東京とびもの学会
http://tokyo.tobimono.org/index-2.html
合同出展のお誘いメールを頂戴したので、こういうのは参加したほうがいいのかしら?(わたしの信条としては、誘ってもらったらなるたけ乗る、なので)
ただ、ただ、ここだと在庫は「七星記」しか売れない、んだよね。それがチョット辛いだけど、どうしよう・・・???(一般参加してから、ていうのもあるのだがしかし、それしてる時間もったいないような気がするせっかちw)
なんかでも、気分的に、文フリみたいな文芸イベントよりは自分に合うような気がしなくもない、ていうのはなんででしょーなんだろーなん…[全文を見る]
「対話を終えて」より――
『死者と生者のラスト・サパー』という本がある。この本で初めて、聖書の逸話を離れて「最後の晩餐」というものが何であるかが分かったような気がした。それをわたしは、自分に親しかったジャン=リュック・ナンシーの「パルタージュ(分割=分有)」という概念に重ね合わせて読んだ。死者は自分の死を引き受けることなく去ってゆき、残された生者はその立ち去りを埋めることのできない喪失として抱え込まざるをえない。けれども、その癒しがたい欠如が、あるいは絶対的な「分離」が、越えがたいことそのものの「分有」となって「共に生きる」を…[全文を見る]
小咄めも、まだかけない><
線状性、思考の流れができてないから音がキタナイのはしょーがない
構成、要素を場所場所に振り分けてはいるのだけど、タイトにすることで音がわりをくっている(要するに今までわたしの小説には数文字ずつの「遊び」があった、という批判も成り立つ)
もちろん、圧縮を一行ブランクでやってきたのを、強い語句でやるから無理がでてるのだが
短ければ、操作性が楽だからどうにかなる
全部の語句を一気に出力する、くらいの心意気がないときっと、無理
運動性で導かない、そこに頼らない、はじめから何処に何の文字がどの語句にかかって、をラ…[全文を見る]
編集S氏と編集会議w
三銃士、活劇ありロマンスあり陰謀あり
通俗的でわかりやすい展開なんだけどチョット知的
フローベール風なのは受けない、
ていうか、まさにあれじゃん、
フローベール、デュマ嫌いなんだよねwww(わたしは両方大好きな奇特なひとですよ、ええ)
何報
昨日の自主退社に引き続き自主的にお休み、寝てましたw
ひさびさにぐっすり眠れて、あーわたし疲れてるんだなーと(いや、ずっと云ってるよねずっといってるよねwww)
みなさんお健やかに☆
ひとさまの隠し持つ花園から、もっとも美しく、滅多に咲かない花を盗むからこその、愉悦ですv
てへぺろ~☆
はてなブログに投稿しました
32 音もせず風もなく、ただ痛みみたいな切なさとともにしみわたる - がらくた銀河

http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/02/09/184837
ひとりごと
今日もお休みしちゃったわけですが、わたし、出社拒否症かもだなw
足怪我してるので表向きは怒られませんでしたが、というか、じぶんでもびっくりするくらい寝てばかりいるので(まあそういう「期間」なんですが)、カルヴィーノ様やらジュネットやらを読んで、気持ちよくて、うつらうつらしています。
ひとりごと
有給もらった・・・さすがに誰もお店来ないだろうから大丈夫といわれた国道沿い店舗販売員まんとなん。店長はさすがに移動中みたいだが、他の社員はさっきまだ家にいたので、まあ、そんなもんかなあ。