取り敢えず、2の自分ひどい、の感想。
顔の区別がつかんかったorz
潜入という設定よりもマフィア抗争(警察とのそれも含)に重きを置かれるのもちと設定もったいなくね?ゴッドファーザーかと思いました。
見れたらもっぺん頭の整理のために見る。見れたら。

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取り敢えず、2の自分ひどい、の感想。
顔の区別がつかんかったorz
潜入という設定よりもマフィア抗争(警察とのそれも含)に重きを置かれるのもちと設定もったいなくね?ゴッドファーザーかと思いました。
見れたらもっぺん頭の整理のために見る。見れたら。
こんなかったい話で1日を始めるつもりじゃなかったんだぜいえー。
ようやっと枝豆に花が咲き始めたぜー。あと少しー。
そうだ誰かわたしの庭にコウガイビル(※虫苦手な人はググらないように)放してー。。ナ×××の害がひどいの。また夜中に割り箸とスプレー持ってうろうろしなきゃなのかしら。しくしく。
うちの母は、小さな中学校とはいえ、学年で最も成績のいい生徒だったが、貧乏で進学できなかった。本人も初めから諦めていた。
ところが60歳過ぎてから、妹から聞いた話。当時、担任がぜひとも進学をと家まで訪ねてきて、それを両親が追い返した、とのこと。妹はその話ができなかったんだそうだ。
母は、「でも、それでも自分がほんとに行きたければなんとか探せたのかもしれないし。奨学金とかあるの当時知らなかったけど。自分が諦めてたんだ初めから」と言っていた。
奨学金をもらえていたとしても母が進学できていたかはわからない。兄弟がたくさん居り、母は長女で、母…[全文を見る]
相対的貧困はどこまでも当然なくならない。だからこそ、福祉=富の再分配、の徹底になるのだけど、それがわかってない人が多い。
大人ですら自分の貧困に口を閉ざし隠す傾向がある(生活保護がどれだけ叩かれているか)のに、それより狭い社会にいる子供が、自分の貧困について訴えたり助けを求めたりできるわけがない。
DVD見た。死人が二人増えていた。原作にいないヘイスティングスを入れかつ整理するためにそうした模様。完全に消えちゃったキャラもいる。
でもこれはわりあい原作に忠実だったと思う。
読んだ直後に見るのでいいことは、わからなかった単語の意味を確認できることだなー。わたしペーパーバックは単語ひかないようにしてるので。英英辞典ででもひいたほうがいいんかもしんないけど、きりがないし。
ていうかあの彼はマカボイだっけか、こっちは忘れてた。
いろいろ記憶がひどい。
パンフ見たら、すぐにどういう役だったか思い出したけど、既に顔形の記憶は遥か彼方。しかしあの役か、それはヒドイ(笑)
『つぐない』という映画自体はすごくよかったのだけど。
あとで見たら笑ってしまうのってあるのよね。わたしたぶん今『シルビア』見たら笑うと思う。違和感ありすぎて。
アンディ・ラウ若い!今のほうが好きだ(笑)
それに比べてトニー・レオンはまったく変わらん。そっちにもびっくりした(笑)
そりゃこれは嵌まるわ。リメイクしたいのもわかるわ。
とりあえず2は録画して、明日見る。
『つぐない』見たけど全然わからん。姉ちゃんの彼氏か?それとも兄ちゃんか?
あとでパンフ確認する。
『インファナル・アフェア』なう@BS JAPAN
新しいコンポストの調子が良くないんで、米屋で米ぬかを二升買ってきて、一升ぶちこんだ(笑) 温度あげて、虫除け。
残りは冷蔵庫で保存してちょくちょく混ぜ込むかな、と。
あ、サウナに入ってる東京プリンでもいいや。
【想像で語る地獄蒸しプリン】
サウナで供されるあっつあつの蒸しプリン。すっごくおいしいの、冷房効いてれば。
あうあ、藤田さんの試合忘れてたorz
和風総本家見てたよ、Made in japanのシリーズだったんで。これ海外で使われてる日本の道具を作った職人さんと、使用者をつなぐ企画で、好きなんだ。
今回は、日本製の金物はさみを16年使ってるドイツのパイプオルガン製作者で、その金物はさみ作った職人さんは、91歳だかで、もう工場しめて廃業してた。売れなくなったから。
ドイツの職人さんが使ってる映像とともに、日本の職人さんに「ほんとうにいいものを作ってくれてありがとう」と言ってた。日本の職人さんは、「廃業前にこれを見てたら続けたかもしれない。こんなふうにありがと…[全文を見る]
明日クリニックに行くよ。
なんも進展ないので報告の気が進まぬ。
千作さんの『福の神』、いっぺん見てみたかったなあ……
NHKはお宝映像を放送してくれんかしら。狂言そのものでもドキュメンタリーでもいい。カフカの『田舎医者』でもいいから。
93歳、肺癌で。
大往生だけど、やっぱり寂しい。
【メソポタミア殺人事件】
そういやこれ読んでから思い出したけど、ウッドハウス以降のイギリス人で、直接的であれ間接的であれ、彼の影響を受けていない人はいないんじゃないかくらいに思っている。
この本でも「わたしはウッドハウスの登場人物のような人間に、初めて会った」(超訳)てな文章が出てくるし、『ハロウィーン・パーティー』はウッドハウスに捧げられてる。互いにファンだったそうだ。
モンティパイソンがヒトラーをパロった時の見た目も、元はおそらくウッドハウスの登場人物。わたしは先にモンティパイソンを見たのだけど、本を読んだ時にすぐに元ネタはこれだとわかった。
そんでもって、この人たちに影響を与えたと言うなら、それはもう、その後の人たちにも多かれ少なかれ、影響を与えてるということになる。
Murder in Mesopotamia by Agatha Christie
なんかわかんないけど読み終わるのにえらい時間かかった。この事件の帰りにオリエント急行殺人事件が起こった模様。ポワロがカソリックというのも確認。
DVDも一度見よう。
茂山千作さん。
ただ出てくるだけで笑いを誘われる狂言師でした。
自宅でなくなったとのこと。大往生です。