風通しも庭の片付けもしないけれど、実家でごろごろ
私には、おはぎを食べるという大切な使命があります
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雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
30分だけ寝せてくださいと横になった私に添い寝する王様に飛びかかるごまふくというピタゴラスイッチの果てに、おなかと背中をごまふくに掘られ、王様には不平不満をぶつけられ、夜も寝せない、昼寝もさせないでは人は生きていけないのですと訴える術もなく…仕事にいってまいります
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ショカッチと洗濯機は頑張っています
私も仕事もしましたし、可燃ゴミ、割れ物、アルミ缶、スチール缶、瓶、ペットボトルを出しましたし、「小さな羊」のお世話もしましたし、あとは乾いた洗濯物をたたんだりして、午後の仕事までに時間を有意義に使えばいいのですが、め〜んど〜くさ〜いんですよねぇ
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毎日一句 反省会
山門の野花雨受く秋彼岸
お彼岸なのでお墓参りに行ってきました
帰りがけに山門のところで礼をしたら、行きには気がつかなかった秋のお花が行けてあるのに気づきました
お寺の奥様の心遣いなんだろうなぁ…(でも、花より団子と言う説話もありますしねぇ…)
何故気がつかなかったのかというと、ワレモコウやえんじ色の葉物、深い赤い木の実に花器も茶色で、山門の影にすっかり身を潜めていたからです
その中に竜胆の藍色がとてもきれいでした
反省点は、生け花ということがわからないところ
でも、生け花じゃなくて、山門脇の秋の野の花が雨を受けている方がいいかなぁと思いました
雨も濡れるにしようか、揺れるにしようか考えたのですが、字数から“受く”にして、これはありかなーと調べたところ、大丈夫でした
読みは、うくですが、意味合いはさずかるとしてもらえると、信心深そうなかんじがでていいかなぁと思います
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「忠臣蔵の恋」と「夏目漱石の妻」は観ようかなぁ
さて、おやすみなさーい
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いつになったら爽やかな秋が訪れるのでしょう
肌寒いとか冷えるとかじゃなくて、爽やか、涼しい、気持ちの良い秋の日の訪れんことを切に願うものであります
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そーしーてーあーなーたーのー
バチバチバチバチパパーンバチバチバチ
ふーねーのーあーーーーーーとをーーーーーー
パパパーンパパーンバチバチバチパパーン
つーいーてーゆーきーm
バチバチバチバチパパパーンパパーンバチバチバチ
ってことだよねぇ
レコードもあの中に乗っているんだよねぇ
すごいなぁ、精霊流し
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今、「いらしった」などの文章を目にして「浪漫〜」って思うみたいに、これからの若い人は「見られる」とか「食べられる」という文章を見聞きしてノスタルジーを感じたりするのかしら
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また打った…!
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また打った…!2ランざんす
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満塁!!!ほーむらんんんん!!
すごいすごいわぁ!
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毎日一句 反省会
雁が音の寒し番茶の湯呑み鳴る
プレバト!で“かりがね寒き”という季語があると知って
でも、七文字の季語を上手く使えなくて、結局季語は“雁が音”に
ちょうど熱いお茶を入れたらマグがちりりりりと鳴って、不思議だなぁと思っていたところだったので、こうなりました
マグにはひびが入っているのではないかと怯えています
“雁”で写生句を詠みたかったのに術がなく、がっかりしていたところに、“かりがね寒き”というイメージ季語が現れて、そういうイメージと湯呑みの音から、寒さと番茶、静けさと鳴る湯呑みで詠みました
反省点は、雁が音の“ね”は“音”じゃなくてよかったかなぁ
湯呑み鳴ると対応させたかったのだけど、“ね”っていう響きだけで十分だったかも
あとは、季語が“雁がね”になると、そこで十分寒いので、“寒し”はいらないかも
雁がね寒きは季語でも、雁がねの寒しになると、余計になるのかなぁ
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目が覚めたら、2アウト満塁で、しのいだと思ったら、HRで勝ち越した
すごいなー
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昔昔、学習が捗るようにと文語と口語を一致させようという運動がありましたよねぇ
そして、今、ネットでは口語と異なる独特の言葉遣いがありますよねぇ
これは、新たな文語の誕生ということになるのでせうか?
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「真理先生」が、いかに面白かったか
真理を信ずる真理先生を信ずるストーリーが全編通して一度も揺るがない
こんなに揺るがないで、どうしてお話になりましょうか
なってしまっています
揺るがなさが不安になって、読まないではいられないのです
真理先生は自らが真理を信ずること、そうすることで真理を信ずる人が増えること、その結果として世界に真理が実現することを信じています
これは、つまり、Imagineです
想像してご覧、全人類が真理先生になった世界を
真理先生の演説はあちこちに胸を打たれるところがあります
また、山谷の心情のゆるやかで確実で無理のない変…[全文を見る]
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今日、お参りに来てくださったのは、4才位から14才までお隣だった幼なじみとお母様でした
常日頃、友達はほとんどいないと言っている私ですが、自我が芽生える前の友達とは楽しくお話し出来ることがわかりました
この自我がいけないんだな、真理先生に相談したいなぁ
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今日のさくせんは完遂しました
来客まで妹子と午後のロードショーを観ていたら、問題シーンがあったので、「今頃ハイクはどうなっているだろう」とハイクをのぞきましたが、しーんとしていました
2時半〜3時くらいの出来事です
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今日、お寺でお菓子くらいだしたらいいでしょー本堂に唸るほど積んであるんじゃないのーと言った途端にくしゃみが出ました
罰はすぐ当たるというのは、犬のしつけと同じで、悪いことをしたら即叱らないと、何が悪かったかわからないからねという理屈なのだと思います
では、ご利益は即決ではない理由は何かと言うと、功徳即ご利益だと射幸心を煽ってしまうから、レベル上げみたいに依存症めいてくるからではないか?と思っています
現場ではありませんが、以上です
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一山越えて、お寺に到着
暑くないとはいえ、湿度ぉぉぉ…
一旦、お休み処でアイスティ飲んでいます
前は、お召し上がりくださいって瓦煎餅が置いてあったのに、最近はお茶しかないなぁ
何かなぁ、あるといいのになぁ
だって、お供え、食べきれないほどあるんじゃないのぉ?(罰当たり)
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明治大正の都市生活者って、どんな暮らしをしていたのかねぇ
江戸の大名屋敷と大店と、長屋の人々(とはいえ、宵越しの金は持たなくても生きていけた)と、戦後の焼け野原からの復興との間って、全然知らないなぁ
/雪杯×すのう!