優生思想を国家レベルで押しすすめようとする時、それの真の支え役とか底石になるのは、いわゆる本物の上流じゃなくてこのあたりの層なんだという感じがいつもしている。 自分は「偏りのない正しい」視点と認識と常識を持っている、と思ってるのがぷんぷん匂う。 ええ、わたしのこれも偏見でしょうたぶん。