次回の横浜の句会は「新春お食事句会」なんですって
兼題の食材を使ったお料理が出てくるそうで、何かすごいものを兼題にしちゃえばいいじゃないか!って思ったけれど、そこはそれ、予算の問題もあるし、浮世離れした食材だと句を詠むのも大変だし
ってわけで、兼題は身近な食材に決まりました
とはいえ、難しいわけで
今日の先生のお話は「自分は一例として添削をするけれど、それは本当に一例に過ぎなくて、どう詠むかは無限の可能性があるのです。なので、繰り返し繰り返し何回でも粘り強く推敲すること。自分もそうしています。」でした
