次回の横浜の句会は「新春お食事句会」なんですって
兼題の食材を使ったお料理が出てくるそうで、何かすごいものを兼題にしちゃえばいいじゃないか!って思ったけれど、そこはそれ、予算の問題もあるし、浮世離れした食材だと句を詠むのも大変だし
ってわけで、兼題は身近な食材に決まりました
とはいえ、難しいわけで
今日の先生のお話は「自分は一例として添削をするけれど、それは本当に一例に過ぎなくて、どう詠むかは無限の可能性があるのです。なので、繰り返し繰り返し何回でも粘り強く推敲すること。自分もそうしています。」でした
今日の句会もあまりよいものが出せなくて、先生の選には入れなかった
しょんぼりしていたのだけど、他の方の句ですごく気に入ったものがあって、思い出してはときめいたり、句会の後の少しの歓談タイムに隣の方と楽しくお話が出来たりして、実り多かったです
でも、しょんぼりだけど
そんな私に池ちゃんは優しく「もう稲穂卒業したい」とか「キャッツ、卒業したい」とか言っては歌って踊って演奏してくれて、幸せです
しりしり感は素晴らしい表現だ
ルマンドも以て代え難い的確さだと思う
ルマンドと、しりしり感の間で 玉虫色 もいい仕事していると思う
今になって「こんなに面白かったのか!」って思うことがある
例えば「探偵物語」
そういう時、あぁ、大人が作っていたのだなぁと思うなぁ
フーーーーーーそーばーにーいーてー
ねむーりがーおーをー
みてーいたーいーのー
ティリティリティリティリティリティリティリティリティリティリ…
姜尚中さんの眉毛の白髪とか、口元に皺とかがかっこよかった
「漱石100年・アジアへの旅〜姜尚中 中国・韓国をゆく〜」
・ハルビンって遠いんだなぁ、あんなに遠いんだなぁ…
・やっぱり、難しいよねぇ、夏目漱石
BS1 スペシャル「PKO 23年目の告白」後編
辛いので後編を見るのに時間がかかりました
後編では、事件当日までに、どのように状況が悪化していったのか、危険度が増していっていたのか、その間の政府の対応、また、伏せられていた襲撃時の事実が明らかになりました
政府の対応は襲撃事件を受けても変わることはなく、その後長い間、隊員たちは自らの思いを語ることが許されませんでした
今回、襲撃を受けたアンピル班班長が行動を起こす様子も見られましたが、その姿に自衛官だから、警察官だから、他の人と違うと言うことは絶対にないと思いました
政府の「犠牲、失われた…[全文を見る]
パソコンさんへ
小ロマン中って変換するの、やめてください
風呂敷、買わないとなぁ
破けて捨てたんだよなぁ
そろそろ着替えて、いってまいりまーす
かさ張るゴミを三つ出したから、11:30までだらだらする
紅茶飲んで、シベリア食べるんだ〜
眠れないので起きてきました
起きると、とたんに目がしょぼしょぼとなります
今日は業者さんと品物を前にお話ししていたら、じわっと涙が出てきました
今や、大抵の業者さんは年下で、それも若者だったりするので、おばちゃんとしては泣くわけにもいかず、ちょっとすんすんしながら乗り切りました
その前に寄ったドトールでは、おじいさん二人が「実朝」の「詩歌における実績」について熱く語り合っていて、世の中には実に様々な年齢の人がいるんだなぁと今さら思いました
平均寿命が80越えなんだもんなぁ
0才から80才までの同一の生物がこれだけ密に生活しているんだなぁと思うと不思議だなぁ
ごまふくが迎えに来たので、寝ましょうかねぇ
おやすみなさーい
ブラタモリの本郷台地か何かの回で、愛犬を連れて登場した教授がいたと思うのだけど、あのわんこの鳴き声だったらいいなぁ
「今日もNHKがあの部屋に撮影にきてるんだよ、わんこ。ほら、ここで鳴いたら鳴き声が入るかもしれないよ」
「わんわん!」
「おお、かしこいねぇ!かわいい声だったねぇ!よし、もう一回」
「わんわん!」
みたいなかんじ
最近の脳内会議のトレンドは「師弟」なのです
師匠までいわなくても、恩師がいる人っているし
私にそういう人がいないのは、自分自身が学習に熱心ではなかったし、目をかけられるような子供でもなかったし、そういう関係が必要な道に進むこともなかったからだけど、大人になってカンフー映画を観直したり、少年マンガの師弟関係や修行なんかを見ていると、なるほどーって思うところがあって
まぁ、小中学生の頃はともかく、それ以降は自分がしっかりしていればよかった話だから仕方がないけれど、勉強しておけばよかったなぁ
あぁ〜、なんかすごく面白かった
読書感想文を書かせておしまいとかじゃなくて、子供にはわからないよねっていうところを、わからないんだから解説しようねってしてくれたら、もっと勉強が面白かったのかなぁ