「さすがわたしのベイビー」
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午後のロードショーのことを語る
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銃かまえながら野生生物保護区って
午後のロードショーのことを語る
ところでこの人もけっこうなビッチであるなあ
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うわすげえ絵面!
午後のロードショーのことを語る
この人毎回どっか噛みちぎられてああいう体になったんだったっけ?
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だんだんかわいくなってくるファーガソン(笑)
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あんな迷いなくひき潰していけるものだろうか
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元ハンターの血が騒ぐ保安官であった。
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蛇の皮~?
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なかなかのビッチっぷりである……
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このジム、エルム街のフレディの中の人だって
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「レイク・プラシッド」(こどもがワニに餌やって大きくしちゃうやつ)の番外編らしいですよー
リバはそっちの生き残り。
午後のロードショーのことを語る
「女ども!」
午後のロードショーのことを語る
予告CM見て、「あこれ見たやつだ、この絵面。それに先輩二人があまりにもビッチだったやつだ」とすぐに思い出したわたしでした。
この先輩たち強烈すぎる。
リバが出てるのは覚えてなかったわー
自分(id:dadako)のことを語る
プレッシャーを軽くするための提案ということなのに、真ん中の和食とは家庭料理とは日本特有の○○とは、あたりの文章で、別のプレッシャーかかりそうだなと。
土井さんはたぶんすごく幸せな「普通」の家庭で育ったんだろうなあというのもひしひしと感じた。思い出話や、おそらくそれを基準にして語られる実践例みたいな部分で。
想定してる読者を「忙しいお母さん」だけに絞ったのが一番まずかったとこじゃないんかなあ。家庭料理って、お母さんだけが作るもんじゃないし、土井さん本人もそれわかってるの、文章の端々からうっすらと感じられるのになあ。
自分(id:dadako)のことを語る
調味料の中心に発酵食があるから、その土地特有の食が生まれたり、それに規定される文化が生まれたりもするんだろうなとは思うのだけど。それ自体は日本特有のことではない、と思う。
ユネスコ無形文化遺産になったのは「和食」で、日本食ではないというのがどういうことか、というのも考えさせられた。
わたしは「日本特有の」という意味で「やまと」とか「大和」とか「和」という言葉を使ってるのを見ると、眉に唾するたちではあります(笑)
本読了のことを語る
老若男女問わずで使える提案であるのに、なぜことさらに「和食」「母子を中心にする家庭料理」「日本特有の~」にこだわってしまったのか。
わたしはこの一汁一菜についてのあれこれを読んでて一番思い出したのは、こないだ読んだ三瓶明雄さんの本だった。あそこで語られてる明雄さんの日常食はこれだった。
勝手に引用のことを語る
前日の残りの鶏の唐揚げを野菜と煮込んで味噌汁にしてもよいのです。こうした味噌汁は毎回違う味になります。再現性はありませんし、あまりおいしくならないこともありますが、たまにびっくりするほどおいしくできることもあります。そのうち、おいしいとかまずいとかは大きな問題ではないことがわかります。
(p.57『一汁一菜でよいという提案』)
本読了のことを語る
『一汁一菜でよいという提案』土井善晴
・最後の晩餐に何をと問われたら「おむすび(中味は問わず)と青ネギをこれでもかってくらい散らした麦味噌の味噌汁」と答えるわたしにとっては、違和感ない提案ではある。一人暮らしならこうしてそうな気がするくらい。
・まんなかのほうの、日本文化論、みたいな部分は、あまりわたしにはいただけなかった、かな。なんだか利用されてしまいそうな危うさがある家庭料理論だと思う。素朴な思い出にとどまってればなあ。
・一番の見所は、「繕わない味噌汁」と題された、土井さん一人の時の味噌汁アルバム。ほんと繕ってないわ、勇気出るわー(笑)
・図書館で借りた、帯なしでフィルムかかってる本だったのだけど、これは、帯かけたままでフィルムかけないといけない本でした。そこまでが装丁である旨、その組み立てについて、わざわざあとがきで触れられてるので。本のデザインも大事。
「暑い」を別の言葉で表現するのことを語る
プールがぬるい。
