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自分(id:dadako)のことを語る

【ぶつぶつ】
ちと今日は心すさみました。特になんかあったわけではなくて、人が少なかったせいだと思うけど。

確かに商店街とはいえないかもしれないけれど一応一般客も相手にしてるマーケット(市場)であるならば、業種に関係なくチェーン店よりも個人店どうしが大事にしあわなければ、そのマーケット自体がなくなると思うんだけどな。場所と名前があるだけの、特徴ない街並みになるだけ、だと思うのだけれど、そんなこと関係ないんかしら。
それともいまだに個人客相手はついで、のつもりなんかしら。
移動の話が出てながらく経つのに、こんなこどもっぽいことしてたら、つけこまれると思うんだけどな。

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今直面している問題のことを語る

澤様、佐々木監督の最優秀賞受賞の喜びをどのキーワードに書くのが一番か、嬉し過ぎて判断不能。

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自分(id:dadako)のことを語る

今日は起こされて4時頃布団から起き出して、ごはん食べたらまた寝てしまい、8時にまた起こされて夕食、洗いものと換気扇カバー洗って一息なう。
靴下半分編んで編み違いに気づいたんで、一から編み直し。片足できてるからやっぱりそっちに合わせないとなー。
しかし疲れてるなー。
明日はバイト。ついでに図書館に本返しに行く予定。

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昨夜はいきなりトイレ(中)になってびびった。実は二週間くらい前にも同じ状態になって、どうしたんだか、とうなってる。
特にへんなもの食べた覚えはないし、ほぼ同じもの食べてる同居人はなんともないし、下る時間もほぼ同じ(8時半から10時くらいの間)だし、なんかあるんかもしんない。

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本読了のことを語る

え、そうなんですか?
昔どうも苦手に感じたので、ゲド戦記は避けてきてたのです。いよいよ読めというお告げというか、タイミングが来たのかもしれない。
確かめてみます。

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本読了のことを語る

この前日譚の『THE GIFTS』が読みたいのだが、近場の図書館にはゲド戦記シリーズのものばかりでほとんど見当たらない。しょうがないんでTHE TOMBS OF ATUANというの、予約いれてみた。PUFFINらしいし。
おもしろいかしら。

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同居人に「おまえのシミュレーション」と言われたー。
えー。ケガ損ー。

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本日の狂言は『入間川』『栗焼』。東次郎さんとこ。しっかり笑いました。
『栗焼』は他のおうちので一度見たことあるんだけど、だいぶ違ってた。小舞があったりもするし、扇をはじくのもなし。東次郎さん、お風邪ひいてるそうで。お体お気をつけください。
『入間川』もおもしろかった。三回も道行きがあったり、裸にまでなった大名がそのままでは終わらなかったり、ちょっと変わってる話。あとで東次郎さんがした解説で、ちょっと納得した。だいたい自分から太刀・刀をやると言い出した時に「へ?」と思ったんだよね。
東次郎さんの解説はあいかわらず、深くホンを読み込ん…[全文を見る]

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VOICES by Ursula Le Guin
言語化、特に発語すること=作ること。読むとは、自分が見出したいことをそこに見つけること。そして人は、真に見出すべきものは必ず見つける、そして何にでもそれを見出すようになるということ。
「音」にすることは、力を持つ。旅は今から始まる。
ル・グインの猫好きもよくわかるお話。

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恒例の狂言に行く途中、ポスト・クロスバー選手、もとい、交通標識ポール選手に顔面チャージされました。後ろから見てた人には、わたしがよそ見しながらポールに直行していったと言われるかもしれない。
前を歩いてた同居人が、あまりの金属音に振り返ったくらいで。
鼻のあたり中心に青アザ必至。
鼻血出たり鼻や歯が折れなくてよかった。
一応口内、サビの味はしてない。

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映画のことを語る

MIB大好きなシリーズです。2D字幕スーパー版も公開されるといいのですが。
超楽しみ。

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仕事終わりに賄いをいただきながら、好きな俳優、歌手、映画等尋ねられたのだが、一切答えられなかったという(^^;)
疲れて頭働いてなかったとみゆる。たぶん好きな作家聞かれてもダメだったろうな。
帰宅して同居人と話してたら幾つも浮かんでくるんだが。福助とかさ。ミーハーなのもさ。
仕事終わりは消耗して頭働かないみたい。
あと、大将は、わたしの賄いは全部大盛にすることに決めてるらしい。
ごはん食べておいしいと感じられるようになってほんとによかった。

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【何かを送受信】
それでいうならわたしのトラウマは『聖職の碑』だな。怖かった…、あれは怖かった…
両親は何を考えて、小学生をあれに連れて行ったんだ。

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福島出身、大学入学以来東京在住で、年一回くらいは顔あわせてた友人と、震災の後、連絡取れなくなっていた。
彼は同じ課程を受けた連中のゆるい連絡係みたくなってて、わたしや同居人のようにあまり友人の多くない人間ともゆるい交流を持ってて、でもなんだかそれがめんどうになってるのも、なんとなく察していた。
だから、連絡取れなくなったのが、「いい機会」だからかち直接被害にあって最悪の事態になったのか、わからなかったし確認できなかった。バイトが一緒だったこともあってわたしより同居人の方が気やすかったので、彼女が一、二回メールを送ってはいたのだけれど、返信はなかった。

今日、帰宅したら、そいつから年賀状が届いた。東京の変わってない住所で。
荷物もおろさずそのまま、まだ帰ってきてない同居人に電話した。
よかった。

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わたし個人の印象として、両親+こども、ではなく、母親+長男(戸籍上は父親)+こども、的な家庭が多い、というか一般的な気がしてならない。
『ベンジャミン・バトン』でもそう感じた。デイジーはあの言葉を後悔したかもしれないけれど、「こどもを二人も育てられない」は真実だったと思う。あそこでああして消えてしまうのは、デイジーやキャロラインのための決断ではない。逃げることなのだ。
彼は大人になれなかった。
ただ、ベンジャミンとデイジーの最後の日々は、ある意味では幸福だったろう。

この性別が逆だったら、どうだったろうか。

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金曜ロードショー『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のことを語る

わたし今回副音声+字幕で見たので、最初でいきなりびっくりしました。声の演技について、確かにずばぬけていると思いました。彼女の演技力に感嘆します。

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金曜ロードショー『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のことを語る

捨てきれない親父の話でもあるんだな。
それはどちらにも残酷なことであるのに。

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金曜ロードショー『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のことを語る

たいていの父ちゃんはこどもの遊び相手以上の存在にはなれんのですよ、とベンジャミンに教えてやりたい。特に娘には。

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金曜ロードショー『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のことを語る

エリザベス!!

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金曜ロードショー『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』のことを語る

ブラピの特殊メイクばかりが語られますが、ふつうに違和感感じさせず年を取らなければならないブランシェットのデイジーもかなり難しい役のように思います。