磯崎愛さんのランキング
小説・文学 216位 (昨日:409位) / 30651人中
オリジナル小説 74位 (昨日:129位) / 5958人中
更新日時:2010/09/13 04:22
素直に嬉しかったのではっておく☆
宣伝してヨカッタv
上位なら小説が「面白い」とイコールじゃないけどさ。
きちんと読まれている、って事実は励みになるのだな、と。
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florentine(磯崎愛)のことを語る
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~がむばったのだ!~
小説検索サイト様に新規登録したよ!
そしたらFC2の小説ランキングかなりあがってたよ!(ありがとー☆)
拍手もなっててチョー嬉しかったよ!
調子に乗って、いまいくつかまた登録してきたよ! ヒャッホー!!(←いまココ)
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~いや、ソレは捨てないし。そして、なんか無茶苦茶あたってるしw~
「isozakiai(ちったーあいでー)に欠けているのは「可愛らしさ」です。逆に少し捨てた方がいいのは「虚言癖」です。」
じぶんでも、チョー受けました☆
つぶやきのことを語る
あ、今日、重陽の節句だ。
菊の花うかべたお酒のまなきゃ☆
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~めも~
http://h.hatena.ne.jp/florentine/9236560594238984998
再読中の『紋切型辞典』。
若いときの読書ではよくわかんなかったけど、なんていうか、フローベールってひとはレムみたいなことをやろうとしてたんだなあと驚愕した。
てことで、わたしのなかで「SF者」認定決定(わたしがえすえふ者と呼んだとき、それは「最高の文学者」認定だからv)。
いやほんとに凄いYO!
古典よむ部のことを語る
フローベール著(小倉 孝誠訳)『紋切型辞典』(岩波文庫)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4003750136
再読中です!
以前よんだのは多分、山田訳だったかな。
今回は、近代フランス文学と文化史が専門の小倉氏です。この方の『パリとセ-ヌ川 ― 橋と水辺の物語』( 中公新書)がたいそう面白かったので、期待をこめて、岩波文庫で再読。
小倉 孝誠
http://www.flet.keio.ac.jp/member/ogura.html
いま解説をちらっと見たら、山田訳で割愛された部分も訳してるとのこと。お持ちの方は読み比べてみるのも楽しいかもしれませんね。
ダイアリー書いたよ!のことを語る
「第3回アルファポリスファンタジー小説大賞」に『歓びの野は死の色す』という作品で参加しています! - がらくた銀河http://d.hatena.ne.jp/florentine/20100903/1283519166
タグは「しゅうち☆ぷれい」ですのでお忘れなきようw
おすすめのことを語る
トークセッション
http://www.junkudo.co.jp/tenpo/evtalk-shinjyuku.html#20100915shinjuku
以下コピペ。
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平井玄『愛と憎しみの新宿』(ちくま新書)
菊地成孔『歌舞伎町のミッドナイト・フットボール』(小学館文庫)刊行記念
愛と憎しみの新宿
― 新宿・歌舞伎町・ジャズ―
平井玄×菊地成孔
■2010年9月15日(水)19:00~
1960~70年代の新宿。そこは伝説的なジャズ・バーやシネマテークなどが
集まる巨大文化工場だった。新宿に生まれ育ち、近刊『愛と憎しみの新宿』
において《新宿》を七転八倒しながら見事に活写した平井玄氏と『…[全文を見る]
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~いま直面してる問題~
・『サラゴサ手稿』を開いてすぐ、ポーランドについて何も知らなさすぎると工藤幸雄さんの著書をよみはじめたが、そちらが面白くて図書館のクドウ本を全制覇の勢いで、肝心要の『サラゴサ手稿』が置き去りに。
・ついでに「翻訳」についての本を次から次へと借りまくり、そちらも未だやむことなし。
・たぶん、「古典」よみまくってたから、じぶんの小説よむのが怖いんだよね。うん。そうなの。「臆病者めが!」と罵ってやってくださいませ(マゾw)。
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~「詩とは懐疑であり、イデオロギーとは懐疑の欠落である」とダニロ・キシュはいった~
さいきん座右の銘にしたいくらいズシンと来たのがコレ。
キシュは父親をアウシュヴィッツで亡くしている。
「死者の百科事典」、「若き日の哀しみ」、「庭、灰」、「「砂時計」と翻訳されたものは全部よんだけど、まだまだ足らない。ぜんぜん足らないよっ!
