みなさん、はっぴーでらっきーな週末を☆
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唐突に思い出しメモ。否、「今年の10冊(!?)」への準備運動。
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20101021/1287650605
あまりにもいい加減なエントリなのでID頁で(個人メモなんで許してね)。
2007年から2009年までの「今年の何冊」をテケトーにまとめてみた。
わたし、日本人作家ほとんど読んでないんじゃないかしら。とか、色々わかって面白い。がんばって、じぶんを「客観視」できるよう、観察中!
いま読んでる本のことを語る
そういえば、わたしが初めて「ザンジバル」という地名を知ったのは、まぎれもなく「ガンダム」であったのだ。
と、カプシチンスキの『黒檀』読みながら思い出す。
それにしても。
『黒檀』、ムチャクチャですがなw いやもう、とんでもないです。
まだ10月だけど、「今年の10冊(いや、去年20冊だったし今年は30冊でもいいと性懲りもなく思ってるのだが)」に入れること決定だったりする。
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と、とても厭な記事をよんでしまった……憤り通り越したらマジで泣きたくなってきた。やばい。
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ありがとうございます!
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腰にカイロはったらは身体が楽になってきた。
おすすめのことを語る
http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/events/2010/11/maria_giuseppina_muzzarelli_ch/
以下コピペ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「クリスティーヌ・ド・ピザン──最初の女性知識人」
講演者:マリア・ジュゼッピーナ・ムッツァレッリ(ボローニャ大学文学部教授)
日時:2010年11月5日(金)18:00-20:00
会場:東京大学 駒場キャンパス18号館4階 コラボレーションルーム1
入場無料・事前予約不要
主催:文化女子大学文化ファッション研究機構
東京大学グローバルCOE「共生のための国際哲学教育研究センター」(UTCP)
● 使用言…[全文を見る]
本読了のことを語る
大江健三郎『われらの狂気を生き延びる道を教えよ』(新潮文庫)
面白かった~!
『水死』がメチャクチャ超絶技巧でびびったので、とりあえず大江さんをチョボチョボ読み始めている(今まで片手くらいしか読んだことなかった。この夏、『芽むしり仔撃ち』も読んだ。パクられまくってる理由もわかる、骨格のしっかりした、若さある、カッコイイ作品だった)。
で、こちら。
突っ走ってる感じ。32歳くらいかな。これで1967年、か。馬力あるなあ、と。
三島作品との関係も含めて、ゆっくり、でも丁寧に、読んでいこうと思ってるところです。
次は、『みずから我が涙をぬぐいたまう日』だ!
(いつ読み始めるかわからんがw)
ダイアリー書いたよ!のことを語る
「ヘンリー・ムア ― 生命(いのち)のかたち 」展、いってきました!
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20101017/1287289657
今日までだYO!
(だから昨日の夜かきなさいってば・・・orz)
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~気を取り直す~
さいぜんの理由で読もうとしていた本を投げ出し、カプシチンスキ『黒檀』(河出書房新社)に手をのばす。
面白い。というか、凄い。
目の前に、ヒジョーに「濃い」情景があらわれる。
おののいて、「解説」をめくると(工藤幸雄訳、ポーランド人のルポルタージュ作家というくらいの情報しかわたしの頭にはなかった)、「世界的なジャーナリストにしてノンフィクション作家」、「詩人」、はては「ルポルタージュの皇帝」と呼ばれているそうな。ポーランド人としてはレムに次いで翻訳された作品数が多いとか。
だろうなあああああ。
これはすごく楽しみだ。ことに、「ルワンダ講義」がどんな感じになってるのかは期待大。
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愚痴る
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いま気がついたわけじゃないんだけど。
おおつかせんせー、「物語論」、または「キャラクター小説」としか、書いてないのね。
なんていうか、流石、だわ。
ぶりのことを語る
ぶりさん、どうもありがとうございます~!!
たくさん書いてくださって、ほんとうに本当にありがたいです! ものすごく嬉しいです。読んでもらってる、と強く感じます!!
1の「紙コップ」は、タニノ・クリスチーの靴はいてソレはない、というそのギャップが変ではないか、ということですよね。おそらくわたしがビンボーだから(笑)イロイロ襤褸が出てるってはなしでしょうから、とにもかくにも気をつけます。
ただ、あの「紙コップ」にはそれなりの背景があります。
コーヒーを出してくれたのは学生アルバイト女性でして、ほかの店を「ヤクザにでも会社ごと売り…[全文を見る]
古典よむ部のことを語る
https://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshoseaohb.cgi?W-NIPS=9930731555&AREA=02&LANG=E#
以下コピペ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『失われた時を求めて』草稿研究
121
- ------------------------------------------------------------------------------ 465p 21cm(A5)
平凡社 (1993-11-22出版)
・吉田 城【著】
[A5 判] NDC分類:953 販売価:¥6,311(税別)
残された膨大な草稿群の精細周密な解読・分析をとおして、『失われた時を求めて』の〈生成過程〉に新しい照明をあて…[全文を見る]
ぶりのことを語る
ぶりさん、どうぞ書いてくださいまし。いただけるものは喜んで頂戴いたします!
あさましいようですが、読者様から反応があるのはありがたいです。
反対に、いちばんこたえるのは「無視」」ってやつです。読まれもしない小説なんてナイも同じですから。
この連載は本当に有難いことに、それこそ更新毎というありさまで、作者が「アイタタタ」と蹲るようなことをみなさん書いてよこしてくださいました。そのたびにわたしは落ち込んで、ハイクで愚痴こぼしたり泣いたりしてきましたが、「ちゃんと読まれている」と感じることができるのは、いつだって嬉しいものなのです。
それに、頂戴した言葉の数々は、どれもこれもがわたしと小説の滋養になっていると思います。
どうぞよろしくお願いします。
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~きんきょー~
日々体調が悪い。微熱ある。はなずるずる。のどはれる。おなかゆるい。うでもいたい。そんなんで先日も、シンポジウムいけなかった。でも、なんにもしないで寝るとよくなるしちゃんと眠れるので、たぶん、じぶんが嘆いているほど今は「悪い」状態ではないのだろうな。という、気がする。
つらいときはミケ様のあの凄まじい人生を思い浮かべると、こんなのなんてことないよねって思うのだ。でもって、オレ様ってば、あんな偉人とじぶんを並び立ててものいえるほど強心臓(狂か?)なので、そう考えると何でもへっちゃらなのだ。テヘ☆
そんなこんなで、小説の、コーソーしてます。
じぶんの「ものかきノウリョク」総入換ちう。
