わたし、今日のシゴト終わったみたいな感じだけど、ちがうから!
今日これから書くんだから!!!
ていうか、
連載だけじゃなくて、『歓び~』も更新しないといけないのよ、あなたw
誰だ、月いっぺんならどうにかなるだろうとか思ったひとは、わたしですわたし
いいですか
二月はアンソロ20枚かかないとならないのにあなたまだ資料よんでないでしょ
こんかい資料読んでかくっていったでしょ(いや、読まないで書いても別にいいんだけどさ、この機会にアレとかソレとかよみたかったんだよね)
がんばりなさい
以上!
↓ちなみに、そのみっつとも、イヤだといえばイヤだったりするのだがw
もしボルヘスが鎮座してたら、わたしはどっちかというと「ボルヘスを殺せ」なほうなひとだし、ネタバレごめんなさいだけど図書館ごと焼き尽くすはなしを書かないとって強迫観念に駆られるし
(いや、というか、ぜひともインタビューしてみたいことがいろいろあるような気がするが、けっこうコワイ)
ヴァールブルクの身長ってわたしと同じくらいならしいから、からだすりぬけられでもしたらとても怖いし、
モンテーニュにツッコミ喰らうのは、うーん、わたししゃれたこと思いつかないから別に平気かもだけどw
でも
図書館に住みたいとおもわないこと、ないからなあ
だからこそ、チョットいやん>< なくらいが好きかもv
わたしの突っ込まれ力、スゴイw >http://d.hatena.ne.jp/HAKONIWA+usa-urara/20130121/1358773725
ああ、しかし
ラスボスのラスボス感が凄すぎて昏倒しそう……
わたしのなかで、ソレがなにを表象するのかについては、もう、ほんとうに早い段階でわかっていたのだけれど、もう少し複合的に描けたらなあ、と
つまり、もっと勉強して書けばよかった、ていう後悔はいくらでもあるのだけれど
そして早く、黒髪君と茶髪くんを終わらせたい
ずうっとここにとどまっていたい、という気持ちではない、ような
通過したい、通過させたい、かんじ
ようやくはなし動いたけど、ゆっくりだな
がんばる
所属が国際日本文化研究センターになってるらしい
http://www.nichibun.ac.jp/
http://www.nichibun.ac.jp/research/faculty/staff2/otuka.html
説教回、あーーーーーーこれは、これは、うん
http://live.nicovideo.jp/watch/lv93584175
わたし、こういうひと好き
そう、創作学校のときラストのプロット七分の一(ひとの)、五分の一(オリジナル)しか残らなかったんだよね
あー
これでやめたのか、たぶん、ちがうかな? わからないけど
「(略)自分に対してしか正直になれない。話し始めると、まわりの状況によって裏切られる。自分一人に話しているときは、私は自分を感じない。時間がないし、自分に作り話をきかせるまでもない。自分に嘘をつくには年をとりすぎている。それに、私がパレスチナ人たちと一緒にいることを受け入れるのは、孤独のなかでのことだ。ライラにウイといい、君と一緒に出発しようと言うときではない。そういうときではない。それは私が一人でいて、自分だけで決心するときなんだ。そしてそのときは、自分に嘘をついていないと思う」
「私の考えでは、家族というものはおそらく最初…[全文を見る]
「何であれ生命現象について、あるいはごく狭くとらえて生物学的現象でもよいが、それについて考えてみれば、暴力と生命がほぼ同義であることが理解できる」
ジャン・ジュネ「暴力と蛮行」
http://h.hatena.ne.jp/usaurara/243598062288400494
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「あえてこう解説しよう。書くことは裏切りを働いた人間が頼れる最後の手段だ、とね」
「書くということ、それはおそらく、誓約の言葉が支配する場所から追放されたときに人に残されているものだ」
ていうかわたし、『聖ジュネ』を読み返すべきなのか、いま気づいた
↓大学でアラビア語おしえていただいたけど、
なんにも、ほんっとおおおに全部忘れちゃったんですけど(大汗)、
「10年です、10年なんでも真剣にやればものになります」ておっしゃった言葉はずっと大事に抱えてます
ちょうど、その時期なのかなあ
そして、20年か
うーむ、わたしも書いてるだけなら四半世紀ゆうにこえてるけど、うーむ
お騒がせいたしました
なんで書けないのか、書くのが辛かったのかの「理由」と「原因」がわかったので、たぶん、もう大丈夫
エログロ暴力より、そのほうがツラいっておもってるじぶんにチョットびっくり
でも、
そりゃそうだよな、と
気づいたら、
逆にソコへ向かえばいい
ろっくおん
コレハ、ソウイウハナシダ
まさにまさに、正しく導かれてるよわたし
うれしい
おかしい
一日に一話ずつ進めば余裕でもう、このはなしおわりのはずだったのに!
19~20くらいで何日とまってるんだ、わたし(怒
(あ、ちょぴっと本とかは読めるようになって、今日は同人誌とヨブ記と辻邦生さんの『永遠の書架にたちて』よみました
この本で、ウラジミール・プロップを知ったのだ)
タトホン終わって楽になるかと思ったら、ぜんぜん楽にならなくて、
あーわたし、こうやって締め切り地獄へと足を踏み入れたんだなあ、こっから出るときは死ぬ時だなあっておもったんだけど
そもそも締め切りが守れそうにないみたいなのはイヤ><
大塚英志 『未来まんが研究所』特別編~柳田國男と普通選挙・公民の民俗学をめぐって~
http://live.nicovideo.jp/watch/lv116962508
(だいたい1時間20分くらいかな、うえの内容は)
柳田てパレスチナにまでいくつもりでいたの?