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村上隆が「レベルが低い」って、なにが基準になっているのかな。そもそも(ティエリー・ド・デューヴを持ち出すまでもなく)デュシャン以降、現代美術は言語ゲームじゃん。そしてそのゲームで村上隆は勝ってんじゃん。
hazuma
2010-08-31 17:47:42
hazuma
返信する RTする ふぁぼる
むろんそれに対して「言語ゲームとしての美術?なにそれ?ハア?」的な態度はあるんだろうけど(それが日本のオタクだね)、第一に、オタクどもがなんと言おうとそのゲームで巨額の金が動いている現実はあるし、第二に、「美術はゲームであってはならない」とか素朴に言ってもその現実は変わらない。
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いまはマジレスする体力ないけど(「小説」でしてくつもりだし)、この「モノイイ」は忘れずにメモしてブクマしておく。
文学フリマのことを語る
「第十一回文学フリマ」出店申込の締切は9月15日(水)だそうです。
詳細はこちら。
http://d.hatena.ne.jp/jugoya/20100815
古典よむ部のことを語る
~講演会のお知らせ~
宮下志朗先生記念講演会
「ユマニスムの原点とは―エラスムス、ラブレー、モンテーニュ」
http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/events/2010/09/miyashita_shiro_memorial_lectu/
以下コピペ。
・・・・・・・・・・・・・・・・
Date: 2010年9月15日(水)16:30-18:30
Place: 東京大学駒場キャンパス18号館ホール
講演者:宮下志朗(東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻)
書物、都市、パリ、リヨン、ラブレー、モンテーニュ、バルザック、ゾラ……、華麗に軽やかに空間と歴史を越境しつつ、フランス文化を広く論じ、日本語に紡いでこられた宮…[全文を見る]
おすすめのことを語る
「ゼロからのラテン語・第零版alpha17」を公開しました - 大黒学概論http://d.hatena.ne.jp/polynity/20100830
大変丁寧に、わかりやすく、事細かに書かれているので、語学が不得手で怖がりのわたしでも頑張って覚えられたらいいな、と思えます。
古典よむ部のことを語る
うおおお、40ファンだ!!
うれしい~~~。
どうもありがとうございます!
さて今日は、カルヴィーノ様の軽妙洒脱にして滋味溢れ、読後深いため息をつきながら思わず古典に手が伸びてしまう珠玉のエッセイ「なぜ古典を読むのか」から引かせてもらいます。
イタロ・カルヴィーノ著(須賀敦子訳)『なぜ古典を読むのか』(みすず書房)http://www.amazon.co.jp/gp/product/4622046202
「私たちが古典を読まなければならない理由はただひとつしかない。それを読まないより、読んだほうがいいから、だ。
わざわざ苦労して読むこともなかろう、といって反対する人がい…[全文を見る]
id:Winter_dogのことを語る
あわわ、すすすすみません。わざわざご丁寧にどうもありがとうございます。
ちなみにわたし自身、ログインの際、入力間違えて弾かれたりするという(笑)。
どうぞお好きなように呼んでやってくださいませv
florentine(磯崎愛)のことを語る
~「怪我の功名」ってことかしら? なご報告~
ええと、もう一昨日のことですが、整体(ていうよりアレだ。『遍愛日記』で姫香ちゃんがミズキさんにヤラレてる「筋骨調整法」てやつです。って書いても通じませんやね。ははは)いってきて、だいぶ良くなりました。
まだ完全復帰ではないですが、おかげさまで危機的状況やら最悪の事態なんぞというのからは脱したものと思います(なら早く行けよとか言わないでくださいましね。こころの準備ってやつが必要なので。ええとですね、今までは(若いころは!)一週間もしないで痛み引いたし、幾らなんでもひとつきも経てば治る…[全文を見る]
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http://h.hatena.ne.jp/florentine/9234097464001664729
シンネリした性格のフィチーノっぽいともいえるし、まさかあの、とも言えるし、なんだかアタマが混乱する。
わたし、ほんとにフィレンツェもの書けるんだろうか?
おすすめのことを語る
歴史を変える科学捜査班 ルネサンスのセレブたち
http://d.hatena.ne.jp/cucciola/20100827/1282835982
「ルネサンスの才人ピコ・デッラ・ミランドラ ( Pico della Mirandola ) とアンジェロ・ポリツィアーノ ( Angelo Poliziano ) 毒殺説」その他。
驚愕の新説です!
イタリア美術、その歴史がお好きな方にはおすすめブログです☆
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~ラヴクラフトは「古典よむ部」タグでエントリすべき作家だと思う~
と、ID頁でいっておくw
いや、レビューするのには読み返さんとならんでしょ?
あれ、マジで怖いんだもん。
少なくとも80年代は、本気で夜眠れなくなったり海辺の町いくと恐怖の妄想にかられる秀逸至極な作家だったと思うのです。
てなわけで、誰か書いてかいて~。
