たまに
TLにいると、わたし親に感謝しないとなっておもう
親としても夫としても妻としてもとりあえず及第点あげられないひとたちだけど(しかしながら社会人みたいな枠組みだとけっこうイイ線いきそうなんだな、あやつらはw 何故か、このわたしと違ってww)
家にあれだけの本をおいておいてくれてゲイジュツ方面に連れまわしてくれたことは、
得難いものなのだというのがわかる
そりゃ、大学教授の家に生まれたわけではないから、そこまでのレベルじゃないけど
ただ、わたし、大学のあの厳しいゼミで、読んでおかなければならない美術芸術関連の本ていうのをほとんど…[全文を見る]
そういえば
船というのは陸と陸のあいだをいくもので、空と海(ありとあらゆる水)のあいだに存在するもの
非常にわかりやすく、しがんと彼岸を往くものらしいイメージをまとっている
ていうか、
補陀落渡海とか、あるよね
たいていのファンタジーは船にのるとこで終わる、くらいのこといってもいいようなかんじ
(そういえば、ファン交でナルニアがさほど読まれてなくて、なんだこれ、SF者だからかって勝手におもったw
ぐちったー
今日はもう7月1日だというのに、今月のシフトが出てません!!!
もうやだもうやだもうやだーーーーーーー><
めも
・7月からヒッキーを返上する!(ほんとか!?
・ファン交の日は休みをぶんどる、それでやめろと言われても、くらいの勢いで(社長が文句いってきてるらしいんだけどさー、もー知るかw さいきんほんともう疲れてて辞めたいのでwww 辞めないけどw
・アンソロ企画等は出来たらでいいから、手をあげること
・文フリ、文庫をだしてみたい、とだけ呟いておく
原稿どうするんだw ていうか『遍愛日記』とか未完でも出しておくとじぶんが楽だよw(夢詩壷なら完結してるんだよな、しかもちょうど350枚 もしくは『歓び~』を終わらせて2冊にして出すか、だ…[全文を見る]
帰宅、とりあえず吐き出せ
某氏の、世の中にあふれまくってる男女が出会ってどうこうとかいうようなわかりやすいはなし、読む意味あるの的な発言がツボりすぎて泣き笑いの境地だった(ヘテロ恋愛小説っていう意味じゃなくて、つまり、あれだ、ともかくみなが小説だとおもっているような本のこと、ていう意味かと)
いやー、わたし的にはタマランかったw
そして、こういう物言いは恐らく反撥を呼ぶし疑念ももたれるとおもうけど、
でもあえて、書き記しておく
ラファティという作家をこれから知るひとがひとりでも増えることを祈って
http://togetter.com/li/478350?page=1
…[全文を見る]
めも
ラファティがわからないというひとがわからない、ていうのは名言だよな
ラファティよむと、世の中のたいていの小説の作り事感に醒める、て凄くすごくよくわかる
それから近代自我の件
受難
羅列
象徴
希望
SFとオカルトの近さ!
あ~、そう、それ、樽本氏と柳下氏みたいなひとたちにいってもらいたかったからとても嬉しい
ちなみに、わたしはラファティとジュネのテーマ及び語り等には共通の何かがあると思ってる
ラファティいいよラファティ
本当にほんとうの意味で世界にただひとりの作家
たぶん本当は寝ていたい
この原稿終わって、補遺かいて、その後の連載予約して、残念賞送ったら、一週間くらい何もしなくていいからわたし
それまではもちこたえろ
う~、遅れてしまった。道に迷わなければジャストにつけるかもだけどはじめて行くはずなのでアヤシイ…
しかもわたしやっぱり電車で本よむと酔う。てことは体調悪い。
そして原稿は完結してない、ははは
何報
ハイク的におはようございます
昨夜は無事にあんみつ食べましたw
今日はお休みぶんどったので、SFファン交いってきます!!!
飲み会は、わかんないw ほんとは飲み会のほうがお友だちできてイイんだけど
原稿がイマイチ気に入らないのだ
こんかい、いったいどこの時点で「小説」で、どこから「日記」なのかってのを探りながらやってて
(ゴシップと小説の違い、てやつね エーコ先生だかカルヴィーノ様だかボルヘスだかが言ってたアレ)
春呼さんのときはもう、「書簡体小説」として成立しちゃってるので(うん、あれ、小説になっちゃってるよね?)
こんどはその…[全文を見る]
今日も残業だった、パート社員です、こんばんはw
まさか二日連続残業とはおもわなくて、
締切伸ばしてもらってしまったよ(第二稿はできあがってますけどね、完成じゃないんだよね)、
わたし、すんごい駄目なひとですw
もうほんと、あれだ
こんなに不測の事態がつづくなんて、てことは
ほんとに星新一さん方式でいくしかない
働くって、やっぱりこういうことなんだ
こんかいは風邪で倒れなかったけど
状況に裏切られたからなああああ
うーーーー
読みが甘かったです、はい
なんでパートなのに残業してるんだよ、わたしーーーー!?