て、そうか、あのネタでか、うーん
あー、そっか、大塚先生はけっきょく、そっから、かあ
なるほど日本語の問題はそこへつながるんだねえ
先生ごめんなさい
内容はどうにか伝わってたけど、「道筋」自体は実は見えてなかった
孤立貧
こんかいの連載は、それに少し踏み込んでます
わたしちゃんとこのはなしでは、そっちへキタなあ
キ…[全文を見る]
↓
わたしは「大塚先生」と呼ぶひとで、小説教室で一期分お世話になったから、さんとか氏とかではなく、先生ってお呼びするのがじぶんらしさだとおもう
文フリで、ブンガクするなら顔くらいだせや! みたいに煽る姿勢とかも好きw(なので、ニコ生に出してきた じぶんは見てないけどうつってたはず)
もちろん、合う、合わない、というのはたしかにあって、苦手なひとは苦手だろうなあ、とはおもう
でも、皮肉っぽい嫌味ばかり言いながら常にだいたい容赦なくものをいう、とても真摯で熱いかただとおもうので、そういうひとのほうが書き手として信用できる
チュウニ病黒歴…[全文を見る]
「でも、女の人がいま描いてるものは、
みんな、どこかのところで、
しょうがなく、くっついていくものだとか、
あるいは全部「愛」って呼べるのかしらと考えながら、
でも一緒にいるだとか、
何ていうんだろう、
「ほんとはそういうふうにできてるんじゃないの?」
っていう部分を触ろうとする。
それがおもしろいですよね。」
「同性でも、それはよく考えると恋だなって思います。
それにともなって肉体的な欲求は付いてこないけど、
考えるとドキドキするし、もっと会いたいって思うし、」
http://www.1101.com/yoshinaga_fumi/index.html
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続きも面白そう
何報
バイトきまりました
応援してくださったみなさん、どうもありがとうございます
とりあえず
いってみます!
ヒアリングはむずかしいですねえええ
常磐線に乗るじゃないですか、中距離列車で、水戸までいくんですけど、その間に話し言葉がガラって変わりますからねえ
イタリアからスイスへ抜けてドイツにはいったみたいな体験だとおもいます、あれ
マジ外国!? みたいな
何報
前もしかして書いたかもだけど
うちは両親とも茨城弁というのを話せなくて、もちろんわたしもはなせなくて
大学のクラスメイトの、かっこ可愛いクラス一人気者だったサーファーの男の子に
「いばらきをないがしろにしている!」と言われてけっこう悲しいおもいをしたことがw
(わりと茨城を愛してるのに! いや、わりとなところがと突っ込まれると困るけど、素直にそのまま愛してるのにっていうのは恥ずかしいよ)
よくきいたらおばあちゃん同士がおともだちで、うちのおばあちゃんちでデートまでしたのにww
(彼がじぶんのおばあちゃんつれて遊びに来て縁側で四人座ってお茶飲んだという、あれはちょっと面白い体験だった
茨城の海はサーフィンできるのだよね、けっこう波高いから ライフガードもやってたなあ そういえば海もいっしょにいったような気が、モチロンみんなでねw)
彼どうしてるかなあ?
何報
ネクストマイケルと呼ばれるアッシャーのコンフェッションズ(ぱーとわん、つー 本命じゃない彼女にこどもができた告白)が、
たぶん、マイケルのビリー・ジーン(関係してない美女に子どもができてあなたの子だといわれる)への
アンサーソングのひとつなんじゃないかと思うのだけど
合ってるだろうか?
「『あなたが経験したことは、この世のどんな力も奪えない』。わたしたちが過去の充実した生活のなか、豊かな経験のなかで実現し、心の宝物としていることは、なにもだれも奪えないのだ」(夜と霧)― ヴィクトール・フランクル
わたし、これとほとんどそっくりのことばをお友だちにメールしたことがあるんだけど(ちなみに「あなた」の部分は「わたし」だ)
というか、いつもそう思って生きてるんだけど、
そっか、忘れてた
『夜と霧』のなかにあったことばなのか
あまりにも衝撃を受けすぎて、ミドルティーンという、いかにもな時代に読んだもので
こういうことに関する…[全文を見る]
「小曲の場合には、ときにはとても美しかった。苦しみが鮮烈な美しさと交り合うことがあった。私は身動きできなくなり、生きていけなくなった。子供は美によって痙攣するところから始まるのよ。美による痺れ。美のなかで息絶えるの」
パスカル・キニャール『アマリアの別荘』
茶髪くんの幼少年時代にくらべ
黒髪君は平和(?)だったんだなあ、こうして考えると
ていうか、茶髪くんがハードな人生いきてるんだってはなしもあるけど
そして、黒髪君がニブイって指摘もあるのだががが
死にオチはないはずですよ
いや、じゃないと困るのでw
そして、あまりにも20が書けないので先へ進むという、
いわゆる繋ぐ、というアレね
エーコ先生のいうところの「ニス」をつかわないとならなくなりそうだなあ
むー(あんまり好きじゃない)