お話しするにはログインしてください。

|

Tips:書きやすい書き方が、読みやすい文章になるというものではない。時には読む側の目になって自分の書き物を見直してみよう。
id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

「力のある者は力のない者の奴隷となりうることがあるのだ。ガルガンチュアはラルエットの命を救った。自分の命をかけて救ったものを愛することはある意味では当然ではないだろうか」『豚の島の女王』より

あー、ぜんぜん20が進まないですw
何で進まないのかはなんとなくわかってるけど

あ、
うささんいわく、ムッツリは黒髪君だそうですが(異論はないデスw
ヘンタイは圧倒的に茶髪くんだとおもいますw
断トツで!
7話から16くらいまで延々とエロい暗いイタイの三拍子そろったのがずっと続きまするよ
このひと病んでるなーチュウニだなあっておもいながらうっとり読んでいただけるとうれしいですw
てへぺろ☆

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

20が、すすまなさすぎる
辛い

めも
「現代フランス小説における消失の形象(Figures de la disparition dans le roman contemporain)についてお話しいただきました。痕跡を残すこととは逆の、消滅するという欲望。社会に対して個人の抵抗を示す最後の手段が消滅なのではないか。第二次世界大戦中の集団殺戮の記憶と抗いがたく結びつきながらも、作家と読者、双方を魅了しつづけるパラドクサルな形象として、現代における消滅の形象の特徴が指摘されました。」
「証言者、証人の不在というオブセッション。」
「ラバテ氏は、社会による管理を逃れるための消失点としての…[全文を見る]

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

ていうか、わたし、
たぶん、ほんとは、
大阪文フリに出たい!!!!!
(どこまで情報を公開していいのかわからないから、こっそりID頁でいうけど)、
アンソロのお誘いいただいてて、そのおひろめが大阪文フリなのです!!
(ちったーでおはなしされてるから、べつにこのくらいは大丈夫だとおもいますが)

そのころにはちょうど、ちょうど、
「花うさぎ」も終わってるんだよ―――――――><(文フリ14日、花うさぎ終了予定10日)
なにこれ、なにこれ、

でも、どう考えても大阪遠いです(涙目)

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

うーあー
ちょーぶんふり、なんかよくわかんないよくわかんない><
どうしようどうしよう
ていうか、いまはべつのことべつのこと!
ひとつひとつ、やる

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

1月 歓び~更新
    アンソロ資料読み(こんかいは、資料読んで書く態勢をとってみる、二十数年ぶりくらいに)
2月 アンソロ執筆
    花うさぎ連載書き終えたい(掲載は4月10日終了)

ちょー文フリ、本の杜、夏コミともに検討し直し
というか、ちょー文フリがよくわからないから、悩む
11月の文フリは絶対に出るつもり

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る
id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

あ、いま間違えて消した
ううううううううううう
なんどもIDコールしちゃったのに、ごめんなさい><

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

しかしだよ
相手がやさしくてかしこいとだな、
おばかでやさしくないにんげんというのはですね
それはそれでたいへんなことに!!!
(つづきは本編で!w

あのはなしの力関係では弟子がトップオブトップなんですけどw
(なにしろラスボスの孫、あの店長の娘、師匠には貸しがある、黒髪君劇甘(だめだよこのひとw 弟子につかわれてるとおもうよ)、茶髪くん友だち、母親とは微妙な関係だけど、初恋のいいんちょにだけはなんだか頭が上がらないw 人間どっかひとつ、一方向くらい弱いとこないとね?)
そういう弟子抜かすと
年食った茶髪くんは最強です
(弱点ナイからなあああああ、ちょー悔しい
黒髪君は、たいへんなひとにつかまってしまったとおもう
まあでも
それでどうにかあの視界が廻ってるらしいので、
わたしは、それでヨシとするのだ
(て、弟子がおもってるとおもうよw)

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

18終了
とろくさいな、わたし

19黒髪君語り始動
さあ、まだまだこれから痛い目にあうよ
ていうか、こっからが本番だよ?
(主人公なんてのは、基本的にかわいそうなめにあってなんぼですよ、ええw)
いくぜ、おー!

