規定枚数20~50枚とのことで、すでに7枚かいた(一日の平均か)
ていうことは、明日明後日この調子で書ければ、やはり今週中にグダグダな骨格程度とはいえ初稿あがるな
ちなみに、こんなにいろいろ調べていつもどおりに、今までのところ、なんにもそれらしきこと書いてないw
けど、それでいい
調べたことなんて書いたって仕方ないもの
小説(おはなし)なんだから
それと
今回は、読むひとにいつもよりずっと、親切だとおもう
章題で語り手の正体をあかし、ネタばれしつつ、ていうやり方を採用した
今までのわたしだったらほとんどしないこと
よそさまだから、ていうのもあるし
中世風のテクスト、ていうのもあるし、
なによりも
望まれていることを、それが自分のやりたいことと必ずしも重ならなくても、とりあえずやれる範囲でしていくことで、わたしのやりたいことを通すことができる準備のために
めも
【ニコ生(2013/02/22 20:00開始)】大塚英志 presents 『未来まんが研究所』~物語の学校~#12 #miraimanga http://live.nicovideo.jp/watch/lv125306490 …
初稿おわってたら、先生に2冊目から同人誌すべて(一冊目はもうお渡し済み)ご笑納ください! と押しつけてこようと思ってたのに><
これも初稿おわったら見ていいよ的なアレか
そんなこんなですが、なんのかんのとちょびっとずつすすんでますです
なにかあったらIDコールしてくださいまし
俺この締め切りおわったらハイクに☆つけてまわるんだ・・・的なフラッグだかにんじんぶらさげてますw
みなさん、ごきげんよう☆
http://libmma.contentdm.oclc.org/cdm/compoundobject/collection/p15324coll10/id/37328
322頁もあるのでもうよめないけどいつか
ていうか、
ストーリーメーカーは却下されましたw
成功者をふつうにあれで書くとつまらんのです(切りとり方、編集力ですが、個人史的にやると、どうしてもね)
何報
ハイク的におはようございます!
九時半開店の店でまだ社員がきてなくて待ちぼうけなう!
あ、ようやくきたか
ていうか、画像が欲しい
サンドニいってないのに書く無謀!
何報
TLでラカンがバルトルシャイティスに言及してるってツイートが、うおー、なんか、ようやく近づくきっかけが見えたかも?
とかいいながら、起きてからはずっと資料よんで、やっつけで『キリスト教史 4』の12世紀のとこだけ斜め読みとかw
あとプロット作成準備してたなう
だいじょぶだいじょぶ、
終わる終わる終わらなくても締め切りあるから自動的に終わるし(←をい!
小説なんて、7割かいてあればあとはどうにかなるのよ、ていうインテリ源ちゃんの言葉を信じてがむばる
(あと大塚せんせのストーリーメーカーに今回は頼ることにするYO!)
んじゃ、働きにいってきます!
いちお、12月末~1月半ばまで、今の連載を一日一章、原稿用紙5~7枚平均して書くってことはやれたので(見えてれば!) 5日で30枚とか2日で20枚は何度もやってることだし(ただし、はなしが見えてれば! 出力装置、語りそのものになれる状態までもってけてれば!
やっぱり昨日までの構想を捨てる
一から新しくして、3月頭の締切ヤルってわたし、どんだけ無謀なのって感じだけど、
でも、そのほうがわたしにとってはイイ、絶対
(主催者様にとっては、過去作品のレベルでお出しするほうが確実に喜ばれるんだろうけど)
失敗しても、ていうのはご迷惑をおかけすることになるのだろうが、
しかし・・・
失敗できるって、それ、かなり「成功」だしな
ていう気持ちで、大物に挑んでみる
ちょくせつシュジェールを描きたくなってきて困ってるなう
本人の書いたものが(邦語訳とはいえ)手許にあるって、なんて素晴らしく、タノシイことなんだろう
クオリティ気にせず書くか、みたいな
これあれば、やりたい放題じゃん、みたいなw(←なめてるわけじゃないけど、舐めたいんです><)
今の構想だと失敗はしないけど、なんか変わり映えしないというか
だったら、ちがうことやったほうがいいような気がする
今夜いっぱい考えてみる
でも、思っていた以上にゴシックやシュジェールについての概要(ていうの? なんかこう、おおまかなところ?)はオサエテイタ自分がいて(パノフスキーやフォションやエミール・マールその他経由なわけだけど)、それはよかったなあって
ぜんぜん外してたら目も当てられない、ていう不安もないわけではなかったのですよ、実のところ
ルゴフも読み返そうかと思ってたけど、とりあえずは大丈夫そうな感じ
シュジェール
なんか思い出したけど、政治家(外交使節)で(宗教家で)歴史叙述するひとが好きっていう、ある一定の好みはあるんだろうな(そのうちトゥールのグレゴリ…[全文を見る]
↓2009年のものなので、文章が下手で垢抜けないw 日本語の通りすら悪いのだが、あえて直さず(歓び~自体、2008年から2009年あたりメインでかいてたものなので、そのへんはしょうがないのだ)
堀田善衛の『路上の人』が強烈に読みたいのだがいつもどおり家にナイ
いま、ああいうの書けるひといないよねえええ(て、いる? いる??? しゅのーせんせいか!?)
ひとりごと
なんか、ずっとひとさまとの差異がよくわかんないていうか、わかるんだけどワカンナイみたいな感じできたのだけど
ようやく色んな諸相でとりあえずのところ、腑に落ちたみたいな気がする
「自分がいない「絶対安全圏内」で「完全に解放」されること」
(りんくあえてはりません、すみません)
たとえば、らぶえっち小説よみますよていうときのわたしはたぶん、こういう感じなんだろうけど
「書く」ことにおいては、わたしにそういう感覚はナイ、んだな、まったく
少なくとも小説らしきものが書けるようになってからずっと
書くひとであるときは、そして本気…[全文を見る]
はい、妄想はいりますなw
チョコへの格別な愛の薄いわたしですら名前おぼえてるくらい美味しかったですよ、お客様からいただいたことあります