↓わたしの、リベンジなるか!?
雪辱、なるか!????(←今年春に、大阪いきたいっていったら彼に「「大阪? そんな遠くにいって売れるの?」て言われていけなかったひとwww)
いやーもー
あれはぷちとらうまったよマジで
どうせ売れませんよ!>< みたいな
今度の文フリはちょっとしたサプライズ、「隠し玉」はあるにはあるんだけど
どうかなあああああ(あまり楽観はしていない
あのさー
同人誌だからさー売れたって利益なんて出やしないのさー、ほんとに
売れなかったら全部ほんとに赤字ですよ
ましてやさー、うちみたいなところはさー知名度ないしさー流行りも…[全文を見る]
そういえば
無料誌『THE HAPPY FEW』は二人称小説なのかな、たぶん(たぶん、て、をいwww)
さんざん夢うつつ~で「あなたあなた」言ってきたのでw
二人称はカルヴィーノ様の『冬の旅~』を読んでからやりたくてやりたくてずっといたわけだけど、
その後・ビュトールの『心変わり』と倉橋由美子よめばおっけーだろうって感じで(あともいっこくらい読んだか、うん)いっときは気負って、ヤッテヤルゼ! ておもってたけど
今回、ほんとにすらっと、何の気なしに書いたら二人称で、ちゃんとそういう「内容」だし、
でもって格別に何か感じさせるってものでもなく、フツウに仕上がってるので
たぶん、わたしはこういうふうにして作品を書いていくんだろうなって思った
そのときすぐに活かせなくとも、
背伸びしたものはちゃんと身になるというか、うん
なので背伸びはしまくるぜw
愚痴った~
今日午後からのはずなのに朝いきなり店に来いと叩き起こされたので眠いしダルいです(∋_∈)
ていうか前日に変更の電話くらいしようよ、いつか絶対ヤバイことになるよ(いや、なってる!)
とりあえず革靴はけるようになるまではいるけどさあ(来年かなあ動くとしたら)
出たら出たでクレームの嵐だし(ToT)
絵にかいたようなブラック企業ららら~♪
こっそり
佐原真さんの名前みて、『騎馬民族は来た!?来ない!?-<激論>-江上波夫VS佐原真』を思い出した
非常に面白いひとたちだった、という印象が残ってる(学説そのものより小ネタの印象とかもw)
あと、爽やかな感じがしたなあ、とか
http://h.hatena.ne.jp/florentine/316608675303298436
拡がり過ぎなんだけど
ヴァールブルクのあの壮大な「部分」、それと草稿研究、異本、テクストの問題
支持体、メディアの問題
イメージと語りの変容みたいなのを、文字と絵画双方でやってくれる研究者がいたらいいのに
いちばん近いのが、つまりはでも、ゼミの恩師(のシゴト)だったりするんだけどさー
(というかまあ、中世絵画のひとたちのシゴトね)
ははははは、うん、そうなんだよねー
わたしの卒論、けっきょくは言葉とイメージのはなしだからなあ
うあ、ジゴさんにいただいた赤い☆がシャア様みたいで素敵っておもったガノタですw
「2年イベント出て毎回新刊だして、3年週一更新してきてこのレベルしか上達しないのか!? ていうのはやっぱりツライっすよw あまりにもとろくさいし、出来が悪すぎる! まあでも、それやってこれってことは、ということは、ということは・・・余計ヤルしかないっていう結論だけどさ(遠い目」
たぶん、このへんを見られたんだろうけどw
こっそりと誰かに見守られているのは恥ずかしいけれど、とても嬉しい、けど恥ずかしいw
ことに、自分よりずっと高い素晴らしい能力があって、それを使い尽くして生きているかたに、だと余計
なのでこの程度で苦しいとか言ってんじゃないよ、ておもうけど
いっぽうで、ようやく現実が視えてきたってことなんだろう、ていうふうにも考えてて
まあでも、べつにやめるとかそういうことを言ってるんじゃないので
ゆっくり浮上しますよ、ええ
ひとりごと
そういえば今月末彼が関西出張で珍しく画廊を3日もあけるのですが
「いっしょに行くー!」と叫びたかったけれど(わたしも休みだから)お金なくていけないorz
なにげに大阪文フリのアレが、ぷちとらうまってるんだよなあ(遠い目
「愛のリレー」
そうだよね、ていうか、遍愛日記の姫香ちゃんの到達した地点はそこだよなああああって
「私は好きな絵がいっぱいあって、いろんな画家から影響を受けて、私なんて大したことないっていうのはよくわかってるけど、でも、なにかを過去から引き継ぐだけじゃなくて、なにかを未来へ渡せるかもしれない。そんな大それたことができなくても、自分はそういうつながりのなかにいて、それで絵をかいてるってことがやっと、わかったの。ほんとにやっと、消極的にじゃなくて、この世界を愛してるって思えそう」
今さらに、それが「どういうことなのか」ていうのをこう…[全文を見る]
鹿島茂氏: 文学とか歴史、科学を縦断した壮大な本を書きたいと思っています。最近、いろいろ考えた挙げ句に出した結論が、人間の進歩を加速してる原因は、3つしかないということです。1つは、面倒臭いことは嫌いだという合理主義。もう1つは、自分のやりたいことをやるという個人主義。それからもう1つは、最終的に人から褒められたいっていう認知願望。人間は不思議なもので、たった1人だけでも良いから、自分がやったこと認めてくれる人がないと虚しくて何もやらない。その認知欲動が満たされないことによって、現代の様々なフラストレーションが起こってくる。全ては最終…[全文を見る]
とりあえず入稿までこぎつけましたー!!!(確認は明日になるので)
今回もまた編集S氏の大活躍と、
ちゆきさんの素敵なお写真に助けられておりまする☆
てことで
宣伝記事かいてくるよー!