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

勝手に引用
しゅのーせんせーのついったー(

)から
(再掲もあり、手が痛いのでリンク省略失礼いたします わたしのブクマから http://b.hatena.ne.jp/florentine/%E6%AE%8A%E8%83%BD%E5%B0%86%E4%B9%8B/
 
「売れて金が欲しい」「みんなから評価されたい」「後世に残りたい」と作者にはいろいろ邪念がわくわけですが、結局、自分がやりたいことをやって、なんとか(ささやかとはいえ)流通させるかしかないんじゃないでしょうか。オレみたいな通俗作家も決して楽じゃないっすよww

後世に残るかどうかなんか知るかよ。どうせ死んでるしw
 
いま…[全文を見る]

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

世の中には、

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

私信

うお、眠り熊さん!
画廊の作家さんからFBで「印象的でした」てコメントいただいたよー☆

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

何報

70、80年代前半の栗本さんの文章は、なんていうか、神がかってるよなあ
そっか、こういうのがエンタメか
忘れてたよ

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

17終了
引き続き、茶髪くん語り

30では終わらせたい
つまり200枚いくのか、やっぱり
予定通りと言えば予定通りなのだけど
うううう、ほんとはもっと短くしたい
150で終わらせられたらじぶん天才って褒めてやろうとおもってたのに><

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

個人めもぱらぱらと

・↓まだ続ける気ね、わたしw
・いちお、四季のお便りくらいはヤリタイw くおりてぃとかいうのはともかく
・こんかいA5で作ったけど、わたしの絵だとA6のほうがいいかもなので、そのへんは感想をおききしたい
・折り本めざしてたので表紙ナイ、新聞紙みたいな紙でやってみた、そのへんもどうか
・折り本は、文字がガタガタになってしまったのでダメだった(なんでだろう?)
・それよりなにより、表紙があると4頁で起承転結は1枚ずつでくめないんだよ、わたしw よくおぼえておくように! 

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

でもまあ
絵本はうまれて初めてで、7日から今日までで、
8頁の絵本つくれたら、わたしにしたら上出来なような気もしなくないw
ひととくらべると、そりゃいろいろあるけどさ

無料誌なので、あとでブログにアップしますv
裏表紙に、眠り熊さんにお着物きせてもらった春呼さんをまた使わせてもらいました
(ていうか、これをお見せしたくてつくった、ていうのもすごく大きい)

わたしのみそひともじ駄文とへぼい絵は、
笑ってみてやってね☆ てへぺろv

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

いま恐ろしいことに気がついた
文字が横書きだよ、わたしw
左綴じ? ひだりとじなの? ていうか、それは、え??
うーん、うーん、うーん
もし左綴じなのだとしたら、
この折り本はツカエナイんじゃまいか??
でも、もう明日できたら印刷所いってしまいたい、ていうかあれはコンビニコピーでもいいのだけど、
本誌は綺麗にしたいから電車賃かけてもソッチにいってるのだ
むー
アタマ悪いなあ、わたし

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

私信

うささん、十六話までお送りしました
フルボディの赤ワインでも飲みながらお楽しみくださいませ(と、いうような、よくわけのわからないことを言ってみるw
いや、なんていうか、甘口じゃないのがあうかなあ、と)

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

何報

あんなに毎日ずっといっしょだった花うさぎ連載のふたりとしばらくはなれてて
今日うささんのコミック読みにいって、いまようやくワードあけたら、
ものすごくびっくりしたのだけど、
三日から書いてなかった、だいぶあいだあいたなあ

ふー

うん、茶髪くんはああいうひとで
黒髪君は、やっぱりそういうひとなのだ
なんていうか、主役なのにいっつもなんだか、どうしてか、外れてる、というw

そして
大きな輪のひとつがつながっているのを
うささんのほうから見せてもらって
それが、
とてもうれしいです
本当にどうもありがとうございます

id:florentine
florentine(磯崎愛)のことを語る

しかし
微妙に人間っぽくなれたのは、わたしの力というより、編集S氏と眠り熊さんのおかげなのであった
いやだって、これで新刊落とすことだけはないわけだから、ええ