きよまさ…
なんで死んじゃったかなぁ…
だいたい三成のあの遺言がさぁ、曖昧!
あれだけ言い残すんだったら、もっと策を練ったり根回ししたり耐え忍んだり、あったでしょうに、できることが
それをあんなふんわりした遺言でさぁ、二人とも「分かり合った、すっきり」みたいな顔しちゃってさぁ…
もう…しくしく…きよまさぁ…
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雪杯×すのう!のことを語る
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だるいのは少し良くなってきたけど、ぶるーな気持ちが残って、すっきりしない
声に出して、あーなたーはーやーさしいめーだけどとーってもーぶるぅぅー♪という歌を1番丸々歌ってみたけど、あんまり爽快にはなりませんでした
おーみーすたーぶるーあいらびゅーそー♪ のほうがーよかったかしら
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今日の午後ロー、録ってなかった…痛恨
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【朗報】
麻疹の抗体検査、先生、検査用紙を手に
「めっちゃ高い!すごくあります、大丈夫」とのこと
めっちゃすごい抗体ってどういうことでしょう、罹った覚えがないのに
今まさに罹患しているとかじゃないですよね
オバハン世代は確かに人生至る所に麻疹患者ありな幼年期を過ごしてまいりましたが、この年齢になっても抗体が現役でしかもめっちゃすごいって、有り難いことなのでしょう
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実家、湿度があったせいか、風をいれてもあんまりすっきりしたかんじがなかった
そして、ゴーヤがまた育っていた
もう日差しも弱くなったし、日中風入れに行った方がいいんだなぁ
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こころ旅観ながら、ごろごろしようと思ったのに、今日は違うのか
でも、TOKYO DEEP 大宮編、松田悟志だ
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文句を言ったせいか、信繁さまがでていらっしゃらなくなりました
就眠時妄想の際には、ぜひお出ましいただきたいものです
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毎日一句 反省会
花野分く川の流れやオフィーリア
短歌乗っかり企画
うささんの(http://h.hatena.ne.jp/usaurara/299849306947565021)に寄せて
難しくって、反省ばかりですが
まず、川で季語を探しましたが上手くいかず
また、本歌の内容を組んだ句にしたかった(身のうちの川とか、乱れる黒髪とか、女性の何か)けれど、その辺りも上手くいかず
いろいろあったのですが、川と髪、女性の苦しみ(情念?何かそういうものかと解釈しました)から、オフィーリアになりました
あの有名な絵、そのまんまです
で、句の問題は
花野分く川の流れやオフィーリア
の、“や”は、ここで切れる必要はあったのか?切るなら、オフィーリアにつくべきかなぁ、けれども、字数がなぁ
これを“に”にすると、説明的すぎるし、切れもなくなって、なんだか都々逸っぽくなるような
うーーーーーん…
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昨日来、脳内でおしゃべりをしていると信繁があの顔で出てきて「さよう」とか「そうだな」とか返事をしてくれるので、かえって迷惑しています
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きよまさ…
何故、死んだ…
しくしく
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12時までに寝ていて、夕方お昼寝したのに、Nスペのあと日曜美術館の録画観ながらうとうとして現在に至る
今もちょっと眠たい気持ち
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たたまれ待ちの洗濯物の隙間で、ごまふくがご機嫌さんなので、やっぱり畳んでのびのびしてもらおう、テーブルの上とはいえ…というわけで、洗濯物をたたみます
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そういえば、この頃には千姫にお子さんはいなかったのかしらん
千姫に男児が産まれていたら、織田豊臣徳川の血を引く紛うことなきプリンスであって、もう徳川はたとえ豊臣の力が衰えていたとしても滅ぼすことはできなくなっていたはずだよねぇ
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まだまだ「想像で語る障子の穴」とか「想像で語る真田紐プロジェクトX」とか、ございましてよ〜
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花椒のきいた何かが食べたいなぁ
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はい、おはようございます
寝ていました
シーツを取り替えた流れで横になって、王様とごまふくに左右から乗り上げられる格好で、ぐっすりです
おかげで腰痛はだいぶ良くなりましたが、昼夜逆転決定でしょう…
お日さまの力、プリーズ
雪杯×すのう!のことを語る
首が痛くて仕方がなかったのは、眠りが浅くて緊張が解けないままだったからなのだろう
今日は12時まで寝倒したので、それはもう首がらくちん
おかげで、もう14時半になろうとしているけれど…
それに、寝倒しすぎて腰が痛いです
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空目乗っかり企画
新宿の海に鮫なき馳星周
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毎日一句 反省会
新宿の先に君なき星月夜
短歌に乗っかり企画
うささんの短歌(http://h.hatena.ne.jp/usaurara/81811736123889260)に寄せて
“星”を、季語“星月夜”
“佃煮にするほどの量”を“新宿”
“同じものは一つもない”を“いない君”に
反省点は、星月夜が切なさ、寂しさだけじゃなくて、清々しさ、光景としての明るさがあるのが、どうかなぁ
新宿を人工の光に溢れた明るい場所とすると、星月夜は暗くなるし
新宿を心情的に暗い、闇、孤独と考えると、星月夜は明るくなるし
繁華街である東新宿を抜けて、西新宿に出た(星月夜は高層ビルの灯)ってことでもいいとも思ったのだけど、季語なのだから秋の満天の星空そのものであるべきかなぁ
難しかったなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
「ベルリン 天使の詩」で、ピーター・フォークさん、人をスケッチしていますねぇ
あの絵、好きだったなぁ
/雪杯×すのう!