チョー突貫工事で新刊(印刷本だぞ!)つくるための準備してるんですが(ていうか小説はかいてないw WEBであがってるやつです、ええ)、
それでいいんだろうか、わたしw
でも、なんか、この勢いがないとわたし、本つくれないっておもったorz
タトホンがなくなったから、
年二回の文フリだけなら、WEBであがってる長編ガッツリ出す方向でもいいのかもしれないなあ
(当たり前のこというようだけど、なんか同人関連のひとはWEBへ来ないひとたちなので、いや、だからオフで活動してるのよね、うんうん、そうです、それはわかるw 両方ヤッテルわたしが変わったひとなのです)
まあ、それはともかく、カタチにするぞ!
(ていうか大半の「お仕事」は編集S氏だったりするのだけど、ていう・・・でも、うん、きっとそう、いつもどうもありがとうございます!)
わたしがいとうけいかくしを好きだと思ったのは、例のブログの同じ言葉だったからだしな
こっそり
ていうか、この世界を、かなああ?
べつに革命とかそういう大袈裟なことじゃなくて、
いや、ひとを、うん、認識の上ではきっと、ひとを、なんだろうけど
じぶんの場合、その「ひと」を今わたしが知らなくてもイイし、また、知ることもできない、ていう気持ちがあるから
なんか、世界、のほうが合ってる
なのでいつも、待ってろ世界! とおもってるwww
あまりにも調子が悪く、というか体力の底は一昨日だったようだけど精神的な落ち込みは今日がそうかも、というような感じなのですが、なにが最低でも最高でも小説は書きなさい、わたし
でなければ資料読みなさい
「中世思想」についてヒントを頂いて、なるほど、目が覚めた。大事なところを掴み損ねてた。てことでやはり、今回は無理、ということでいいのかもしれない。ルネサンスと中世について、ていうのはやはり、もっと意識的に考えていったほうがいい。ゆっくりやるよ、しょうがない。
ルネサンスをさらに深く理解するためには逆に、中世をヤルていうのはわたしという人間の理にかなってる(近代やるっていうのもあるけどさw
遠回りでも、だいたいそのほうが実は近道なのだじぶんの場合いつも
どうしてものめりこみタイプなのでソレ以外をする、という道筋をつけないとならないんだよなあ
ていうか、そうか
文フリ撤退、ていうひともいるのよね
わたし、わたし、わたしもどうしようかなあああああ(え?w
「他者におのれの眠りを託すことは、それだけでふしだらなことかもしれない。眠っているところを、空腹なところを、夢見ているところを、手を差し伸べるところを、口を開けるところを互いに見せ合うことは奇妙な貢物だ。不可解な貢物だ。」
きにゃーるぼっとさん
文フリ新刊本ネタが白紙に戻りつつあるw ヤバイ気がする でも、ネットにも原文(はラテン語だからあっても読めないけどw)や訳文が落ちてなくて、なのに翻訳出るかもしれない可能性のあるものについてデッチアゲるのは、アタマ悪いわたしには出来ない・・・
いっそ、キニャールの『ローマのテラス』みたいに書けたらいいのになあ(あ、上記はたぶん、チガウ小説)
ローラン・ビネのあれ読んじゃった後に、テケトーな歴史物かく気にならんよなあ、いや、荒唐無稽とかはイイんだよ、そうじゃなくて
撤退すべきか、むー
よわった
サンドニの修道士ギョームの「シュジェール伝」、もしかすると翻訳されるかも、になってる
てことは待て
待て、シンポジウム本でも情報ないからでっちあげちゃえって思ったけど翻訳されるなら、待て、だ
そして、なのに、どこにも落ちてないwww(ラテン語じゃなくて英語かフランス語なら死ぬ気でやるかと思ったけど、ナイっす><
うーん・・・どうしよう
どうしよう、かなあああああああ
翻訳でるなら、出た後に書きたいなあ