ずーっと前にメール寄越した時にスルーしたのに、またぞろ顔本でメッセージを送ってきた過去の人がいる。この秋冬はそういう人、これで三人目なのだが、今回の人は、わたしにとっては三人の中でもいちばん強烈。というのも最後に会った時にめちゃくちゃ失礼なことをされたから。
その頃、父が「自分はこの体調の悪さの原因で死ぬに違いない」というところに行くまでの鬱病になって入院していて(今は空気のいいところで隠居してます)、そのお見舞いに行くからランチしか一緒にできないって約束の段階で言っていたのだ。
で、お見舞いに行くと三日分のお洗濯とか頼まれたお…[全文を見る]
ようやくボランティアで引き受けた「読む仕事」が終わった! 今日が締め切りだったから、ギリギリです。
誤字脱字などの細部に気を使えてるかどうか、はやはり作品全体の出来にも関係するなあと実感。
自分の作品への愛、とも言えるんじゃないかなあ。
しかし、本業の読む仕事に加え、こんなことまで引き受けてしまうわたしも物好きというか、ビョーキというか。
2015年のお部屋の壁をチベットで飾りませんか?
SFT Japanでは、チベットの写真をふんだんに使ったオリジナルカレンダーを今
年も頒布します。
フォトジャーナリストの野田雅也さん、ルンタ・プロジェクトの中原一博さん
ら、大勢のチベットファンの皆様、映画『オロ』制作委員会のご協力により、素
敵な写真カレンダーになりました。暦にはチベットの祝祭日も記載されています。
暦にはチベットの祝祭日も記載されています。頒布価格1部1000円(送料込み)
でお頒けします。カレンダーの売上はピースマーチやイベント開催など、2015年
のSFT Japanの活動のために活用させていただきます。
お申し込みはこちら>http://www.sftjapan.org/nihongo:calendar2015
今日JICAであったSFTJのダラムサラへのスタディツアーの報告会、面白かったなあ。写真がたくさん見られて臨場感あった! 行きたいけど、英語の壁が……。
× 美容師の男性が男に羽交い締めにされて押し倒され、顔を舐められる事件
○ 美容師の男性が男に羽交い締めにされて押し倒され、顔を殴られる事件
どんなBL事件かと。
ほとんど年賀状のつきあいの高校の同級生からなんだかアンフレンドリーな突然のメール。内容的にはお誘いはお誘いなんだけど、別の共通の同級生が来られなくなったからどうって、包み隠さなすぎるのどうなの。
時間的に行けなくはないけど、そのあとの時間に万全の体勢で見たいバレエが入ってるから、先約があるので、とだけ理由を言って断った。定時後だったので、夜中の時間にメールしてごめんね、と断って。
そしたら、日付けが変わる前に帰れるならいいよねー、私なんてそれでも足りなくて休日出勤で云々、と来たので、あ、この人とはなんかもう合わないな、と悟った。
こちとら日付けが変わる後まで仕事が終わらなかったら始末書問題になる仕事場だっつーの。ずーっと疎遠でいきなりそんな刺々した話されてもね……。自分はそういうことしないように、一層、気をつけよう。
ナチュラルローソンのトムカーガイまん。もはや中華まんじゃない。けどおいしいです。ナチュラルローソンはグリーンカレーまんもおいしい。
http://natural.lawson.co.jp/recommend/commodity/00009/007463.html

ようやく銀歯更新したので、ドトールにまたルーフチョコレート食べに来た。歯医者の近くのドトールでもチョコレートケーキと呼ばれて、名前を覚えられてない模様。

みかんの季節になると、オリエント急行のデザートメニューにあったという、マンダリンオレンジのカラメルがけを思い出す。
とんぼの本的なオリエント急行本での再現メニュー写真は、皮を剥かれ、白い筋をけぬき寿司ばりに取られてカラメルがけされ、つやつやとした陶器の南瓜のような姿で皿に載っていた。
自分でもやれないことはなさそうだけど、カラメルがけする時に鍋をゆするタイミングで、みかんの薄皮を破ってしまいそうで、挑戦しそびれている。
○ 高校生書評バトル
× 高校生書影バトル
「やっぱこの講談社学芸文庫の表紙デザインにこの作品名と作家名が映えるんですよー」
「文庫で書影って、カバー剥いた中も言及するべきだよね。俺はやっぱ新潮文庫の葡萄の変遷が」
一生やってろ。いや、聞き耳は立ててますけど。
ハイクで知って食べに来ました。ほんとこれ美味しいわ〜。店員さんは名前間違えて覚えてたけど。ムースチョコレートだって(ほんとはルーフチョコレート)。
