うーんなんかこの頃、特に昼間は落ちぎみなんだよなあ。家にこもってるせいなんだろうけど。
出歩く気力と経済力がなくてなあ。
ダウナーなことか喧嘩っぱやい(それも超自己中心目線の)ことしか書いてない気がする。読んでる人ごめんよう。

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うーんなんかこの頃、特に昼間は落ちぎみなんだよなあ。家にこもってるせいなんだろうけど。
出歩く気力と経済力がなくてなあ。
ダウナーなことか喧嘩っぱやい(それも超自己中心目線の)ことしか書いてない気がする。読んでる人ごめんよう。
昨日だか一昨日だかの報ステに出てた16歳のプロスノーボーダーは、小学生の時にプロ契約ができるくらいず抜けてるんだけど、まさにそのスノボでず抜けてしまったがために、苛めにあったのだそうだ。母親に死にたいと言うくらい。
彼の場合は、生きてられる場所はスノボの練習場しかなかったし、その練習場でだって、彼をかわいがってくれる一人のプロがいなかったらどうなってたかわからない。
彼にはもう今は指導者はいない。指導できる人がいないから。シルヴィ・ギエムみたいだ。
何があっても続けたいほど好きなものを、人質に取られて暴力をがまんしなきゃいけない、それが当たり前になってる社会ってなんだろう。
部活に限らず体罰が行われてる場所は、指導者自身も、科目なりスポーツなりの作業自体を楽しめてないんだろうなあと、今さら思う。
好きでやり始めたことを、パワハラで嫌いになったり続けられなくなったり、やめたくないがために関係維持へとリソース割かれるのって、ほんとに不幸だと思う。
指導者が嫌いだけど他にやる場所がないから、とか、他に行っても指導者みんなが知り合いで気まずくなるのが予想できるから、そこでがまんするって、ほんとよく聞くんだよなあ。
女子プロレスラーのかんちゃんは、元は柔道でトップクラスだったのだそうだけど、一位になろうとするなら人間じゃなくなる、だか、人間であることを諦めないといけない、だかと感じてやめた、とノンフィクションに書いてあったな。
若いからあるていどまでは体もつだろうけど、アスリートとしての寿命は縮まりそうな気がする。
小中学生向けのバレエ雑誌では、マッサージのしかたの特集あったりするくらいなんだけどね。筋トレも一日おきの方が筋肉つくっていうし。
指導者も日々そういうの勉強してかないと、どっかでぽっきり折れそうな気がする。
長生きのために健康に気をつけてます。
痩せてきれいになりたいなあ
あそうだこれだ。
……ずいぶん違ってた。わたしもそうとうひどいな。
ごめんなさい。
まちがえてラジオ講座、フランス語のテキスト買ってきちゃったよー!
本はダメだよなーお取り替え。
フランス語やる気はないんだが……(--;)
リーゾンビショック
大ゾンビ族
こないだ本屋で『断捨離ができない人はうつ病になりやすい』みたいなタイトルの本を見て、もうほんとにあのあたりの人は死んでほしいくらいに思った。
著書はもちろん、断捨離はじめた人(と誰だか医者)だよ。
とっさに撮ろうかと思ったんだけど、書店内だったからなあ。
今日はもう最初から薬飲んで行ったんで、かなりマシ。
痛み止めなくなりそうなんでもらってきた。
昨日の新聞に湿潤療法の記事が載ってて改めてもやもや。湿潤療法のことは知ってるけど、物理的に通える範囲じゃなかったからなあ。
そんでも痛みや治療期間が大幅に軽減される、とあるともやっとする。
「(記事に掲載されてる写真より)あんたのやけどの方がひどいよ、こんなもんじゃなかったよ。今やっと白い部分が全部とれて因幡の白ウサギって感じだよ、一番ひどいとこ」
って同居人には言われたが。その二ヶ所以外はもう全然痛くなくて時々かゆいだけ。まっかっかだけど。
傷というか、丸剥けの面積はかなり小さくなったんだけど、比にならないくらい痛い。
ここ二週間、毎日朝晩ガーゼに血が滲んでいる。
脱ゾンビ
ゾンビ充
スーパーゾンビ
やせるエクササイズとか健康のためのエクササイズ見ると、「みんなバレエのバーレッスンやりゃいいじゃん」と思ってしまう。
たいていバーレッスンに入ってる動きだよ。
男女動き同じだし。
かんだやぶそば、行ったことはないんだけど、火事の第一報を見たときにとっさに出た言葉は、「もったいない……」だった。
たぶん歴史的建造物とかそういうのに当たるんじゃないかと思ったので。
上空からの景色、あそこだけぽこんとへこんでいた。周りはビルだらけ。
もう同じ建物とか作れないんだろうなあ。
朝活大事、超大事
みんなちがって、みんないい