「小曲の場合には、ときにはとても美しかった。苦しみが鮮烈な美しさと交り合うことがあった。私は身動きできなくなり、生きていけなくなった。子供は美によって痙攣するところから始まるのよ。美による痺れ。美のなかで息絶えるの」
パスカル・キニャール『アマリアの別荘』
茶髪くんの幼少年時代にくらべ
黒髪君は平和(?)だったんだなあ、こうして考えると
ていうか、茶髪くんがハードな人生いきてるんだってはなしもあるけど
そして、黒髪君がニブイって指摘もあるのだががが
死にオチはないはずですよ
いや、じゃないと困るのでw
そして、あまりにも20が書けないので先へ進むという、
いわゆる繋ぐ、というアレね
エーコ先生のいうところの「ニス」をつかわないとならなくなりそうだなあ
むー(あんまり好きじゃない)
