何報
おはようございます!
電車が寒くてヤバい。冷房てものを忘れて薄着で来ちゃったよ。
ていうか、入れなくていいじゃん、節電どうした!?
まあ、そんなですが行ってきます。
みなさん、お元気で☆
/florentine(磯崎愛)
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何報
おはようございます!
電車が寒くてヤバい。冷房てものを忘れて薄着で来ちゃったよ。
ていうか、入れなくていいじゃん、節電どうした!?
まあ、そんなですが行ってきます。
みなさん、お元気で☆
無料誌コピーするしないどころかわたし、寝てた、寝ちゃってたw
だいじょうぶか、ほんとにだいじょうぶなの???
(ちなみに釣銭もきちんとしたかたちで用意していないというw ゆるゆるとなったらほんとにゆるゆるじゃないですか、マジっすか?)
う~う~う~、
これが最後の難関かもだな、
そういう気もする。
がんばらないこと、
うひゃ~どんなおとぎ話の主人公だよ!?
ちょー受ける!
今、けっこう真面目に途方にくれている。どうしよう。
いや、どうしようもこうしようもないのだが、頭切り替えてやれることへとシフトしないとならん。そっちも考えてたからいいのかもだけど。う~。
しかし参ったな。けっこうガックリきてるや。予定変更にヨワイひとなのでなあ(T_T)
という気分でいたのですが、いま、樽本氏のこれ読んだら忘れたwww
「このとき、私も担当編集としてジーン・ウルフ作品に接して、この人はすごい、はっきりいってジェイムス・ジョイスやウラジミール・ナボコフと同じレベルの作家であると確信しまして、これからジーン・ウルフの未訳小…[全文を見る]
どうしよう、足に包帯巻く状態に戻されてしまった。革靴履けないし外れるまでシューカツ無理じゃん…これからハロワ行く予定してたのに~(>_<)
何報
電車で隣に座った青年が大変おしゃれでユリイカ読んでる…
何報
ようやく外出できた。元職場に菓子折りを持っていき銀行へ寄り、いま病院。あとまた病院と薬局いって夜は打ち合わせ!
がんばれ、わたし
ていうか、こういうのはさっき挙げたようなエライ文学者がいうからかっこうのつく台詞だろwww
ていうツッコミをじぶんで入れないと気がすまないw
は~、小説かこ・・・
http://h.hatena.ne.jp/florentine/228176155682591483
何度も言うようだが、
ジーン・ウルフが難解だというひとびとの気持ちが正直よくわからないのよ、わたし。
いや、簡単だとは言わないし、難解ですよ、ええ。
でも、読めばいいだけのはなしじゃん。こんなに愉悦をもたらしてくれる作家はそうないよ。
あと、ウルフの読書量に読み手が追いついてないだけだろ、ていう当たり前の指摘は当然あってしかるべきだと思う。表象の多用、あと古典作品へのオマージュが鏤められてるから、それがわかんないとツライのはわかる。わたしだって、全部は通じてない。でも、でもね、そ…[全文を見る]
ひとりごと
おなかすいておきたw
イベント予約したのにそれもキャンセル
まあしょうがないまあしょうがない
何報
体調が悪くて病院をキャンセルしたのだが元職場から愚痴電話(シゴトの引継ぎとかじゃないよ!)がかかってきて起こされているという、ブラック企業恐るべし><
はてなブログに投稿しました
74 そういえば、「アルファポリス第1回BL小説大賞」に参加したのでした - がらくた銀河

http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/03/25/205530
おお、そうでしたか!
筒井さんの新刊未読なのですが必ず読みます!
ちょー楽しみになりました☆
何報
今日で最終日にしてもらい、かつ55万円(上は天井知らずだがまあ高額の部類)売ったので今たいそう気分がいい!
( ̄ー+ ̄)ニヤリ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140324-00000126-mycomj-ent
御大あいかわらずかっとばしてるw
何報
遍愛日記、25日の予約投稿した!
むかし書いたのじゃなくて、いま書きおろしたモノだけど。
まあ、ともかくまた少し間あいてもいい。再開すれば勢いつくだろう、という感じで。
ていうかわたし、三つ原稿同時進行できてるので、実は能率さがってないのかもしらんw(量産できてないのでさがってるっぽいのだが、そう考えるともしやイイ感じなのか? 二つ原稿まではしたことあるけど今三つだなあ、てことは今までしたことないのができてるので)
そう思います!
ブログでも取り上げたけどコッチにも貼っとく。
大塚英志
『「伝統」とは何か』
ちくま新書、2004年
http://st.cat-v.ne.jp/kawamae_cho/book/suppl_35.html
「ぼくは「公民の民俗学」の可能性をあらためて主張する。「群を慕う」感情の断念から出発し、名付けられていない、定かでさえないが、しかし、それぞれの「私」を出発点とし、互いの差異を自らのことばで語りあい、それらの交渉の果てに「公共性」があるのだと考えた、昭和初頭に束の間出現した「公共の民俗学」こそが、ぼくたちが「日本」や「ナショナリズム」という近代の中で作られた「伝統」に身を委ねず、そ…[全文を見る]
何報
4月から無職になりました(^o^)/
ひゃっほ~!
どうなるどうする、乞うご期待☆