人間は一生のうちに何回おなかを壊したら許されるのだろうか
お話しするにはログインしてください。
雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
ありがとうございます!
名古屋帯もありました
とにかく袖を通してみます
ありがとうございます(*'ω'*)
食事いただきますのことを語る
朝おはようのことを語る
ございまーす
寒うございますー
夜おやすみのことを語る
雨音がだちだち聴こえます
おやすみなさーい
俳句のことを語る
狐火や無念の胸を過ぐるとき
精霊の守り人のことを語る
キャスト、すごーい
楽しみだなぁ
猫うちの猫のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
せっかく乾いたのにたたまれないだなんて
洗濯物の切ない気持ち
テレビ今見ているテレビからのことを語る
「プリンセスメゾン」最終回
最後の歌はこれかー!
テレビ今見ているテレビからのことを語る
「プリンセスメゾン」最終回
あぁ!この方があの方だったのかぁ!
雪杯×すのう!のことを語る
今日のBSプレミオムシネマの「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅」は、いいですよ
雪杯×すのう!のことを語る
猫の首輪会議
・クリスマス柄は?(いちねんじゅうくりすますはいやなのだ)
・大きなお花柄は?(ごまふく、おとなっぽいのがいい)
・ドットとかチェックとかストライプ?(あきたのだ〜)
・この変わった柄は…(おうさまとおそろいでなきゃやだ!)
・端午の節句で鯉のぼり柄とか(いちねんじゅう?こいのぼり?)
はぁ…
一番気に入った富士山柄は幅広しかなくって、普通(10mm)にはない
大(12mm)の2mmって猫には大きいよなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
おなかが空いてきたけれど、動きたくない
雪杯×すのう!のことを語る
これから観る人もいるかもしれないし、ネタバレなしで…なしになっているかなぁ
お薦めです!
長いけど!
雪杯×すのう!のことを語る
猫さんの新しい首輪を注文したいのだけど、決められない
これにしようかなーと思っても「いやなのだー」とか、じゃあこっちに…と思っても「やーだー」とか聞こえてきて、脳内会議が紛糾中です
雪杯×すのう!のことを語る
そのシーンを含めおじいさんの回と、後半のヨンチュンのあれこれ、最終話前のヘウォンのドンソクの本心を言葉にするシーンとか、どこもよかったですねぇ
あと、お子たちがどんどん大きくなって、日焼けもして、髪が伸びたり、痩せたりしているのが、親戚の子を見るようでよかったです
あと、ヘジュとヘウォンの関係も、ドンタクの仕事のことも、どれもよかったなぁ
登場人物が一人も蔑ろにされていないところが、とてもよかったですねぇ
みんな、普通に変化していく、表情も言葉も服装も、そういうところが繊細ですごいなぁって思いました
雪杯×すのう!のことを語る
「本当に良い時代」観終わった
面白かった…
こんなに問題のある家庭(カン家もチェ家も)があるだろうか?って思ったけれど、とんでもな設定はその部分だけで、問題に対するそれぞれの行動には各々の理由がちゃんとあって、「お話のためのキャラクター」っていうのはいなかったと思う
賛成しかねる行動でも、その人の性格や背景を考えると「そうなるよねぇ」っていうかんじで、だから誰の台詞にも行動にも感動できたし、変わっていくことも「うんうん」って見守っていられました
家族感とか道徳観とか、感情表現なんかに違いは感じたけれど、それぞれが人として描いてあったので、なんだか普遍的に「人間っていいなぁ」って思えるお話でした
エンディングのスチル写真がすごくよかったなぁ…
しっかし、50話、長いわぁ…
けど、この時間の経過がなければ、成り立たなかっただろうなぁ
猫うちの猫のことを語る
真田丸のことを語る
録画丸 47話「反撃」
・兄上の女運はむしろいいのかもしれない。3人とも男気溢れる漢だ。
・徳川が家康一本なのに、豊臣は全員が見ているものが違うからなぁ。けどさぁ…、豊臣の家に振り回されているのは淀と秀頼だよなぁ
・阿茶、こっわーい!!
・きり、美脚
・大野治長、いい顔
・毛利もいい顔。木村君!木村君!そして、翔☆哀川、andご浪人衆
・秀頼、登場の音楽が「怪獣大行進」っぽくていい
・ようやく戦が戦うものの手に戻って来たかんじ






