狐火を借りて紅さすをんなかな
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俳句のことを語る
猫うちの猫のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
おされタウンを歩いていたら、冷蔵庫みたいなおばさんが向かってくるので、じっと見たら自分でした
鏡の設置場所、考えてほしいわぁ
「今、私、どんなかしら?」って見たいヒトだけが見られるような、自分の姿なんざ、一日三回見れば十分っていうヒトは見ないで済むような、そういう配慮をー
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続続・ネタバレ感想〜『コンテクスト・オブ・ザ・デッド』羽田圭介
あ、でも文壇ネタではあからさまにモデルがいたり、内情暴露っぽいところもあって、その辺りはわかる人が読むとえげつないのかなぁ?
私はモデル作家さんがうっすら(読んだことないけど)わかるかなぁ?くらいだったからなぁ
あとは、ワタクシ的には「50代、「かゆ…うま…」の衝撃」が言葉にならないほどでした
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続・ネタバレ感想〜『コンテクスト・オブ・ザ・デッド』羽田圭介
あとは、お話について
ゾンビ展開がおもしろくて、ぐんぐん読めます
元ネタも「だよねー」っていうのも過剰ではなくて、登場人物のメタ発言(っていうのかな)もどこかパロディめいたかんじではなくて、ちょっとイヤな重さが感じられて、ゾンビとは違う不穏がひたひたあって、そういう中に差し挟まれた「ヤスクニ」の台詞の切れがよかった!
で、それだけネタありで楽しませていながら、「そうやって皆、文脈を読む世の中(あなたたち読者も、そうやってここまで楽しく読んできたんでしょう?)」ってくる…[全文を見る]
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ネタバレ感想〜『コンテクスト・オブ・ザ・デッド』羽田圭介
タイトルでネタバレしていますが、「コンテクスト/文脈」の話です
空気の研究で“空気”と名付けられたものを、“文脈”としているのですが、“文脈”というものが文章の中だけでなく、インターネット上のコミュニケーションとか検索とか、メールなんかを棲み家として世の中を普く覆っているのがリアルっていうか、もう当然だから生々しいとも言えないかんじで描かれていて、面白かったです
と同時に、文学にとって、文学に生きるものにとっての現代と“文脈(空気)”についてがお話の核でもあって、“文脈”という言葉…[全文を見る]
本読了のことを語る
『コンテクスト・オブ・ザ・デッド』羽田圭介
・ゾンビものとしては元ネタありなのだけど、引用の加減に品の良さがあって、面白い
・さくっさくっと差し込まれるはっとするシーンや台詞の不条理さと軽さと本当のことに、おぉ…!って思ったり、そういう部分がとてもよかった
・タイトルでもう言っちゃっているけれど、ゾンビものでありつつ、語られているのはゾンビではなくて文化で、そこは「うん!うん!」なんだけど…着地点が私は「うーん…」となりました
・いろいろ考えるところがあって(いろいろはidページに書くけれど)、結論としては「この人は純文学作家さんなんだなぁ…」と、しみじみ思いました。この作品しか読んでいないのだけれど
・面白かったです
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ふ゛ろまんす かぁ
検索した!
そういえば、前にも一度検索した
やっぱり、ハイクで見かけた気がする
雪杯×すのう!のことを語る
もうクリスマスのチキン売ってる!
何日チキン食べる気だよ!
鶏、いなくなっちゃうよ!
雪杯×すのう!のことを語る
火事、ひどいねぇ…
強風のせいなのか
雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
お供えは毎日しなくていい
つまり、毎日お下がりを食べなくてもいいのだ
何故か、毎日「今日のお供えがないよぅ」と、あわあわしていたけど、ちょっと落ち着いて考えたら、そうなのだ
なんか、実家に遊びに行くのに手土産を欠かさなかった悪習を引きずっていたなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
もしかして食べ物?
ピスタチオ的な?
雪杯×すのう!のことを語る
え?
プロマンスって何?何?
プロのロマンス?
早く家に着かないかなぁ
食事いただきますのことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
そういえば、「ザ・ベスト・テン」で黒柳さんがアップルティーの作り方を実演しているのを観て、カルチャーショックを受けたっけ
朝おはようのことを語る
ございます
眠たいです
俳句のことを語る
冬至の湯上がればドラマ佳境なり
雪杯×すのう!のことを語る
柚子湯は猫に不評なので、南瓜だけ食べようと思っていたけれど、林檎など食べていたら、おなかに隙間がなくなりました
お仏壇に南瓜のお菓子をと帰り道々、スーパーにコンビニにと立ち寄りましたが、なく
南瓜プリンはお供えできないしなぁ、煮物もなぁ
ハロウィンの時にはあんなにあったのに、冬至に冷たすぎるJAPAN
テレビ今見ているテレビからのことを語る
谷原章介って、おばあちゃまに仕えるのが、ものすごく似合うなぁ