もーーーーーーーーーーー><
イロイロ間に合わないじゃんっ
うーーーーーーーーーーーーーーーーにゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(不測の事態てやつなのでしょーがないんだけどさー、
もーさー、ほんとさーー
星新一さんを見習わないと駄目ってことなのだなあ
三日前かああ、うーーー、そうだなあもう、そうするしかないんだなあ、きっと
初稿はもちろんあがってます、で、いま一日余裕もらった
で、てことはじゃあ、
花うさぎのほう、さしかえる、かな
うん、
すみません、
…[全文を見る]
か、書き終わらない・・・
ていうか、訂正がおわらない・・・やばっ><
6月の新刊:『未完の国』
未完の国――近代を超克できない日本
アラン=マルク・リウー/久保田亮 訳
A5判上製/382頁/定価6000円+税
ISBN978-4-89176-978-9 C0031 好評発売中!
ニッポンのゆくえ
江戸期、明治維新、転向と敗戦、高度経済成長、そして東日本大震災——。「開かれた国」であるがゆえに未だ生成途上にあるこの国の歴史と未来を、フランス人哲学者が浮き彫りにする出色の論考。http://www.suiseisha.net/blog/?p=2704
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ていうか、キンダイてほんとにこの地球上で超克されてるの?
ていう気がしたけど、
じぶんの興味問題意識とガッツリかぶりまくりなので読む
といういっぽう、
頭いいひとは、そのへんさくっと割り切って、そうそうに対処できるんだよね
強い、ともいうけど、
それだけじゃなくて、頭がよくないと「見切り」ができないじゃん?
わたし、諦めが悪いというか、やっぱ馬鹿なんだなああってよくワカッタ
そうだろうとはおもってたけど
ひとと、比べ始めてそのへんの差異もよく理解できてきた
まあでも、できません、ていうのイヤだっていうのはたしかにあるんだよね
プライド高いからwww
けど、
そこはぐっとこらえて、いちばん大事なところだけヤルようにしないと
能力低いんだから
このへんの勘所を掴めるようになるのがたぶん、今年後半の目標なんだとおもう
あとは、きっと、
もうワカッテルし間違えない
あそこで間違えたから苦しんだんだってことは、今はわかるから
ほんと、能力なくてすみません
とはいえ、
小さいころから「責任感が強い」と通信簿その他で書かれまくり、
ある種の憐憫の情を交えて評されてきた外面ヨシ子さんなので
こういうのが言えるようになったじぶんて、
たぶん、昔に比べて生きやすくなったんだろうなあ、とはおもう
(まあつまり、無理しまくって生きてたってことですよ、はい)
というか、そういうふうにしないと居場所がないとおもったのよね
じぶんてやっぱり「異類・異物」だと名指されてきたから
で、すこぶるがんばってるのにそれでも言われるから恨んでたんだわw
それってじぶんのものの見方のせいじゃん、ねええええw
ひとのせいにするのは醜いわよ、ええ
けど、そういうじぶんがいたから小説かいてるとおもうと、まあそれはそれでよいことですハイ
ぐちったー2
やっぱり接客してたほうが楽しい
気楽
面白い
癒される、マジで
もうあそこでそれだけしてるわけにはいかないのだろうか
(いきませんwww)
わたしってばわたしってばわたしってばwww
どんだけ非コミュなのさどんだけ非コミュなのさ><
ぐちったー
なんかもう、世の中っていうのは、そんなんでまかりとおるんですかねー???
ていうことが毎度まいど多発する職場なんですが、ブラックだから、ブラックだからなの!?
わたし、じぶんがOLしてたころってお仕事できない子ちゃんでヤバい感じだったのに
それともこれが年を取るってこと?
はたまた「時代」!? 時代はしっくりくるけどさーーーー
むーーーーーー
てわけでちゅかれきってますw
もういやーーーーーーーん
そういえば、
ウエブニタスさんへの寄稿小説は「増田愛音の黒歴史ダイアリー」ていう題(副題?)がつく予定です
ますだあのん、と読みます
でもって、まだ半分くらいなんだけどw (をいをいをいwww
なんかね、ずっと
この増田さん、よく男女ものでブクマつくあれかいたひとに、じぶんの小説よんでもらいたいなー、特に夢詩壷とか遍愛日記とかっておもうことがよくあって
その野望をこめてみた
ラノベかジュブナイルかラブコメか、ていうかんじ?
雰囲気としては、「LOVE ART COMPLEX」に似てるかな
評論の間に挟まれるので、気楽によんでもらうみたいな
史文庫さ…[全文を見る]
豊饒の海、か
いつも思うことなんだけど、
あの小説に、まさにまさに、うまいこと名づけたもんだな、て今もおもった
月って、なんか、そうね
気になる、んだよね
わたしは月みたいなものじゃないな、ておもう
こっそり
たまに、ふと我に返るけど、
スロースターターたること亀のごとし、常にとろくさいとろくさいと自身に言って憚らぬわたしは実は凄まじくせっかちなんだよなw
待つことのできるひとはオトナだよね
ていうか、
いや、
まあ、これはいいやw
雨の夜に白銀の月華膨らみてたたえしものは何処に流る