× マレーバカが誕生しました!
○ マレーバクが誕生しました!
稀に見るバカか、マレーシア好きか。

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○ マレーバクが誕生しました!
稀に見るバカか、マレーシア好きか。
× ロミロミ(ろみろみ)
○ 口コミ(くちこみ)
カロリーコントロールアイスのラムレーズンのやつ。
けっこう好きで、リピしてる。
映画館見に行ったら近くのラッピング用品屋さんでSALEの文字! 帰りに寄ったら、レジメンタルっぽいヘアアクセとゴスっぽいレース柄のマステが安くなってました。二つ合わせて400円台!

『リアリティのダンス』、ホドロフスキーが暗喩から直喩の人になってて、でもパワフルさは相変わらずなので、とてもよかったけど、かなり吸い取られました。
こないだ遅ればせながら見た『グランド・ブダペスト・ホテル』が、失われた古き良き政体とユダヤ人の暗喩的な話だったのと対になるような、失われた悪しき独裁政権とユダヤ人の話でした。これを同じ年に見られたのはとてもラッキーかも。
静かに歓談するおっさんの背中越しの、活けられた枝や花が美しい。最近、少しお高い喫茶店じゃないと客層の良さが望めない、という状況が続いていて、若い頃、「大人はなんでただお茶するのにあんな高い店行くんだろう?」とイタトマとかのバカでかいわりに安いケーキを頬張りつつ思ってた謎が解けた気がする。


ひとつだけ、異論。
小沢健「二」、です。
『石井桃子のことば』中川李枝子、松居直、松岡享子、若菜晃子、ほか
豊かとはいえない時代から続けられてきた偉大な仕事に茫然とする。そして偉大な仕事をなす人には、よき師、先輩、同僚、仲間、そしてよき友人がいることを実感。周辺の人々の思い出のページからは、偉大な仕事から少し離れた横顔や後ろ姿が垣間見えて、感慨深い。また、先日読了した本での荒俣宏の読書への態度が、石井桃子のそれと相似形であったことを発見。「いい本を読んだことが、必ずしも世の中に出て立身出世ということに結びつかないんですけど(笑)私は、それでいいと思っているんです。子どもの読書はたのしみで、心をふとらせるんです」
「こっそり」の語義が問われる。
「スクリーントーン、スクリーントーンは要りませんか?」
スクリーントーン売りの少女が、吉祥寺の街で呼び込みをしています。
「吉祥寺なら漫画家さんたくさんお住まいだから、きっとはけるって聞いたのに、朝から一枚も売れないわ……」
少女は悲しそうにスクリーントーンの角を揃えながらつぶやきました。と、少女の前に赤と白の横縞の長袖シャツを着た男性が立ちました。
こんな変わった服装の人は漫画家に違いない、少女は確信して声をかけます。
「スクリーントーンいかがですか?」
すると、横縞シャツの男性が言いました。
「お嬢ちゃん、さいきんの、それも吉祥寺…[全文を見る]
× 今月 末発送に向けて量産(こんげつ、みはっそうにむけてりょうさん)
○ 今月末 発送に向けて量産(こんげつまつ、はっそうにむけてりょうさん)
…不良在庫?
× 自然かんきつ会
○ 自然かんさつ会
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