【ついさっき知った事実】
11月1日は、寿司の日。
もう少し早く知ってりゃなんか……

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【ついさっき知った事実】
11月1日は、寿司の日。
もう少し早く知ってりゃなんか……
帰宅った。
行きは寝ちゃった、帰りは……半睡くらいか(^^;)
座れるか座れないかが一線なんかもしれん(^^;)
……いまだ緊張のあまり、起きてしまった。三時にも一度目が覚めたのに(-_-;)
ところで、すぺくたさん紹介占いサイトの蟹座(わたし)の書かれようもけっこうひどい(^^;)母性愛(笑)の塊て。
高校の時、友人に
「え、蟹座なのにB型なんてありえない!蟹座はAかOでしょ!」
というわけわからん非難(笑)をされたの思い出した(笑)
おう11月だ。
明日はさっそくバイトだぜ。
トメに泣きつきつつ本など眺めつつ寝るす。
現実の他のことと重なって、最後まで見たらなんかひどく悲しくなってしまった。
「とってこい」の相手がほしい。
HACHI見てる。
泣くのわかってるのにな。
これに出てくるバレエの作品が見たい。
【怒られてもかまわない】
テレ朝のスポーツ実況担当アナ全員に消音マイクを渡してくれ。
音楽との調和も得点に絡む競技で、てめえが音楽よりめだつんじゃねえ(怒)。
マヨロフのフラメンコ・ボレロ、衣装振り付けとも好み。でもこの子にはまだ早そうな。体力的に。
これこのままで高橋がやるのを見てみたい。
優生思想を国家レベルで押しすすめようとする時、それの真の支え役とか底石になるのは、いわゆる本物の上流じゃなくてこのあたりの層なんだという感じがいつもしている。
自分は「偏りのない正しい」視点と認識と常識を持っている、と思ってるのがぷんぷん匂う。
ええ、わたしのこれも偏見でしょうたぶん。
『大転落』 イーヴリン・ウォー(著) 富山太佳夫(訳) 岩波文庫
タイトルは、ユニコーン『大迷惑』みたいなイメージで(笑)
でもこっちはもっとのんきよ、本人。
正座して昆布茶かなんか飲んでたら、あれよあれよという間に座布団の下が坂みたいに傾いて、正座の形のまま地下に運ばれちゃって、でも事態をよく把握しないままぽかんと口をあいてたら、また勝手に上に戻される……みたいな話。ここまで徹底的に巻き込まれ型の主人公も珍しいんでは。
……なんか最後のピーターがちょっとかわいそうだったわ。マジで。アラステアもほんとはピーターみたいだったんかもな。
「中流」って言葉使う人には、ほとんどの場合、頭にくるんだが、それってきっと、まさに
「おまえ、どこ中よ?」
って言いたくなるからなんだろうな。
「世界から見たらわたしなんか中流です」
とかいう人の視線は上を見てるんだろうけど、ええ、上があるからには下もあるわけでさ。
正直、日本人で自己を中流認識してる人が世界的にも中流、なんてことありえんと思うのよねえ。
「世界から見ると」
なんてグローバル視点を強調して、自分は上流じゃない、上流だ、いう人間は、実はすっごい小さい「世界」しか見てないよなあと思う。
上昇志向けっこうですことね。
着信拒否されそう。
乾電池買うの忘れた。
唐突に(でもないか?)、髪を切りに行きたくなったんだが、一方で、めんどくさい&贅沢、な気もする……
1000円カットに行くかどうするか迷うなあ。
ハイク見てると昨日調子悪くて寝てた人が大勢いるとわかってなんかほっとした。
先生には、「いらいらして食べずにはいられないとか言うんでなければだいじょうぶです」と言われますが、なんかねえ……
おはよっす眠いっす病院午前じゃなければ迷わず寝るレベル。
洗濯、病院行って帰宅、精米しに行って乾電池買って帰宅、ごはんしかける
まで終えてから考える。
カナダ大会の放送と、夜の『HACHI』見たいな。見られるかしらー。
【昨日?見たテレビ】
NHKの錯覚に関する番組。
いろんな錯覚について扱ってたわけだけど、わたしが特に見たかったのは、「ワールドカップの誤審」について。新聞ラテ欄にあおりで書いてあったのよ。
ワールドカップ級の審判を集め、オフサイド判定の試験をやってみる。選手にはぎりぎりオフサイドか微妙なパスを出させ、線審が判定した結果をビデオで確認する、というもの。
結果は、オフサイドと判定されたものの1/4が誤審。
これは錯覚が引き起こすもので、避けようがないのだとか。様々なスピードで動いてるものを自身も動きながら判定しようとすると、脳が勝手にさま…[全文を見る]
最近、つねに満腹でないと満足できない状態になっている。すっごい食べすぎ状態。
明日病院予定だから、その話してこよう。
来週は毎日のように外出予定だぜ。だいじょうぶかオレ
休息、休息と富というのか__そういうもののありがたさが分るのは不惑を過ぎてからだな。しかもだ、不惑のあとに、人生が半分残っとる。思うだに胸キュンじゃ。きみ、若いひとはそのことを肝に銘じとかなきゃいかん、そうすりゃ人生最悪のミスはたいてい避けられる。二十歳の人間がみんな、人生の半分は不惑を過ぎてからだちゅうことを自覚してくれればだな……。 (p.191、イーヴリン・ウォー著『大転落』)
一番好きかも、な、第五話。
ドリフ・リスペクト回。