病院→パン屋→百均→病院→帰宅
歩くと暑いね。
クリニックの先生に筋トレの話とか。サボりそうなら整形いったほうがいいよ、とも言われました。
皮膚科のほうは、来週はどっか一回様子見せにくればいい、と。

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病院→パン屋→百均→病院→帰宅
歩くと暑いね。
クリニックの先生に筋トレの話とか。サボりそうなら整形いったほうがいいよ、とも言われました。
皮膚科のほうは、来週はどっか一回様子見せにくればいい、と。
警察は届けといたほうがいいよたぶん。そのほうが手元に戻ってくる率上がる。
わたしは同じ定期入れ(図書館カードその他入ってた)を2回落として、2回とも警察に届けられてた。
しかし、ヨーロッパ映画はダサい邦題つけられることがけっこう多い。『幸せのレシピ』のオリジナル『マーサの幸せレシピ』なんて、ほんとひどいと思う。BSでやんなかったらたぶん見なかった類いだ。こっちのほうが『幸せのレシピ』にふさわしかった。個人的には、この映画でランジェリーと下着の違いが目に見えてわかった。
今日引用したやつもけっこうひどいと思う。
右の肩まわりの肉が落ちたと同居人に言われた。医者に言われたので、右の傷口周辺は泡立てた石鹸で3か月熱心に毎日洗ってたが、時間かかると乾燥して傷口が痛かったのと、もともとタモリ式風呂だったのもあって、他はほとんどあらってなかった(シャワーは使ってるし腰湯も入ってる)。
今日左肩を洗おうと右手をそっちに伸ばしたら、痛くて左肩まで伸ばせなかった。指先はなんとか届くんだけど、肩をつかめないの。
けっこうショック。
どうなっちゃったんだこの3か月半で。
【夕飯】
小松菜のごまよごし
えのきの味噌汁
ニンジンとゴボウのコールスローもどき
ささみと豚肉のピカタもどき
画像がないのは、わたしに盛りつけの才能が一切ないためです。
落ち着け。
落とし物って案外戻ってくるものだから(わたし比較)。
Angelo: Dici che nel resto del mondo non hanno problemi?
(アンジェロ:じゃあ世界の他の国には問題がないっていうのかい?)
Chiara: Beh, è chiaro che tutti abbiamo dei problemi. È nolmale. Farne un film o scriverne un libro è un tentativo di risolvere o, per lo meno, di capire il problema.
(キアーラ:だから、どこだって問題くらいあるわ。普通じゃない。それについて映画を撮ったり本を書くのは問題を解決しようとするか、できなくてもせめて理解しようとする試みなわけ。)
Carlo: E se riesci a farlo con ironia ne…[全文を見る]
依存性がないものはたぶんこの世にない。依存性が高いものと低いものの違いはあるだろうけど。
『嗜癖する社会』のすべてが正しいかはわからないけど、依存は対象を限定しない。と思っている。
昨日今日のぶんを見終えた。エンディング切れちゃったんで確認できなかったけど、たぶん悪役、目黒佑樹。将軍の弟で中二病をこじらせた挙げ句、「死刑になりたかった」みたいなやつ。
途中から、元締これは生きるのしんどいなあと思いながら見てたら、今回でしばらく江戸を離れる、だって。
「もうお加代さんでんの?」「いやその前に間があった気が」などと言いつつ明日の録画設定して、次回タイトルを確認したらば。
もしかしたら、おっかさん出てくるかも?
ググりゃ調べはつくんだろうが、楽しいから調べない。
このころの悪役がもうほんとに
「下司の極み!!」
で、こちらまで
「はよ死ねや!」
と思わされるのだった。
同居人が「この元締、ぬらりひょんって感じだよね」
同感。
ところで必殺って、八王子に飛ばされてた中村家が市中に呼び戻されたとこから始まったっぽい。せんりつさん、八王子では二人で仲良く野良仕事やってた。あのままのほうが幸せだったかもしれんね。
大会に向けてコンディションを整えるための集まり的な何か
今見てる必殺の何に一番ひっかかるかって、必ず一回は秀のモノローグが入るところである。他キャラは一切ないんだぜ。
マカロニウェスタンって、確かにクレジット見てるとイタリアンな名前ばかりだ。
リー・バン・クリーフ、エロかっこいい。
声はとっつあんだが。
一時、年間パスポート購入を考えたていどにはディズニーリゾート好きだが、こうも毎日テレビでやられると、もうおなかいっぱい……
結婚披露宴二次会