ほんと、能力なくてすみません
とはいえ、
小さいころから「責任感が強い」と通信簿その他で書かれまくり、
ある種の憐憫の情を交えて評されてきた外面ヨシ子さんなので
こういうのが言えるようになったじぶんて、
たぶん、昔に比べて生きやすくなったんだろうなあ、とはおもう
(まあつまり、無理しまくって生きてたってことですよ、はい)
というか、そういうふうにしないと居場所がないとおもったのよね
じぶんてやっぱり「異類・異物」だと名指されてきたから
で、すこぶるがんばってるのにそれでも言われるから恨んでたんだわw
それってじぶんのものの見方のせいじゃん、ねええええw
ひとのせいにするのは醜いわよ、ええ
けど、そういうじぶんがいたから小説かいてるとおもうと、まあそれはそれでよいことですハイ
