その報告は
ttp://sos.xii.jp/
「(1) 男性同士の恋愛をテーマに扱ったオリジナル作品が、全作品数の9割以上である。」
うぎゃっ!
駄目じゃん。。。
思わず本気で「世の中のひとたち」に詰め寄りたくなるんだけど
何でそんなに「ジャンル小説」が好きなんだろう?
カテゴリー分けしないと気がすまないんだろう?
異物がまざることをいやがるんだろう?
そういうもんだっていわれたらそういうものなのねってかえすしかない、か
ま、しょうがないしょうがない
つぎいくぜ、つぎ!
というかもう、ここまでいくと、わたし、
ま、いいや
まあいい
やることやれわたし、
はなしはそれからだ、世界よ!
地元バイト、楽なようだけどわたしには適度に刺激ないとダメなのかも
ずっと都内だったこと考えるとそうなのか
違うことして初めて知ることもある
引きこもりのくせにね
何報
画廊まんとなん!
築地警察署いって、前のバイト先へようやく転職の挨拶をしてきたのですっきり
大将も女将さんもおかわりなく、というか、凄く忙しいそうで、なんと景気のいいこと! と羨ましかったです
みなは言い過ぎですw
わたしが超絶面食いなのはご承知のことでしょうwww
あー、わたしじぶんの目がちいさいので、どの人種であろうと、おしなべて目のおおきいひとが好きですw ないものねだり
アジア系の血がはいってるのかとか調べるのにうぃきみたんですがわからなかったですね
ニーヨは東洋系っぽいなあとおもってたらやっぱり、だったんですが
細マッチョ系のお洒落なナード(をたく)はある意味、いまの時代では最強かとおもう
(ファレルはスタトレふぁん なので、スタートラックという会社なのだ、あそこ)
ひとりごと
なんか虚構新聞がきょこうしんぶんにみえないからこまるよね・・・
それがたいてい先行作品(古典)と現在の関係からなるものだから
エンタメとして消費されるものであるいっぽう、非常にメッセージ性の強い政治的なものでもあるから
土地に根差しながら、外へと向かうものだから
言葉の、真の意味での「生・ライヴ」を味わうところのものだから(英語わからんけどw)
わたしはできたら、ほんとうに、
フーコーやジュネが生きてたらどう聴くだろう、くらいのことを考えながら聴きたいのだ
Tokyo Rising | Palladium Boots
画面について、というか
こういうふうに撮ってくれたら東京という街はなんて美しいのだろう、ていうかんじがする平凡な感想でごめん
じぶんが邦画とかテレビとかみるのがとてもツラいのは、たぶんそこなんだろうとおもう
あと
なんだろう、映像ってコワイなあ、としみじみ
そのひとの「佇まい」で、何もかもが映し出されちゃうのね、とか、ね
わたし、写真とか大嫌いなんだけど(写されるのがね! 写真がキライなわけじゃないですよw)、
逆に、このくらいハッキリとわかるものなら撮影してもらいたいっておもったよ
じぶんがどんなふうに「写る」ものなのかを
まあもちろん、文章だって絵だって音楽だってなんだってそうなんだけど
(そうだよ、そうだから、すごく怖いものなのよ)
ただ、ほんとうにひどく珍しく、
じぶんじしんを知るために、とってもらうのもいいなあっておもったので書いておく
ぜっさんファレル祭りが始まってしまってやることやってない
まあでも、いいのだ
なんでかというと、ヒップホップ系を聴くことはわたしにとって小説をかくこととかなりのところで近似値だから
ひとりごと
いま気づいた
わたし、ファレル(うぃりあむす)のるっくすも好きだったw
気づくの遅いYO!!!
あーー
なんか、こういうことがあるから、ボケてるっていわれるんだよなああ
わたしツンなので愛の告白はしないけど
じゃあ、こんなのを
大川の水
芥川龍之介
http://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/123_15167.html
わたしのいちばん好きな芥川の文章
小説じゃないの、お歌でもないの、これがいっとう好き
あいでーぺーじで
まえもかいたことあるけど
道彦先生は大学でひとこまだけだけどお世話になりました
それこそサルトル読みました、読んだはずです、はい
もうね、もんのすごーーーーーく素敵なかたです
知識人、ほんものの知識人、うん
絵画をどうやって「見る」のか、
その「方法」を教えてくれることは日本の義務教育ではほとんどいないんじゃないかと
よほど恵まれた環境にでもいないかぎりは
方法というのはつまり、それそのものが技法でアートなんですよ、わたしに言わせなくとも
それから、
もっというと「言語化」というのに尽きるところもないではない
基本的に西洋美術史において絵画とは「読む」ものなんですね、というふうに長らく思われてきたし(さすがに21世紀なので今後はこういう「文脈」で絵画を語るひとはどんどん少なくなるんでしょうが、というかこのへんはまた違うはなしになってくる…[全文を見る]
こっそり
西洋美術史についてチョット興味があるんだけど、という方へオススメ本。
http://h.hatena.ne.jp/florentine/9258652881226396563
はてなで83ブクマついて人気エントリになったと鮫さんに教えてもらったハイクw
とりあえず、高校生以上だったらこれがおすすめです
今までの人生これをおすすめして外したことないので大丈夫だと思います
そして読む順番としたら
8 絵画の見方 (スーザン・ウッドフォード/高橋 裕子 訳)
から、1へと戻って順番に、かな?
わたしが大学の一般教養の「西洋美術史」でお世話になった先生が訳されたもの
わたしは西洋美術史学部とかの出身じゃないですが、
どうにかこうにか(18世紀くらいまでなら)、約20年前の学部学生が「通史」としてゼミで読まされる(この書き方がw)ようなレベルの本(当然のこと邦語訳だ!)ならご紹介できるものもあるかとおもうので
なにか気になったらどうぞ~☆
いやもうほんとにありがたい
チョット泣きそう
今日ほんとにシゴト辞めたいデスって口走りそうになったのでw
ここで叫んでいいですか!!!!
西崎さんに、神父アンソロ本の宣伝ツイートをRTしていただいたYO☆
うきゃー><
落ち着いて、御礼いってくる!!
ひとりごと
ちなみに、「作品」を殺すことは一瞬たりとも迷わなかったわたしですが(え、だってひとさまからのお申し出ちょーぜつ嬉しいじゃん、しかも相手はうささんだよ!)、
いっぽうで、誰かと創作活動を一緒にすること自体には、ほんの少し悩みましたw
それは過去にわたしがその件でだいぶ大きく複数回(!!!)躓いたせいで
(わらわないしわらえないし、知ってるひとは、あー大変だったよねえっておもうとおもうし、わたし同じこと数度くりかえすってバカすぎるとも感じるけど出来なかったんだもん、というかわたしが悪かったのか、それ自体、そういう考え自体ち…[全文を見る]
何報
なんかイロイロ書いたけど、これ以上のことばはなかったのでこれをおいておく
「今までは、それを認めることができなかった。気持ちいいしいくらでも時間はつぶせるし、でも、何の役にも立たない自分ひとりの世界のことで、もちろんプレゼントすると友達はみんな喜んでくれたけど、でも、それがこの世にあることがどんな意味をもつかもわからなくて、ただ自分がそうしたいからっていう理由だけの小さな、すごく小さな世界にとどまっていた。でも、ほんとは違う。私は好きな絵がいっぱいあって、いろんな画家から影響を受けて、私なんて大したことないっていうのはよく…[全文を見る]