では、ちょっと実家に寄ってから映画へ、ごー
昨日は番猫さんに会えなかったんだぁ
お話しするにはログインしてください。
雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
朝起きて、余裕がある時に、少しストレッチをするのですが、仰向けで上げた足の膝から下を全力でばたばたばたばたーってすると、すっごいホラー
雪杯×すのう!のことを語る
「オズの魔法使い」って、あの総天然色!みたいな、あれでしょうか
一度観たっきりだなぁ…
明日は「ひそひそ星」を観るつもり
では、おやすみなさーい
雪杯×すのう!のことを語る
本日の一句 反省会
猫の集う坂道で、小学生の男の子女の子が猫をかわいがっていたのを見て
あの小学生男子はずっと前に猫と一緒に帰ろうとしていた子ではなかったか
最初は
「子供らに尾で涼運ぶ坂の猫」
だったんだけど、季語もないしなぁってことで
次は
「猫抱き坂上る子は半ズボン」
半ズボンが季語だとわかったので
元気よさそうだし、好きなんだけど
最終的に
「猫囲む子はワンピース半ズボン」
坂道がなくなっちゃった、男の子と女の子がいることはわかる
前の方がよかった気もするけど、あぁ、なんか前の方がよかった気がしてきた
雪杯×すのう!のことを語る
男子バレー勝利!&傳田ちゃん、かわいい
雪杯×すのう!のことを語る
バリボー、接戦の様子!
雪杯×すのう!のことを語る
ボードゲームカフェ、いいなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
有吉さんがシェアが苦手っていうのが、さもありなん
私も苦手
@正直さんぽ
雪杯×すのう!のことを語る
ちょっと伸びをしてから、いってまいりまーす
雪杯×すのう!のことを語る
眠いよー…
何故、猫はお昼寝には寛容で、夜の睡眠には厳しい態度をとるのだろう
おやすみおやすみっと
雪杯×すのう!のことを語る
木下闇で一句 一人反省会
木下闇ただ炯々と炯々と
こしたやみただけいけいとけいけいと
「木下闇」という鬱蒼とした樹木の陰を意味する季語を使うという課題がNHK俳句にあったので
闇といったら、光る目っていう、単純な発想なのだけれども、何が何を見ているのかはなしで、繰り返しにしました
爛々だと光に生命力に満ちた力があって、「何が」の存在感が強くなっちゃうかなぁと思い、炯々にしました
同じように目が光っているという意味だそうですが、炯々には何となく観察しているような、冷たい印象を受けたので
光る目は「何を」見つめているのか、という句にしたかったのです
本当はもう少しいろいろ考えたことがあったのですが、入りきらなかったり、ぴったりの言葉や季節を選ぼうと思うと、「木下闇」ではないなぁというのもあって、その辺りを端折った結果、繰り返しと、「何を」でまとめるような形になってしまいました
雪杯×すのう!のことを語る
「中盤はサンドバッグ状態でした」って解説の方が言っちゃうくらいの苦戦でした…
そう思っていたんだねぇ
でも言えなかったんだねぇ
雪杯×すのう!のことを語る
やったぁぁぁ…っ!!
はぁー!!勝ったよ〜!!ひゃぁぁぁ………
雪杯×すのう!のことを語る
ベルダスコ選手、「役作り中のキアヌ」と「役作り中の風間トオル」を足して、煮詰めたような雰囲気です
雪杯×すのう!のことを語る
うは…すごー…
ごまふくの妨害のために、ゾーンに入って観戦できません
雪杯×すのう!のことを語る
今日の夕ごはんは成城石井の「シンガポール風海南チキンライス」でした
ぱっと見、ご飯が多く感じたのですが、アジアのお米なので、食感が野菜みたいで、ごはんの重さはありませんでした
なんか、サラダがついているようなかんじで、おいしくいただきました
鶏は柔らかかったけれど、海南鶏飯を食べたことがないので、こういう味なのかなぁという感想です
写真で見ると、鶏はもっと白くて、ソースは赤いっていうかんじだったので、焦げ茶のソースもかかっていたので、ふーむ?と思いました
けど、残ったソースにご飯を混ぜたら、おいしかった!
雪杯×すのう!のことを語る
主にワインを飲む土地の映画で、さかんに喋りながら、手でもフォークでも投げ込むようにかぽっと食べ物を口に入れると、奥歯でぱかぱか噛みながら、ワインを水のようにぐいーっと飲んで、また喋るっていうシーンを観るたびに、あぁ、ワイン飲みたい、ああいうふうに…って思っていたんですけど、あれって、さきイカをくちゃくちゃしながら日本酒をかーっといくのと何ら変わりはないような気がしてきました、最近
雪杯×すのう!のことを語る
こころ旅
一家総出どころか、猫まで出迎えてくれて
雪杯×すのう!のことを語る
こころ旅 山形
鳥海山の伏流水が海岸に湧いてる
きれい
たもさん来ないかな
雪杯×すのう!のことを語る
オバマ大統領のスピーチの間に、ごまふくは椅子の上で数回回転し、押し付けがましく鳴きながら降りてきてスリスリし、ぷいと去ったかと思うと音を立ててカリカリを食べ、更に押し付けがましく鳴いてやってきて、人の身体を掘り、足の間を通って顔の前にやってくると、すりすりし、ごりごりし、歯茎と牙を押し付けて、ご満悦で窓辺へ行って外を眺めておりました
平和とはこういうことです
/雪杯×すのう!