なんだか、ずいぶん大きな音で飛行機が飛んでいた
この辺りも軍用機みたいなのが、時々飛んでいるけど
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雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
トップページがきれいだと嬉しいなぁ
電車から見えた富士山がきれいだ、みたいなかんじかなぁ
トップページがスパムまみれだと、たとえ見に行かなくても、浴槽のエプロンの裏を掃除していないことを思い出して憂鬱とか、靴箱の中を整理しなきゃなぁと思うと気が重いとか、そういうかんじでブルー
猫うちの猫のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
敬老日猫の土足を拭いてゐし
鳥居おさむ
に関する、妄想ストーリー
おじいさんとおばあさんは二人暮らし
おじいさんは偏屈な人嫌い、おばあさんは朗らかなおっとりさん
今日は敬老の集いですが、おじいさんは頑として行かないと言い、おばあさんは一人で出かけました
おじいさんは確かに偏屈ものですが、自分が一緒ではおばあさんが自分の世話に忙しく、集いが楽しめないだろうと思ったのです
おばあさんの帰りを待つおじいさん
9月の日差しはいつのまにか弱くなっていて、柱時計がボンボンボンと3時を知らせる頃には、居間も心なしか薄暗く感じられます…[全文を見る]
知らんがなのことを語る
昨日、珈琲を飲みながら
敬老日猫の土足を拭いてゐし
鳥居おさむ
のストーリーをずーっと思い浮かべて、うむうむしていたら、泣けてきて大変でした
雪杯×すのう!のことを語る
昨夜、うつらうつらしている時に
「猫は季語じゃないんだよね…うとうと…あ…でも、これで…うとうと」
と、一句できた記憶があるのですが、句は思い出せません
しりとり※ネガティブワード編のことを語る
ロッド・スチュワート似の伯母
猫うちの猫のことを語る
しりとり※ネガティブワード編のことを語る
グループ交際の体で、何故かメンバーが奇数
雪杯×すのう!のことを語る
おはようございます
いいえ、起きていました
5時には起きていました
5時まで、ほぼ寝ていなかったし
それで、二度寝しまして、起きて、腰痛ストレッチをして、現在に至るわけです
雪杯×すのう!のことを語る
今日は「あれ?地震?」と思うと揺れていなくて、天井を見上げると軽く床も天井も回っていることが、しばしば
大体、思ったよりも上手く動けて、いろいろ捗った上に、+αの収穫があった時というのは、途中でもう疲れているのにハイになっているんだよね
お昼寝もしていないし、帰宅して少し寝るつもりが眠れなかったし
まだ、起きているし
お兄ちゃんと、泣き虫三成の夢を見ましょうっと
雪杯×すのう!のことを語る
昨日から、王様もごまふくも寝室で待っているようになったので、ごろごろしに行きます
頭がよかったらなー、それか顔、性格とか?いや、運がいいのが一番だな!
ここだけ猫のはてなハイクのことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
何故、已然形にひっかかっているかというと…
前に「あるやらん(む)」っていう言葉を使いたくて検索したら
「やらんとは、断定の助動詞「なり」の連用形「に」+係助詞「や」+ラ変動詞「あり」の未然形+推量の助動詞「む」の連体形からなる「にやあらむ」の変化した形。」
って書いてあって、「に、もうどこにもないじゃん?」と思ったわけで
そうすると
ある のです か ということがある んだろうなぁ
っていうことなのか…そうなのか…?
で、その後、一つ一つ辞書をひいて、繋がりの活用とか確認して、とりあえずは「あるやらん」は使ってもよさそうということで、…[全文を見る]
真田丸のことを語る
ガラシャの死は三成の落ち度ではない、ということなんだろうなぁ
細川夫のべたっと、ぬるっとした、何か粘着質な印象の演出が実ったなぁ
夫婦仲がよかったとも悪かったとも読んだ気がするけど、今回はあれだけ粘着されてるぽくても、それを愛情と疑わなかったガラシャにもちょっと違和感があったので、なんか、なるほど…っていうかんじです
死を選ぶのは夫の指示
自害しないのは神の教え
で、宗教のために死んだわけではないから狂信者ではないか
真田丸のことを語る
「犬伏」録画観終わって
・負ける人の周囲にどれだけ彼を助けた人がいたかが描いてあって、よかった…(三成、御館さまなど)
・信繁の滂沱の涙が、何か過去(豊臣)の戒めを解かれたみたいに見えた。ずっと秀吉の恩と三成へのシンパシーに縛られていたもんねぇ、心は。
・自由人パパ、実はロマンティスト信繁の間で、常に現実を見ていたお兄ちゃんの底力だなぁ…;;お兄ちゃん、大好きだーーーーー!
真田丸のことを語る
「犬伏」録画観ています
あの歯の折れた人は誰だろう?
それは、ともかく、策士、頭脳派を自認していたはずの三成、信繁が情に流されてにっちもさっちもいかなくなって、刑部、お兄ちゃんに助けられてじゃぶじゃぶ泣いて、人間ていいものだなぁって思う回でした
真田丸のことを語る
「犬伏」録画観ています
パパ、もう信濃と甲斐のことは忘れてください…
思わずパパ幸を怒鳴りつける信繁と、自分を抑えた静かな声のお兄ちゃん
あっ!
お兄ちゃん!お兄ちゃん!やっぱり、お兄ちゃんだったんだ…っ!
お兄ちゃん…;;
真田丸のことを語る
「犬伏」録画観ています
信繁が改めて「豊臣につくか、徳川につくか」って言うくらい事態は混迷を深めているっていうか、もう崖っぷちだったんだぁ
真田丸のことを語る
「犬伏」録画観ています
パパ幸の好きな奇策ではいかなくなった
三成、刑部は徳川征伐を掲げるならば大戦にせざるを得ないけど、単に勝ちを求めるパパにとっては、とんでもない愚策なんだろうなぁ







