小咄めも、まだかけない><
線状性、思考の流れができてないから音がキタナイのはしょーがない
構成、要素を場所場所に振り分けてはいるのだけど、タイトにすることで音がわりをくっている(要するに今までわたしの小説には数文字ずつの「遊び」があった、という批判も成り立つ)
もちろん、圧縮を一行ブランクでやってきたのを、強い語句でやるから無理がでてるのだが
短ければ、操作性が楽だからどうにかなる
全部の語句を一気に出力する、くらいの心意気がないときっと、無理
運動性で導かない、そこに頼らない、はじめから何処に何の文字がどの語句にかかって、をラストまでぶっ続けで見えないと完成度が落ちる
だから韻文は強いのか、なるほろ、音きまってるからな
テクスト(織物)ではない、という意識、展開しないさせない、目で見える範囲でおさめる、一枚絵
隠微なものはない、あ、そうか
織りこまない、畳まない、裏打ちしない、てことだからな
奥行きを作らない、ということ(平面性ですよ、物語だからね)
記号化象徴化
けっきょく、強さ、ていうのはそこにいきつくよなー
夢のように、で小咄練習は難しい、ていうのはわかってることなんだけど、でも、そこで出来たらもっと他らくじゃん??
